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PPV OCTOBER OFFENSIVE 結果

10月18日開催 WWWE PPVの結果


・WWWE王座戦
戸田恵梨香 × 吉高由里子



・若手女優世界王座戦
北乃きい × 綾瀬はるか


・シングルマッチ
新垣結衣 × 佐々木希

志田未来 × 中別府葵

篠田麻里子(AKB48) × 長澤まさみ


・IC王座戦
前田敦子(AKB48) × 松下奈緒


・シングルマッチ
飛鳥凛 × 柏木由紀(AKB48)



・タッグマッチ
原幹恵・黒川芽以 × 夏帆・桐谷美玲




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 2009-2010年度のPPV一覧



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新垣結衣 × 佐々木希

映画「BALLAD~名もなき恋のうた」の新垣結衣と、
今年いっぱいで休刊が決まったPINKYモデル佐々木希
雑誌ニコラモデル出身の新垣も今では日本代表格に成長。

差はあるように見えるが、今や両者共にSNSのコミュニティ参加人数が50000人
前後と人気ではほぼ同じくらいと言ってよいだけに対決も期待できる。


特に佐々木はバラエティだけでなくドラマや映画にも出演をしてきているだけに
今後若手女優界でも注目される逸材であると解説者が語る。

今年はケータイ小説から映画化された「天使の恋」でも主演をつとめている。



しかし演技力やドラマのキャリアでは新垣の方が上。
それを察知してか佐々木は場外でのアームブレイカーを始めとして徹底的に腕狙いにいく。
それに対しは腕を庇って足技で応戦。両者が相手の攻めを読みあいながら進んでいく。


リングに戻れば長期戦にいかせまいとレフェリーがセコンドの鈴木えみに気をとられて
いる隙に椅子を持ち出し、寝かせた椅子の上にチョークスラムで新垣をダウンさせる。

しかしこれだけではカウント3はとれまいと、椅子をどかして
もう一発チョークを狙う。ここはするりと交わされ背後に回られ
逆さ押さえ込みで丸め込まれる。しかしこれはカウント2。

今年はWWWEのPPVでも結果を残してきている佐々木。
新垣との長身同士の試合は見ごたえのある部分があった。
しかし短期決着が多かっただけに疲れが見え始める。


長期戦に慣れていない佐々木の動きを読み取り、ここで新垣が畳み掛けていく。
三角蹴り、ローリングサンダードロップ、フィニッシュの相手をアルゼンチンの
状態で持ち上げてからリング中央に叩き付ける投げ技でカウント3奪取。


今年はドラマ「スマイル」で思うような良い結果が出せていないだけに
凡戦になるのでは?とも言われたこの試合。
決める所を決め、しっかりした内容で終えられただけに観客たちも
勝者の新垣にボードを掲げながら声援を送っていた。



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戸田恵梨香 × 吉高由里子

実はこの両者、シングルではないが今年の6月に行われた
LAWスペシャル長澤まさみ堀北真希を含めた4WAY戦で対戦している。
その時は三人の必殺技を食らって結果的に吉高が戸田にフォールされている。

88年世代(1988年生まれの人気若手女優の総称)の中でキャリアが一番浅いせいもあり
一番出遅れていた感があった吉高だが、最近では月9ドラマ東京DOGSの
ヒロイン役を掴み取り、わずかキャリア3年で大舞台にたてる結果を残している。


これに踏まえて今回の王座戦では6月のリベンジをここで晴らしたい所。
しかし現WWWE王者戸田恵梨香
今年の4月に長澤から6人タッグで王座を奪取して以来、6ヶ月保持している強敵である。
最近でいえば宮崎あおい次に長い長期政権を維持している戸田。
今の王者と挑戦者の吉高の関係はまさに蛇と蛙、と紹介した解説者。
それだけ戸田に王者の風格が出ている証拠だろう。


試合前、握手を求めて手を差し出す戸田。普段のレスリングスタイルからして
とても似合わない光景に戸惑う吉高ではあるが、これは手を払いのけようとする。
その瞬間、戸田は表情を豹変させ、一気に背中を殴りつける。
腹部に膝をつかったキックを連打させ、吉高をロープに飛ばす。
しかし逆にヒップアタックを食らい、ダウンする王者。その後も無理矢理王者を起こし
ロープにとばして連続のタックルを食らわす吉高。痛そうな顔をする戸田。

ここでも戸田は起こされ、吉高の攻めを受けようとする状況だったが
相手の腰にキックを見舞わせ形勢を逆転させようとする。


ダウンした吉高の身体をコーナーに移動させ、助走をつけて
スライディングキックを敢行。その勢いで全身をコーナーに打ち付けた吉高。
やはり相手にダメージを与える点では王者の方が一歩有利か。

「なにが東京DOGSだ?笑わせんな」といった表情でダウンした吉高を見下ろす戸田。
場内からは吉高コールが湧きおこる。


今度は助走をつけて頭部めがけてサッカーボールキックを狙うがこれは回避され、
場外へエスケープする吉高。すぐに追うように戸田も場外へ行き、
吉高に攻撃を加えようとする。しかしすぐさま振り向きざまのエルボーを食らう。

これに怒った戸田は場外席に吉高を投げいれ、場外にある折りたたみの椅子を
次々に吉高に投げつける。その後無理矢理頭をつかんでリングに戻す。

立ち上がる吉高に、フライングネックブリーカーを見舞わせ、
続いて両手で相手の首に全体重をかけるEKO(空中首切り落とし)を
狙う戸田。体勢に持っていこうと飛びあがった所を背後から吉高にキャッチされ、
そのまま持ちあげられアトミックドロップを食らうハメに。

さらに低空のドロップキックを足元で食らって、ヒザをつく戸田。
瞬時に首固めで丸めこまれ、これが3カウント入ってしまった。

長期に続いた戸田政権が吉高由里子というニューカマーによって崩れた瞬間でもある。
吉高にとっては、WWWEタッグ、IC王座に続いての王座獲得。
ブランドの最高位の王座を獲得しただけに、次以降の対戦相手も気になるところだ。


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北乃きい × 綾瀬はるか

前回のPPVで王者であった北川景子から見事勝利し、最年少で
vを獲得した北乃きい夏帆成海璃子などといった2010年世代の中で
一番の結果を残しただけにこの後の防衛戦も非常に注目されていた。


しかし、第一挑戦者に名乗りをあげたのはTBSの日曜ドラマ JIN―仁に
出演中の綾瀬はるか。彼女は今年のWWWEの前半で王座戦線にも食いこんでいて
かなり活躍していただけあって、ここで再び王座を獲得すれば戸田恵梨香にならんで
今年のMVP候補にまた一歩近づける状況なのである。


挑戦者の綾瀬はゴングがなると同時に、ガウンを戻そうとして背中を向けた北乃を
背後から襲撃。いきなり後頭部にラリアットをかまして、コーナーにダウンさせる。

その後、一気にストンピング攻撃でラッシュをかけて優勢な流れにする。
綾瀬といえば若手女優の世界だけでなく、このWWWEでも落ち着いたイメージがあるが
今日の試合においては狂ったように攻めに徹していた。

ある意味、別人のようなスタイルに最初は観客たちも驚いていたが
すぐにその戦いぶりに惹かれるようになっていった。

ホイップで北乃を投げた後、すぐさま背中にサッカーボールキックを見舞う。
2発、3発・・・と蹴り込んでいく度に北乃は苦悶の表情に。

さっさと起きてこいよ、と煽る綾瀬。
しかし連続攻撃でなかなかダメージがひかない北乃。

ここで綾瀬は強引に体を持ち上げて、水車落としの構えを見せるが
ここは北乃が体勢を崩して、後方回転エビ固めで丸めこむ。これはカウント2。

さらにすぐさま首固めで丸めるが、これも2。
前回の北川戦のように丸め込みで勝利を狙うが、うまくいかない。
ブレーンバスターの体勢に入るが、綾瀬に踏ん張られて投げられず
逆に投げられてしまう。ここで綾瀬がバックドロップの体勢に
いこうとするが、逆に腕をとってアームロック(ワキ固め)を仕掛ける。


北乃は待ってましたと言わんばかりに、渾身の力でしぼりあげようとするが
綾瀬は落ち着いて足でロープエスケープに持ち込む。

残念がる北乃。すぐに起き上がり、綾瀬をロープに飛ばしてラリアットを狙う。
よけられ背後に回られ投げっぱなしのスープレックスを食らう。

ここが勝機と感じた綾瀬はすぐにバックドロップ。
さらに腰をつかんでバックドロップを連発させ、そのまま固めてフォール。
三か月ぶりに同王座に就いた綾瀬。JINの高視聴率発進同様、これから期待される。

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篠田麻里子(AKB48) × 長澤まさみ

今回のPPVにて対抗戦はここまで2勝とAKB48がリードしている。
グループ自体、シングルRIVERで初登場1位を獲得するなど
飛ぶ鳥を落とす勢いだけに、個々の技量も試される所。


その中でもナンバー1,2を争う人気と実力を誇る篠田麻里子
しかし彼女に対してそのキャリアをこの試合で眠らせてやると長澤まさみが警告。

11月に映画「曲がれ!スプーン」で主演をつとめるものの、今年のWWWEでの
活躍はパッとしない。4月に王座を奪われてからはPPVの出場も激減した。


かつては若手女優界の顔とも言われていただけになんとしても
またそのキャリアを蘇生させたいのが彼女の本音でもある。


身長は168cmとともに長身の両者。
試合前のにらみ合いから始まり、最初に長澤が篠田を両手で押す。
すると篠田が押し返し、さらに力を加えて長澤が押し返す。篠田が倒される。

ゴングが鳴り、長澤がパンチとキックの応戦で攻めようとする。
しかし篠田は人間サンドバッグにならぬようキックを両手クロスでガードし
逆に相手の頬に張り手を見舞わせる。

ロープに飛ばしてビックブートで倒す。
勢いあまって長澤は場外へ。篠田が引っ張り観客たちのいる席へ投げる。
そして倒れた相手目がけて折りたたみ椅子を投げ積み上げていく。


リングに戻り、再び両者がやり合う。
長澤の顔面ニーを、篠田が相手の膝をキャッチして阻止。
ロープに飛んだ長澤に、カウンターのパンチを合わせる。
しかし長澤は篠田の顎への膝から、スパインバスターをヒット。

再び顔面ニーを狙って、今度はヒット成功。
続いて後頭部へのニードロップをロープの反動をつかってヒットさせて
なんとか3カウントを奪取した長澤。


相手がトップグループのメンバーだけに「余裕」という文字がなかった試合。
苦戦した表情で、花道へと引き上げていく。


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前田敦子(AKB48) × 松下奈緒

AKB48のエースでもありIC王座保持者でもある前田敦子
最近では新曲「RIVER」が初のオリコン週間1位を獲得したニュースが多いが
彼女の存在がなければなし得なかったのかもしれないでしょう。

近年ではドラマや映画にも出演するようになり、
若手女優2010年世代、U-18でも注目されている。


対する挑戦者はおひとりさまにも出演している若手女優界の
ビッグ・レッド・マシーンこと身長174cmの長身、松下奈緒

161cmの前田と174cmの松下。並んだだけでも15cm近い差があるだけに
存在感の部分でも差が出てしまう。

前田は相手の膝に集中攻撃を仕掛ける。低空のドロップキック、
場外でのイスを使った攻撃で膝を攻めていく。

大柄の松下の動きが鈍くはなるが、リング上に戻ると
やはり両者の体格と体力の差が出てきてしまう。


前田が攻撃してきようとすると、片手一本で
相手の喉元をつかんで止めてしまう。


しかしチョークスラムはなんとかエルボーで回避する。
この技の回避しか頭になかったせいで、前田はこの後
ロープに飛ばされてキックを食らってしまう。



ここでチョークスラムの体勢にいこうとする所を逆に腕を掴む前田。


一本背負いで投げようとする所を、長身の松下が片膝を付きかがみながら耐える。
しかし実際はその体勢を狙っていたので、その状態から
前田が丸めこんで(腕決めエビ固め)フォールの体勢へ入る。


押さえこんでいる時の前田の両足先は、レフェリーの死角をつきながら
セカンドロープに掛けていたのでこれで3カウントが入ってしまった。


観客の一部からブーイングが起きるものの気にせず前田は
IC王座を掲げながら引き上げていった。巨人退治を成して満足そうでもあった。


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志田未来 × 中別府 葵

人気の若手女優を起用しても低視聴率に終わってしまうケースが多い2009年。
このWWWEもそういう意味では苦戦している。
ただ、そんな状況においても特番カードは見ごたえのあるものがある。


今回の志田未来 × 中別府葵がその例である。
若手女優界の小兵 VS 大巨人の興味ある試合は、反則行為が許される
NO DQマッチに。完全決着をつけたい両者にはもってこいの試合ルール。
裏メイン戦的な内容を期待してもよいでしょうと解説者はうなる。

反則裁定無しのこの試合にサムライハイスクールに出演の中別府は
最も向いているといっても過言ではない。それもそのはず、
二人の身長差は25cm近くも!これでは相手が凶器出しても卑怯に見えない。


ハウスショーでも行われたこの試合では、場外戦で志田が
放送席目がけてチョークスラムを食らってダウン。

それを敢行した後の中別府は完全にイッちゃっている目だったぞと
当時のVTRを見ながら解説者は語っていた。


その因縁もさることながら、それだけ両者の試合には期待がかかっている証拠でもある。


場外戦で志田の椅子攻撃をパンチで迎撃。まるで漫画の世界的な攻防。
鉄柱へ激突と中別府が攻めますが、マイクケーブルやらモニターパンチやらで
ペースを握った志田。これも小公女セイラでのいじめに耐え切った成果か。

ここで相手の首元にヒットさせる、放送席破壊のシザーズ・キック!
机は真っ二つに割れ、両者大の字でダウン。

その時、観客達はあまりにもスゴ技だっただけに、大フィーバー。
リングに戻り、すぐに志田はコーナーから隠し技ともいえる(大一番にしか出さない)
ウェポン・ヒューストン・ハングオーバー(前宙からのギロチン・ドロップ)を
ダウンしてうつ伏せになっている中別府に首元にヒットさせジ・エンド。


カウント3を奪取し、解説者からもWWWE入団以来の大金星をゲットと評される。
終わってみれば志田の圧勝、これもやはり天才子役と言われている演技力なのでしょう。
今大会のPPVのベストバウト候補ともいえる試合。

TBS毎週土曜夜から放映されている小公女セイラにも注目。

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飛鳥凛 × 柏木由紀(AKB48)

仮面ライダーWに出演中のスターダストプロモーションの隠し玉、飛鳥凛
AKB48のチームBのリーダーに就任し最近ではファースト写真集、
「以上、柏木由紀でしたっ」が売り上げ1位を記録するなど
めまぐるしい活躍をしている柏木由紀の対戦。


飛鳥が167、柏木が163の長身対決。
ひるおびのお天気お姉さんばりに清純派スタイルで登場するも
試合開始と同時に相手を倒して、ストンピングを浴びせていく柏木。


観客たちからブーイングが起きると、席に向けて「ファックユー」のポーズ。
飛鳥が得意とする空手をポーズで真似てふざけてみせる。


飛鳥を起こして、反対のコーナーに飛ばす。
つづいてボティアタックを見せようとするが、回避されてコーナーにぶつかる。


ここで飛鳥が猛攻を見せる。キックにパンチで相手の動きを止め、
さらに持ち上げてアルゼンチンバックブリーカーを仕掛ける。


苦しそうな表情をする柏木だが、体を揺らして
横から飛鳥の頭部をパンチ。顔面をパンチしてこの体勢から脱出する。


しかしダメージは大きく、柏木はなかなか動きだせない。
それを狙ってスワンダイブしてきた飛鳥にカウンターのパンチで応戦。

これで飛鳥の動きが止まると、リバースDDT、旋回式ブレーンバスターと
畳み掛けて一気にフォールの体勢に。見事カウント3が入る。
AKBと若手女優の対抗戦第1戦はブラック柏木のニックネーム通り
ズル賢さを利用しての柏木の勝利で決まる。第2戦、第3戦も楽しみである。



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原幹恵 黒川芽以 × 夏帆 桐谷美玲

ドラマ嬢王~virginの原幹恵黒川芽以
オトメン~秋シリーズの夏帆桐谷美玲によるタッグマッチ。
特に黒川と夏帆はケータイ刑事銭形シリーズでの関係もあり、以前は映画でも共演していた。



場外のステージ上で原が桐谷にツームストンを狙うが、桐谷がリバース。
ここで黒川とダブルチームで桐谷をプレーンバスターで抱え上げ、床に叩き落す。

リング上に戻り黒川が夏帆にエルボードロップをヒット。
しかし桐谷が場外戦でのお返しとばかりに、延髄切りを見舞い、夏帆が原にスピアー。
観客は嬢王チームを応援し始める。

夏帆がコーナーに上ろうとすると、黒川がイスで殴る。
しかし夏帆は一旦コーナーから降りて黒川を殴り倒す。
それでも抵抗しようと、チーム嬢王は2人がかりで夏帆を場外に投げ倒す。

原がコーナーに上り、桐谷に雪崩式ブレーンバスターで投げようとするが、
なんとここで先ほど使用したイスで黒川が味方である原に殴りかかる。

原は場外に転落し、すぐさま桐谷が原目掛けてダイブ。
ここで夏帆は原を、桐谷と2人がかりで攻撃。

リング上に戻り2対1のバトルが展開する。
花道あたりでリング上の試合を見下ろす黒川。
桐谷が夏帆を肩車して、夏帆はそこから寝かせた原にローリングドロップ。

最後はコーナーから助走をつけて、夏帆が原に見舞わせフォール勝ち。
結果が決まった途端、花道でニヤリと笑う黒川がスクリーンに映し出された。


ドラマ嬢王のストーリーライン同様、仲間だと思っていた黒川に裏切られた原。
以降のPPVで両者の試合が組まれるかはドラマ同様興味深いものとなった。



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