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WWWE CUP 2015

2月22日開催 WWWEのPPV 対戦カード

WWWE CUP 2015 決勝戦



・IC王座戦

石橋杏奈 × 広瀬アリス



WWWE CUP 2015 準決勝 第2試合

WWWE CUP 2015 準決勝 第1試合


・WWWE CUP 2015 準々決勝

山本彩 × 白石麻衣

有村架純 × 橋本愛

広瀬すず × 新川優愛

柏木由紀 × 桐谷美玲


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SUPERSTAR OF THE YEAR 2014

12月28日開催 WWWEのPPV 対戦カード

SUPERSTAR OF THE YEAR 2014 決勝戦



・WWWEタッグ王座戦

柏木由紀・入山杏奈 × 石橋杏奈・佐野ひなこ

・IC王座戦

高月彩良 × 新川優愛

・US王座戦

生田絵梨花 × 矢倉楓子


・SUPERSTAR OF THE YEAR 2014 一回戦

本田翼 × 白石麻衣

有村架純 × 川口春奈




有村架純 × 白石麻衣

・SUPERSTAR OF THE YEAR 2014 決勝戦

1回戦で現王者が敗れる波乱の中、有村架純
乃木坂46の白石麻衣が決勝戦進出を果たした。

勝者は同団体の今年のMVPとなる。


有村が左腕を捻り上げると、白石もヘッドロック、タックルからボディースラム、
ドロップキック。これは有村にかわされる。逆に白石がドロップキックで
場外へ落としてスライディングキック、ミサイルキック。

しかし有村がコーナーに上がった隙に、白石はゴロゴロと転がって逃げる。
場内からは「まいやん」コール。有村がストンピング。


5分経過。すでにぐったりとした白石に有村がスリーパーホールド、顔面踏み付け。
レフェリーが白石にゲキを飛ばす。エルボーとナックルの打ち合いから
白石が脳天唐竹割り。だが、ドロップキックはかわされて不発。


ならばと白石がバックドロップ2連発。有村もヘッドロックでとらえ、
チョップで倒すと場外へ。白石はエプロンに立った有村をドロップキックで吹っ飛ばすと
リングに戻してボディースラム。



10分経過。白石がドロップキック、バックドロップ。
再度つかまえてローダウンを決めると有村はカウント3寸前で跳ね返す。


有村は次の攻撃を着地して切り返し、胴絞めスリーパー、スリーパーホールド。
白石は有村に体を浴びせてカバー。カウント2。


15分経過。有村は腕を固めにいくと、白石はローダウンを狙うが不発。
有村がスリーパーホールドで固め、ロープに伸ばそうとした腕をクラッチして
締め上げるコブラクラッチ式スリーパーを決め
ロープエスケープ後、フラついた所にスパインバスターを決め勝利。



有村架純が見事2014年のMVPとなった。


SUPERSTAR OF THE YEAR 2014





柏木由紀・入山杏奈 × 石橋杏奈・佐野ひなこ

・WWWEタッグ王座戦


王者組であるAKB48の柏木由紀入山杏奈
石橋杏奈佐野ひなこの挑戦を受ける。


ゴングを待たずに試合開始。ゆきりんが石橋をつかまえ、入山がダブルチョップを打ち込んで
さらに王者組が合体チョップ。気迫をみなぎらせ、エルボーを打ち込むと、
石橋も張り手でやり返し、コーナーに詰めてチョップ連打。

佐野がストンピング、エルボー、ラリアットを打ち込むと、
入山はあえて仁王立ちで耐えてみせる。


タッチを受けたゆきりんがスイングDDT。入山がエルボーで続くと、
佐野がニーリフト、サッカーボールキック。石橋は「何がゆきりんだ」
「鼻ニンニクが」と対戦コーナーにいるゆきりんを見ながら
入山へチョップ、ヘッドバット、ストンピング、ボディースラム。


交代した佐野がエルボードロップ。


5分経過。佐野が入山に頭突き、ボディースラム、エルボードロップ、
ラリアット、逆片エビ固め。佐野がストンピング、頭突き。


交代した石橋の「何があんにんだ、このヤロー!杏奈とか名乗るな」という挑発には、
客席からも「おまえも同じ名前だろ!」という当然のツッコミが入る。


石橋のパワーボムは入山が自力ではね返し、
ゆきりんのアシストを得て石橋にドロップキック。


ゆきりんが石橋に頭突き。入山がブレーンバスター。佐野がカット。
入山は延髄へのアックスボンバーから逆水平チョップ連打。


コーナーに上がり、セイバーチョップを肩口に決めるも佐野がカウントを阻止。
石橋が入山にバックドロップ。カウント1。


10分経過。石橋のバックドロップを耐えた入山だが、
2発目、3発目が決まると、ついに3カウントを許した。


SUPERSTAR OF THE YEAR 2014



高月彩良 × 新川優愛


・IC王座戦


IC王座の王者である高月彩良新川優愛の挑戦を受ける。


新川はゴングと同時にエルボーで向かっていくと、高月も豪快にボディースラム。
腕の取り合いから高月が腕と首をロックしてバックドロップ。

新川も強烈な張り手からダブルチョップを連発し、さらに串刺し式のスピアー、
ダイビングエルボーアタック。気迫のこもったエルボー合戦から
高月が串刺しエルボー、ビックブーツ。



5分経過。高月がエルボースマッシュ、ニーリフト。新川がスピアー。
高月の蹴り足をつかんで逆片エビ固め。新川がロープエスケープ。

新川がダイビングエルボードロップ。カウント2。
さらにエルボー、ロープに固定してのドロップキック。


だが高月もサッカーボールキック連打で反撃に出ると、側転キック。
フィニッシュ予告からのダイビングボディープレスは
新川がかわして自爆。新川は丸め込みを仕掛けるも、
高月もカウンターにハイキックでダウンを奪い、顔面蹴りでカウント2まで追い込む。


10分経過。場内から「新川」コールが起こる中、新川がエルボー連打、スピアー。
高月がスリーパーホールド。そこからカバーに入るも、カウント2。


すると高月は浴びせ蹴り、ファルコンアローと一気にたたみかけて勝負を決めた。


SUPERSTAR OF THE YEAR 2014



生田絵梨花 × 矢倉楓子


・US王座戦


US王座の王者である乃木坂46の生田絵梨花
NMB48の矢倉楓子の挑戦を受ける。


矢倉は生田の手首を固めると、続いて左足首をロック。
さらにヘッドロックで捕獲すると、脳天にナックルを連発。


生田もヒップトス、ドロップキックで反撃に出ると、
エルボーの打ち合いから矢倉がローキック、逆水平チョップ、張り手。


生田も必死にエルボーを打ち返し、ロープに振ってカウンターのドロップキック。
ボディースラムは体勢が崩れるが、それでもなおエルボーで食い下がると、
今度はしっかりとボディースラムで投げ切ると、さらにミサイルキック。



エルボーの打ち合いから矢倉がナックル。


5分経過。矢倉がバックドロップ2連発。カウント2

ここで生田が連続で丸め込みを仕掛けるもカウント2。


フィニッシュを決めさせぬといわんばかりに
矢倉が逆片エビ固めでとらえると、生田はロープに手を伸ばそうとするが
矢倉はならばともう片方の足もつかんで、変形高角度逆エビ固めで締め上げ
ギブアップを奪い取った。



SUPERSTAR OF THE YEAR 2014



本田翼 × 白石麻衣


・SUPERSTAR OF THE YEAR 2014 一回戦

先月のPPVで若手女優世界王座を奪取した本田翼
春までタッグ王座を保持し、9月には最高峰王座に挑戦し、敗れはしたものの
10月のルーザーリーブマッチでそれまで連勝を続けていた堀北真希に土をつけ
先月の6人タッグトーナメントで優勝した乃木坂46の白石麻衣が対戦。


本田翼は3年連続でこのトーナメントにノミネート。


試合開始前から両者早くも臨戦状態。

白石がローキック、ブレーンバスター、エルボーを打ち込むと、
場外でミドルキック、鉄柵攻撃。


リングに戻し、ヘッドロック、エルボー、ハイキック、逆片エビ固め、
ニーリフト、ハンマーパンチ。本田もバックドロップで反撃し、
串刺しニー、ブレーンバスター。


5分経過。白石がキャプチュード、フロントネックロック。

本田が打撃で食い下がるも、白石がブレーンバスターから
足極め式腕固めの体勢にいくと、これを回避し
早くもショートレンジ式のアックスボンバーを本田が狙う。


ここは白石がワキ固めで回避。本田はロープエスケープ。


バックの取り合いから白石がタックルで倒すと本田もドロップキック、
エルボーで反撃。さらにブレーンバスターで投げると白石が卍固め。


エルボーの打ち合いから白石が強引にブレーンバスターで投げ切ると、
本田は逆さ押さえ込みを狙うが、カウント2。


白石はグラウンド卍、雪崩式ブレーンバスター、サソリ固めと
たたみかけるも、本田はロープエスケープ。


ならばと白石はさらにラリアットを叩き込んでローダウン。
フォールの体勢にいこうとした所を本田が丸め込み
さらに返された反動で逆に白石が押さえ込む。


この時、レフェリーの四角をつくように
白石は自分の片手をロープに捕まりながらフォール。


反則ともとれる方法で3カウントを奪取し
白石麻衣が決勝に進んだ。



SUPERSTAR OF THE YEAR 2014



有村架純 × 川口春奈


・SUPERSTAR OF THE YEAR 2014 一回戦

先月のPPVでは敗れたものの今年は若手女優世界王座
6度防衛に成功した有村架純
WWWE王座のチャンピオンである川口春奈が対戦。


有村架純は2年連続でこのトーナメントにノミネート。


有村は軽快なステップで相手の周りを回ると、ロックアップから
ドロップキックで場外へ落としてトペスイシーダ。

勢いあまって、リングサイドで観客直撃したため場内からは「有村」コール。
リングに戻った有村は、なおもドロップキック、エルボードロップ、
首4の字固め。川口もストンピング、場外での鉄柱攻撃。

さらにイスを投げつけ、リングに戻してから「どうしたコラ」と
挑発しながらのボディースラム2連発。




5分経過。川口がキャメルクラッチ、エルボー、逆水平チョップ、
串刺しラリアット。顔面を踏み付け、ボディースラム、ボディープレス。



だが有村もローリングソバットで反撃に出ると、
コーナーからのライダーキック。カウント2。


川口は1分以上持ち上げての滞空式ブレーンバスターから
アルゼンチンバックブリーカーでギブアップを狙うが、
有村が首に組み付いて切り返すと、低空キックからの
スパインバスターで大逆転の3カウントを奪った。


SUPERSTAR OF THE YEAR 2014



yatteyarutte series 2014

11月16日開催 WWWEのPPV 対戦カード

6人タッグトーナメント 2014 決勝戦

・若手女優世界王座戦

有村架純 × 本田翼


6人タッグトーナメント 2014 準決勝その2

6人タッグトーナメント 2014 準決勝その1


・6人タッグトーナメント 2014 一回戦


白石麻衣・西野七瀬・生田絵梨花 × 松井愛莉・高月彩良・佐野ひなこ

久松郁実・三吉彩花・松岡茉優 × 桐谷美玲・南沢奈央・桜庭ななみ

山本彩・渡辺美優紀・矢倉楓子 × 川口春奈・成海璃子・志田未来

横山由依・川栄李奈・入山杏奈 × 北乃きい・広瀬アリス・広瀬すず



北乃きい・広瀬アリス・広瀬すず × 白石麻衣・西野七瀬・生田絵梨花

北乃きい広瀬アリス広瀬すずのフォスターが
白石麻衣西野七瀬生田絵梨花の乃木坂46と決勝で対決。



先発は北乃と白石。グラウンドの攻防からドロップキックの相打ちを皮切りに
スピーディーな展開へ。すずが生田にエルボー。西野はアリスをロープに詰めてブレーク。


今度はアリスが逆にやり返すと、ローキックを互いに打ち合う。


5分経過。西野がアリスにミドルキックを放つと、アリスは「来いよ」と挑発。
互いに相手を座らせての打ち合いとなる。

アリスが白石にニーリフト。北乃が顔面を踏み付け、
白石も北乃の顔面ドロップキック。北乃が頭突き。


張り手の応酬から白石が頭突き、トラースキック、
ジャンピングキックでなぎ倒し、越中張りのやってやったってポーズ。



10分経過。白石が北乃にDDT。西野がミサイルキック。

エルボー合戦から北乃がニーアッパー。アリスが串刺しラリアット、ミドルキック。
さらに西野の顔面を下ら蹴り上げ、ブレーンバスターで投げると、トラースキック。


だが西野も意地のキルスイッチで両者ダウン。


交代した生田がすずにミサイルキック、串刺しダブルニー。
すずもヘッドバットで反撃し、観客をあおってコーナーに上がるも
生田がつかまえてデッドリードライブ。乃木坂3人がかりのキックから太鼓の乱れ打ち。


15分経過。すずはコーナーに上がった生田をロープを揺らして自爆させると、
コーナーに上がるが西野につかまってダウン。



すかさず白石がすずにローダウンを決め、乃木坂46が優勝した。




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