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LAW所属 若手女優

▼LAW

・・・LOVE AND WARNING「愛と戦争」の略で架空団体WWWE
(私達の話題の若手女優エンターテイメント)が紹介しているブランドの1つ。
日本を代表する若手女優たちが今日活躍できるのはスタッフとして
ファン含め大勢の「愛」があるからこそ、そして若手女優であると同時に
それはライバルたちとの争いである、という意味で命名された。

内面に何かに対し闘志を燃やしながら活躍している若手女優たちが
所属しているのが特徴(あくまでもイメージとして)。

王座を獲得する条件はその時の活動状況、作品の評価、
SNSでの関連コミュニティ参加数などを総評価して決定されるので
今どの若手女優が人気があるのか、実力があるのかがわかる。


▼現在の所属スターズ

本田翼 (現若手女優王者)
石橋杏奈 (現IC王座、WWWEタッグ王者)
佐野ひなこ (現WWWEタッグ王者)
矢倉楓子 (現US王者)


飛鳥凛
板野友美
入山杏奈 (AKB48)
岩田さゆり
大政絢
岡本杏理

川島海荷
北乃きい
北原里英(AKB48)
草刈麻有
忽那汐里
剛力彩芽


桜庭ななみ
島崎遥香 (AKB48)


高橋みなみ(AKB48)
武井咲
竹富聖花

能年玲奈

橋本愛
橋本奈々未(乃木坂46)
久松郁実
平嶋夏海
広瀬アリス
福田沙紀

松井愛莉
松井珠理奈(SKE48)
松井玲奈 (SKE48)
三根梓
美山加恋
三吉彩花

南沢奈央
森田涼花

山本彩  (NMB48)
横山由依 (AKB48)

渡辺美優紀(NMB48)


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白石麻衣・橋本奈々未 × 新垣結衣・久松郁実

LAW2014 #25

記念すべき600回目の記事はWWWEタッグ王座戦

王者組である白石麻衣橋本奈々未の乃木坂46に挑戦するのは
新垣結衣久松郁実の顔がそっくりな挑戦者組。


中でも久松郁実は新垣結衣を好きな有名人として挙げており、
対する新垣結衣も今年年齢上のルールでWWWEの選手としてのキャリアを終える中
自分の後継者として考えてるらしい。

ゴングが鳴ると同時にガッキーと白石が組み合う。
白石を対角線コーナーに追い詰めると張り手一門。


対する白石も張り手、エルボー。ガッキーが張り手を避け、珍しいグーパンチ
続けて掌底で倒す。ここで久松にタッチ。

交代した途端に攻め込まれるが5分が経過。
橋本の猛攻を受けダウン状態が続く。

白石に交代し、白石もロープを使った反則スレスレの攻撃で苦しめる。
カウント5寸前でブレークし再度ロープでの攻めを繰り返す。

ガッキーも手を伸ばすが、なかなか交代できない。


しかし一瞬のスキをついて、白石に久松がドロップキック。
転がるようにガッキーに交代し、ガッキーが走りこんで白石にエルボー。

出てきた橋本にもエルボー、白石にも同様に代わるがわる攻撃。
白石を場外に飛ばして、ダウンした橋本にファイブナックルシャッフル。
会場がおおいに沸き出す。

ここで必殺のデスバレードライバーの体勢に持っていくが
場外から戻ってきた白石が腹を蹴って回避。白石が橋本にタッチ。

10分経過。ガッキーも交代し、再び久松が捕まる展開。
しかし乃木坂46の合体技を受けそうな寸前で体勢を入れ替え回避。
白石にジャーマン。カウントは2で返される久松。

コーナーに上るも、橋本が邪魔して白石が久松を雪崩式ブレーンバスター。
再び乃木坂が合体技へ。今度こそ決まり白石がフォール。

カウント2.9で返し、会場がさらに沸く。

白石が橋本に交代。白石がガッキーを場外へ。
橋本がフィニッシュにいこうとするが、久松がかわして
電光石火のグラウンドコブラツイスト。カウント2.8

15分経過し、大熱戦モード突入と言いたい所だったが
最後は白石のラリアット→橋本のバイスクルキックから
久松がフォールされて乃木坂46の防衛。


最後は敗れた久松郁実をガッキーが宥めて終わった。
会場からは大歓声が起きる中、両者は花道を後にしていった。



多部未華子 × 新垣結衣

LAW2014 #24




多部未華子新垣結衣の対戦。


エルボー合戦から多部がフロントハイキック、串刺しフロントハイキックで先制。
しかしガッキーが足を取り、アンクルホールドを仕掛ける。


これを多部が脱出して場外戦となり、ガッキーがボディスラムで叩きつける。
それでも多部は逆襲に転じるが、ガッキーがカウンターニールキック。

ガッキーの攻撃は続き、変型ダブルアームスープレックス。
すると多部がスクールボーイ、首固めで揺さぶりをかけ、ブレーンバスターを狙う。
だがガッキーが背後へ着地し、ネックブリーカーで逆転。


5分経過。ガッキーはスリーパーホールドで追い討ちするが、
次の串刺し攻撃を多部が回避し、フィッシャーマンバスター、ラリアットで逆襲。
さらに、フラップジャックでガッキーの首をトップロープへ打ちつける。


ここで多部は裏拳を仕掛けるが、かわされ
ガッキーはバックスープレックスで切り返す。


しかし多部は、次のバックスピンキックをかわし、
インカレスラムで叩きつける。


続いて多部は再び裏拳を狙うが、
ガッキーがかわし、ファイブ・ナックル・シャッフルで逆襲。


直後にデスバレードライバーをさく裂させ、完勝を収めた。


シトルリンXLプレミアムで毎日かわいいあの子と




桐谷美玲 × 川島海荷

LAW2014 #23




桐谷美玲川島海荷の対戦。


激しいエルボー合戦から、桐谷がアームホイップ、ドロップキック。
その後桐谷が川島の頭を叩いて挑発。

怒った川島が、逆水平チョップ連射、ヘッドバット連射で攻め込む。
すると桐谷もチョップでやり返すが、川島が重い逆水平チョップで押し戻す。
そしてブレーンバスターで叩きつけると、桐谷のドロップキックを受け止める。

しかし桐谷は、アームホイップ、低空ドロップキック、
ランニングサンセットフリップと得意技を連発。

さらに、セカンドロープを利用したネックブリーカーで追い討ちをかける。

5分経過。川島はドロップキックを狙う桐谷の動きを読み、
スライディングラリアットで逆襲。雪崩式ブレーンバスターで叩きつける。

それでも桐谷は串刺し攻撃に来た川島を迎撃し、ロープを利用したスイングDDT。
さらに川島を踏み台にしてエプロンへ飛び出し、
トップロープ越えの串刺し低空ドロップキックをお見舞い。

続いて桐谷は、雪崩式フランケンシュタイナーで追撃するが、
川島がバックドロップで逆襲。そこからエルボー合戦になり、
川島が左右のエルボーを連打。そして、ラストライドで叩きつける。

10分経過。川島はラリアットを放つも、桐谷がブロックし裏投げで逆転。
さらに、変型バックブリーカーから後頭部に低空ドロップキックを浴びせ、
高角度ジャーマンスープレックスホールドで3カウントを迫る。

さらに桐谷はドラゴンスープレックスを仕掛け、抵抗した川島に延髄斬り。
そして、ジャンピングエルボーアタックを繰り出すが、
川島が回避してジャーマンスープレックス。

これは桐谷がバク転で着地したものの、間髪入れずに川島がラリアット。

エルボー合戦を挟み桐谷が張り手。そして、浴びせ蹴りを発射するが、
川島がかわしてラリアットをお見舞い。

さらに川島はブレーンバスターの体勢に入るが、桐谷が回避し今度こそ浴びせ蹴り。
だが川島が延髄斬りで逆襲。
ところが桐谷が垂直落下式ブレーンバスターで逆転に成功。

そして、ドラゴンスープレックスホールドで追撃すると、
最後はスターダストプレスで勝利を収めた。


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橋本奈々未 × 大島優子

LAW2014 #22




乃木坂46の橋本奈々未とAKB48の大島優子の対戦。

公式ライバル同士の対戦とあって、場内が盛り上がる。

まずは、橋本がタッグベルトを肩に掛け入場。
その後、コリスの入場テーマが鳴り、登場。


すると、コリスが橋本の背後へ忍び寄り、イス攻撃で奇襲。
すぐさま場外戦で試合が始まり、コリスが橋本を鉄柵へ固定し、串刺しドロップキック。
ところが、橋本が逆襲に転じ、コリスの動きをストップさせる。



リングへ戻り、橋本がサイドバスター、ココナッツクラッシュなどで追撃。
しかしコリスは、カウンタードロップキックで巻き返し、
逆水平チョップ、串刺し逆水平チョップで追い討ち。

ところが、橋本がカウンターフロントハイキックで逆襲し、リフトアップスラム。
そこからコーナー最上段へのぼるが、コリスが背後から襲撃。



5分経過。橋本をコーナーで逆さづりにすると、串刺し低空ドロップキックを見舞う。
コリスの攻撃は続き、後頭部へダイビングフットスタンプを投下。

そしてヒップアタックを狙うも、橋本がかわし、ネックハンギングで持ち上げる。
これをコリスが脱出すると、橋本はビックブート。

続いて橋本は、串刺しジャンピングバックエルボーなどで追撃するも、
串刺し攻撃をかわしたコリスが、トップロープ越えのフットスタンプで逆襲。

それでもコリスはコーナー最上段からダイビング技を狙うが、
橋本がチョークで受け止める。


10分経過。橋本は雪崩式ブレーンバスターの体勢に入るが、コリスが脱出しバックキック。
それでも橋本は、技を切り替えてハイアングルチョークスラムでコリスを叩きつける。

そして、再びコーナー最上段へのぼり、ムーンサルトプレスを敢行。
ところがコリスが回避し、ダイビングフットスタンプで逆転。

最後はジャンピングヒップアタックで勝負を決め
「(私に勝つなんて)10年早いんだよ!顔じゃないって」と叫んで引き上げた。


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白石麻衣 × 川口春奈

LAW2014 #21(1月27日開催)


一月開催の30人バトルロイヤルで有村架純が優勝し、
三月下旬開催のPPVで戸田恵梨香が保持する
若手女優世界王座挑戦を表明した為、今年のWWWE CUPトーナメントは
優勝者にはWWWE王座挑戦権が与えられる。

ハウスショーで16名による予選を行い、勝ち上がった8名が2月開催のPPVで優勝を争う。


現タッグ王座の乃木坂46白石麻衣
川口春奈の対戦。


試合開始直後から激しいエルボー合戦となり、場内がヒートアップ。
そこから白石がカウンターキチンシンクを食らわせ、強烈なエルボーで川口を吹き飛ばす。


さらに白石は、川口をコーナーへ追い込み、エルボー連打。
ところが、川口がカウンタージャンピングフロントハイキックで逆襲。

続いて川口は、顔面攻撃で追い討ち。すると、白石が膝蹴り連打で逆襲し、
同じ乃木坂の橋本奈々未が場外からロープワークを妨害。
そして、鉄柵攻撃で川口の動きを止める。


5分経過。白石がリングへ戻ると、川口がストンピング連射、マウントパンチ連射、
逆水平チョップ連射、ボディスラムで追撃。だが、次のセントーンは白石がかわし
ミドルキック、エルボー連打で逆襲。

さらに白石は串刺し低空ドロップキックで川口を打ち抜く。
それでも川口はブレーンバスターに行くが、白石が背後へ着地し、スリーパーホールド。
しかし、川口が素早くバックドロップに切り返す。

ここから川口は、ジャンピングフロントハイキック、デスバレーボムと猛攻。
そしてスピアーからフォールするが、白石がキックアウト。


10分経過。場内が「白石」コールに包まれる中、白石がスピアーをかわし、スリーパーホールドで捕獲。
これを川口がロープへ逃れると、高角度のジャーマンスープレックスホイップで叩きつけ、
左右のローキックを連射。次に白石はショルダーアームブリーカーで追い討ちし、
最後は腕極め卍固めで勝利を収めた。


本日の入場テーマ曲「制服のマネキン」が流れる中、
「タッグに続いてトーナメントも獲ってやるって!WOOOO!」と叫んで
大声援の中、花道を去っていった。


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山本彩、渡辺美優紀、吉田朱里 × 能年玲奈、有村架純、橋本愛

LAW2013 #20

6人タッグトーナメント 準決勝のカード。
山本彩渡辺美優紀吉田朱里のNMB48が、
能年玲奈有村架純橋本愛と対戦。



先発は有村と山本。

有村が地獄突きからダイビングボディープレスを狙うも、かわされ自爆。
渡辺が場外へ落としてスライディングキック。リングに戻してロメロスペシャル。


吉田がドロップキック、タイガードライバー。山本がストンピング、逆水平チョップ
ボディースラム。吉田がDDT、チキンウィングアームロック。
能年がカット。有村は渡辺にタックルで反撃する。


5分経過。橋本が渡辺にハンドスプリングエルボー、ジャンピングハイキック
交代した有村がムーンサルトプレス。渡辺がフライングボディードロップ。


続いて能年が山本にモンゴリアンチョップ。山本がラリアット、
NMBダンスからのホーラリアット、バックブリーカー。
有村がカットに入るが、両手を使ったハンマーで迎撃される。


吉田が能年にボディーアタック、腕ひしぎ逆十字固め。
これは有村がカット。交代した橋本がニールキック、
吉田をヘッドロックで仕留め、
そのままキャンバスに叩き落として勝利した。


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本田翼、夏帆、飛鳥凛 × 大島優子、島崎遥香、横山由依

LAW2013 #19

6人タッグトーナメント 2013一回戦のカード。


本田翼夏帆飛鳥凛
大島優子島崎遥香横山由依のAKB48と対戦。


先発の大島と夏帆はハイスピードバトルを展開。
島崎は大きな声を張り上げながら本田に襲い掛かり、3人がかりの合体攻撃を炸裂。
3人でポーズを決めながら「AKB魂」と観客にアピールする。

横山と飛鳥凛は力比べから 飛鳥凛が噛み付き攻撃。

ショルダータックルでのぶつかり合いから
横山がショルダーでダウンを奪い、アンクルホールド。


5分経過。飛鳥凛が島崎に顔面ウォッシュを連発し夏帆がサッカーボールキック、
キャメルクラッチ。本田も顔面蹴りで加勢。さらにフェースクラッシャー。

だが島崎もツバを吐きかけてひるんだすきに脱出。
大島がスピードでかく乱して同士打ちを誘うも、本田がフランケンシュタイナー。
横山が本田にタックルを連発する。


10分経過。本田が横山にアッパー、アラビアンプレス。飛鳥凛が横山にラリアット。
横山もサミングに出ると、飛鳥凛がランニングラリアットからセントーンを連発。

横山は3人を次々とラリアットでなぎ倒すと、飛鳥凛にエルボー爆弾。

島崎は自らタッチを求めるも、スリーパーでつかまり、
助けに入った大島もろともラリアットで倒される。

夏帆に3人合体ドロップキックが突き刺さるも飛鳥凛がカットに入り、
ダウンした島崎の上に味方を次々とボディースラム。


15分経過。夏帆が島崎を丸め込むも、カウント2。

本田のミサイルキックから夏帆が島崎を仕留めにかかるも、
今度は逆に夏帆が島崎のダイビングボディープレスのエジキに。
これは味方のカットが間に合うも、島崎が夏帆から
変形丸め込みで3カウントを奪い取った。

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能年玲奈、有村架純、橋本愛 × 新垣結衣、川島海荷、小野恵令奈

LAW2013 #18

6人タッグトーナメント 2013一回戦のカード。
能年玲奈有村架純橋本愛
新垣結衣川島海荷小野恵令奈と対戦。


先週は若手女優世界王座をかけて対戦した能年と新垣。
激しくタックルでぶつかり合い、新垣がダウンを奪う。橋本がキックを連発し、
エルボー合戦から新垣がドロップキック。有村がローキックで続くと、
新垣がアキレス腱固めに出るが、これは川島がカット。


代わった川島に有村が串刺しラリアット。
さらに橋本がエルボー、対する川島も低空ドロップキック、ヒザ固め。
橋本が回避して、川島にスリーパー。



5分経過。川島がスリーパーを回避して、橋本にドロップキック。
交代した小野が橋本に串刺しニー。エプロンから川島が橋本に延髄斬り。


しかし橋本が川島に負けん気のラリアットで場外に吹っ飛ばす。
小野が橋本に逆水平チョップ、頭突き。


橋本はコーナーに吹っ飛ばされ、能年にタッチ。

能年がすかさずラリアット、ブレーンバスター、逆エビ固め。
フォールするも、これは新垣がカット。



能年がブレーンバスター、コーナーから有村がギロチンドロップ、
能年が小野にニーを打ち込み、フォールするがカウント2。


攻撃を回避し、小野が川島にタッチ。

代わった川島に対し、能年がダイビングボディープレス。カウント2。
川島もオリンピックスラムで意地を見せると、能年はこれを返す。


凄まじいラリアットの相打ちから能年がラリアットを振り抜くも、カウント2。
ならばと豪快なジャーマンでトドメをさした。

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高田里穂 × 島崎遥香

LAW2013 #17

QUEEN OF TEENS 2013一回戦のカード。



『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』では12位だった島崎遥香
7月から「悪霊病棟」「リミット」の出演が内定している
アイドルグループ「fortune cookie」の元メンバー、高田里穂の対戦。


ローキックの打ち合いから張り手の応酬となり、一旦ブレーク。
再び互いの顔面を張り合うと、島崎のビンタで高田がダウン。
立ち上がった高田がエルボーを連発し、首投げからスリーパーで締め上げる。



5分経過。島崎のキックを受けた高田が場外へエスケープ。
追い掛けてきた島崎を鉄柵、鉄柱に打ち付け、リングに戻してチンロック。
だが、島崎もサッカーボールキックで反撃に出ると、高田を鉄柵に振り
さらに南側通路に連れ出してエルボーを打ち込むと、
ランニング式の攻撃を狙うが、高田がキックで迎撃。

そのまま通路でエルボー合戦を繰り広げると、場外カウント18でリングに戻る。
島崎がランニング串刺しラリアット。高田が長身をいかしてのパワースラム、
ダイビングラリアット、STF。島崎がロープエスケープ。

島崎はキックでダウンを奪うと、ボディースラムからダイビングギロチンドロップ
ミドルキック。高田もドラゴンスクリュー、スワンダイブ式ミサイルキック。


15分経過。高田が張り手、キックを連発するも、島崎もラリアットで反撃。
両者張り手の応酬から島崎のハイキックがクリーンヒット。
カウントは惜しくも2。

場内から「ぱるる」コールが起こる中、島崎がダイビングギロチンドロップを放つと
バックドロップを狙うが、高田はこれを切り返してうまく丸め込み、
レフェリーの死角をついて、片手でロープを握りながら抑えこんで3カウントを奪取。

唯一AKB48から参戦している島崎遥香から金星をゲットした。


シトルリンXLプレミアムでアイドル系とガンガンやってやるって







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