若手女優.comからのおしらせ

 
 ブログ開設から2014年で10周年!
 WWWE~私達の話題の若手女優エンターテイメントへようこそ!

 ブレイクしそうな若手女優、モデル、グラビアアイドルなどを 
 どこよりもいち早く紹介しているブログです。

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 ぜひこのブログを参考にしていただけたらこれ幸いです。



 WWWEの見方・・・今をときめく若手女優たちをswitchbradeとLAWの2つの
 ブランドに分けて紹介しています。その他にグラビアアイドルヒートと題して
 まだ有名でない女優やアイドルなどを紹介している枠もあります。

 月に1度PPVと称して、対戦形式で紹介するコーナーも設けています。
 今どの若手女優注目されているのか、実力があるのかといった
 バロメーターにもなると思いますので興味のある方は是非ご覧ください。
 アクセスカウンターは2009年4月から開始!
 

 若手女優世界王座・・・現在のチャンピオンは本田翼

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 PPV・・・月に1度のペースで若手女優の人気、実力のバロメーターを
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 ストーリー上の流れで使ってしまうギミックもあるかもしれませんが
 アングルを面白く展開する上での話なのでご了承ください。

 紹介している全ての女優、タレントたちに対しては尊敬の意を表しています。
 才能を秘めている才女たちはまだまだ隠れています。
 その人たちの活動の場を少しでも助けるべく
 紹介という形で役立てたら嬉しい限りです。


QUEEN OF TEENS 2014

6月8日開催 WWWE~若手女優.comのPPV


QUEEN OF TEENS 2014決勝戦


・ルーザーリーブマッチ

堀北真希 × 新垣結衣


QUEEN OF TEENS 2014 準決勝第2試合

QUEEN OF TEENS 2014 準決勝第1試合


・QUEEN OF TEENS 2014 一回戦

川口春奈 × 橋本愛

生田絵梨花 × 早見あかり

高月彩良 × 三吉彩花

久松郁実 × 川栄李奈



川口春奈 × 久松郁実

川口春奈久松郁実の間で行われる決勝戦。


ゴングが鳴っても、両者とも慎重に間合いをはかると、
ロックアップから久松がパワーを見せ付ける。

久松郁実が決勝の舞台までこれたのは運もあるが、その勢いで優勝を狙う。
そしてひとつ前の試合で敗れてしまった新垣結衣への思いも強く
彼女の意思を伝承するかのように、彼女の技を使っていくことを決意した。


川口は久松をロープに押し込むと、久松が場外まで吹っ飛ばし、
そのまま場外戦へ。久松が鉄柵に振ると川口が振り返すも、
久松は即座にやり返し、今度は客席にも投げ飛ばす。


ようやくリングに戻った川口を踏み付け、後頭部を踏んでキャメルクラッチで捕獲。
さらにボディーにパンチを打ち込むと、川口がニー、エルボーを連続で反撃。

ヴァイブレーションを繰り出すと、久松もエプロンからロープ越しに
投げようとするが川口が切り返して逆にDDT。


川口はうつぶせ状態の久松にヒザ蹴りを連発すると、
フロントネックロックで捕獲するが久松がそのまま持ち上げてブレーンバスター。


エルボーの打ち合いから久松が串刺しプレス。担ぎ上げてバックフリップ。
フォールするが、カウント2。


10分経過。久松がセントーン。さらにガッキーが得意としている
ファイブナックルシャッフルの構えに入るが、
川口がカウンターのキックで振り切り、コーナーに乗せてのヒザ蹴りを連発。


さらにたぎりながらスピアーを狙うが、久松がカウンターのラリアットから
ファイブナックルシャッフルを炸裂。カウント2。



すると久松がデスバレードライバーを狙うも、川口は必死に逃げる。
さらに、コーナーに上がった久松をつかまえ、ハイキックを決め
雪崩式ブレーンバスター。さらに川口がバッククラッカーから
スリーパーで締め上げると、さらにブレーンバスター。

さらにコーナーからの膝蹴りからスピアーを決めるも、カウント2。



15分経過。チョップ合戦から久松が首根っこをつかまえ、マットに叩き付ける。
さらにバックフリップ、トップロープからのダイビングボディープレス。カウント2。


さらに川口を高々と抱え上げデスバレードライバーを狙う。
ここは川口が体勢を崩し、DDT。

すぐに川口は対角線コーナーに陣取り、助走をつけてスピアー。
これで3カウントを奪取し、第3回QUEEN OF TEENSトーナメントを制した。



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堀北真希 × 新垣結衣

先月行われたPPVで勝利し黒木メイサをWWWE追放に追いやった堀北真希


試合後、新垣結衣が挑戦を表明。

今回も同じく敗者がWWWEでの選手としてのキャリアを終了するルールとなる。


2009年以降の両者のシングルでの対戦は堀北が1勝2敗と負け越している。



観客の声援は僅差でガッキーが優勢。両者はまず両手を合わせると力比べ。

互角になり、タックルでぶつかり合い、スピーディーな攻防から
互いの技をかわし合うと、ガッキーはエルボー。

堀北もエルボーで返し、ガッキーがやり返して倒す。
堀北が倒れた所を、サッカーボールキック。

さらには変形のテキサスクローバーホールド。
堀北も逆水平チョップを連発し、ローキックを繰り出すと、
後頭部にエルボースマッシュ。さらにローキックを連発する。


5分経過。ガッキーがハイキックを打ち込むと、堀北もガッキーの腕を取り
早くもトップロープを拝み式綱渡りを見せ、手刀をガッキーに振り落とす。


エルボーの打ち合いからガッキーがキックを連発して、
その場飛び式のカンクーントルネード。


堀北もコーナーポストからのミサイルキックを打ち込むと、
ガッキーを場外に投げ、向かってリング内から鉄柱超えのノータッチトペ。
観客席が大いに沸く。


10分経過。リングに戻し、堀北がボディープレス。
さらに担ぎ上げた状態から落としてボディーに蹴りを打ち込むと、
パイルドライバーの体勢へ。これはガッキーが体勢を崩して
堀北が崩れ落ち、そこからガッキーがフランケンシュタイナーを繰り出すも、
堀北は何と着地してかわし、ノーザンライトスープレックス、ブレーンバスター。


フォールするが、カウント2。


15分経過。ハイキックの相打ちからガッキーがエルボーから
デスバレードライバーへつなぐ。だがカウントは2.5で堀北が返す。


今度はファイブナックルシャッフルを狙うが、
エルボーを落とす寸前で、堀北が喉元を掴みチョークスラムの体制へ。


だがエルボーでガッキーが回避し、ラリアットで倒す。
放ったガッキーもダウン。両者への声援が沸き起こる中、
堀北が先に起き、シットダウン式ラストライドを決めるが、カウント2。


20分経過。堀北は、点を指差し、必殺のツームストンを繰り出すも
これを2.9で返され驚く。ガッキーはフライングショルダーを決めると
再度デスバレードライバーを狙うが、堀北もかわすと、高々と担ぎ上げて
ラストライド。続けてツームトンを決めてなんとかカウント3



20分を過ぎる激戦を制し、堀北がルーザーリーブマッチ2連勝で〆た。



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川口春奈 × 生田絵梨花


川口春奈と乃木坂46の生田絵梨花の対戦。


川口がヘッドシザースホイップ、ターンバックルからの
ムーンサルトアタック、ミサイルキックで攻め込む。


さらに川口がクレイドルを決めるも、カウント2。
低空ドロップキックからのラマヒストラル。


生田も左腕を蹴り上げて腕十字固めを狙うと、狙いすましたバズソーキック。
カウント2。フライングエルボーは川口がヒザ剣山でブロック。


逆水平チョップの打ち合いから生田がかわそうとしたところに、
あえて低空の顔面蹴りを打ち込み、川口が場外へのプランチャ。


5分経過。川口が場外で生田を柵に打ち付けると、
生田はステージからのケブラーダを狙うが、川口が足をつかんで阻止。


逆に川口がステージでパイルドライバーを狙うも、生田が踏ん張り、
川口を床に投げつけると、倒れたところにフットスタンプに。


10分経過。リングに戻ると川口が雪崩式ウラカンラナ。カウント2。
さらにドロップキック、ローリングセントーン、ストンピング。


だが、ダイビングセントーンはかわされて自爆。
すかさず生田が高速のドラゴンスープレックス、


波動拳から肩車に担ぎ上げ、そのままマット後方に叩きつけようとするも
川口が切り返して前方回転エビ固め。これはカウント3寸前で返したものの、
川口は休む間もなくスピアーを繰り出し、3カウントを奪い取った。


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久松郁実 × 高月彩良

久松郁実高月彩良の対戦。


高月は久松に握手を求め、応じたところにすかさずサミング。
さらに、左手をブロックさせると今度は右手でサミングを突き刺すも、
久松もすかさず起きて破りのサミングからのデスバレードライバーを狙う。


だがこれは体勢を崩され、高月がヘッドシザースホイップで場外へ落とすと、
リングに戻ってきたところに高月がスーパーキック。


さらにエプロンから左腕にキックを打ち込むと、
久松は悶絶して場外で苦しがる。


さらに攻撃をしようとするが、ここは久松もキックで反撃して
なんとかリングに戻る。



5分経過。高月がジャストフェースロックでグイグイ顔を絞め上げる。
なんとか久松がロープエスケープ。

立ち上がってきた久松にスーパーキック。

続けて高月はロープに振って、そのままみちのくドライバーを炸裂させた。


だがカウント2.5で返される。


高月が張ってみせると、久松もドロップキック、
高月が左腕へのドロップキックから腕を捻り上げて、
ロープを使ったアームブリーカー、顔面ドロップキック、アームロック。


10分経過の頃、高月がDDTを狙うが、久松がこれをリバース。
だが高月も両足だけで体勢を立て直そうとした所をリバースDDT。



久松がエルボー→体勢を持ち上げてのデスバレードライバーで
カウント3。決勝進出に駒を進めた。



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川口春奈 × 橋本愛

川口春奈橋本愛の対戦。


橋本は試合開始のゴングが鳴ったと同時にスピアーを狙う。
これを川口が避け、すかさず川口が殴りかかると、橋本もドロップキック、
ケブラドーラコンヒーロ。場外では橋本が優位に試合をすすめ、
側転からのフェイントつき背中引っかき攻撃。

川口が攻勢をかけようとしたところ、今度はゴングで殴り倒す。
川口はカウント18でリングに戻る。



5分経過。橋本がミサイルキック、ハイキック、タイガードライバー。
カウント2で返すと、川口がランニングキックで反撃。


橋本もスワンダイブ式のフェースクラッシャーで
川口の顔面からマットに叩きつけると、火の鳥スプラッシュを狙うが
川口がヒザ剣山でカット。川口は雪崩式ダブルアームスープレックスから
スピアーを決めて、3カウントを奪取。


苦戦したものの、川口春奈が一回戦を突破した。



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生田絵梨花 × 早見あかり



早見あかりと乃木坂46の生田絵梨花の対戦。


早見はリングインする前の生田に奇襲攻撃。場外から持ち出したイスで殴打すると、
リングに戻し、生田が着てきたガウンを剥ぎ取る。ようやく試合開始のゴングが鳴らされても
生田の顔面を踏み付け、ふてぶてしい態度は崩さず。


さらに場外で生田を木槌を使って締め上げ、リング上に戻ると
生田にフェースロック。生田も高速のトペスイシーダで反撃に出ると、
早見を鉄柱に打ち付け、コーナーからのフライングボディーアタック。


ショルダータックル、ラリアットでフォール。カウントは2



5分経過。早見が生田をホイップしてコーナーに打ち付けると、
ジャンピングアックスボンバーを連発。


だがこの早見の攻撃にレフェリーが巻き込まれてダウンし、
早見が気を取られているスキに、生田がトラースキック。


だが早見がスタンドマイクで殴打しようとするが、
生田がこれをかわすと、早見が急所蹴りを狙う。


これを生田がかわし、パイルドライバーを決め
最後は三角絞めでギブアップをもぎ取った。


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高月彩良 × 三吉彩花



高月彩良三吉彩花の新旧GTO対決。



互いに長身の両者は、スピーディーな攻防を展開。
三吉が場外へ出してブレーンバスターを見舞うと、リングに戻ってからは
トラースキック、スイングDDT、フライングボディーアタック。

フォールするがカウント2。

しかし、高月もドロップキックで反撃に出ると、エプロンからのカンフーキック、
さらにドロップキック、ミサイルキック。三吉はウラカンラナ、延髄キックで
高月をマットに叩きつけると、高月もソバット、延髄斬り。


5分経過。三吉は高月を倒し、踏み付けると、さらに尻を顔面に押し付け、
ローリングプレス。高月も串刺しラリアットで反撃に出ると、
お返しのヒッププレスから雄叫び。さらに三吉を持ち上げようとするが、
三吉は微動だにせず、ボディーアタックで倒し、
観客をあおりにあおってのスティンクフェース。


ラリアットの打ち合いから三吉がエルボードロップ。カウント2。


10分経過。三吉はランニングラリアット連発で高月をなぎ倒そうとする。
3発目を狙うが、寸前で高月がかわし、トラースキック。

続けて畳み掛けるように一本背負い、ファルコンアローで勝負を決めた。


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久松郁実 × 川栄李奈



先月のPPVでWWWEタッグ王座を奪取したAKB48の川栄李奈
負傷をおして出場。久松郁実と対戦。


川栄がヘッドロック、ドロップキック、プランチャとたたみかけると、
久松はレフェリーを盾にして攻撃を防ぎ、すかさず川栄に蹴り、
チョーク攻撃。続けて負傷箇所の攻撃し、AKBファンからブーイングが起きる。


だが川栄もバックを狙ってくる手をかわし、ミサイルキック、
串刺しドロップキック、フライングボディーアタックとたたみかける。


いくぞー!と叫び、コーナーに上って大島優子直伝の
ダイビングヒップアタックを狙うが、
これは久松に雪崩式の状態で投げられる。


5分経過。久松はなおも川栄の負傷箇所に狙いをつけるが、
川栄は伸ばしてくる手を必死にかわし、
逆に久松を回転エビ固めで丸め込む。


カウント2.5で返し、その勢いで逆に川栄の負傷箇所を
押さえ込むようにして丸め込んで3カウントを奪い取った。


怪我の為、本調子でなかった川栄が一回戦で敗退した。



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