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PPV LET'S 2ND (AKB48選抜総選挙2010)

6月13日開催 第2回AKB48選抜総選挙2010結果にともなったPPV


・メインイベント

前田敦子(チームA) × 大島優子(チームK)


・セミファイナル ベスト4

板野友美(チームK) × 篠田麻里子(チームA)

・スペシャルシングルマッチ 対抗戦5番勝負 

渡辺麻友 (チームB) × 成海璃子


高橋みなみ(チームA) × 岡本玲


小嶋陽菜 (チームA) × 桐谷美玲


柏木由紀(チームB) × 荒井萌


宮澤佐江(チームK) × 川口春奈 (WWWE US王者)



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前田敦子(チームA) × 大島優子(チームK)

いよいよ今年の選抜総選挙の大一番!
この一戦で2010年度の一位が決まる!!


今回のPPVのために集結した12、000人の観客たちが熱狂!
第2AKB48選抜総選挙のメインイベントはともに2年連続でベスト2入り。

チームAの前田敦子とチームKの大島優子で決勝戦!


現在はともにWWWE~若手女優.comが管轄する王座のチャンピオンであり、
この一戦は「チャンピオン × チャンピオン」の一戦としても注目されていた。


中間発表では2009年の前年同様、あっちゃんが首位。
しかし今年の最終集計ではともに30、000票を超える勢い。


第一回の一位が4.000票だっただけに
今回は実に7.5倍の票率を上げていたのだ。


リングサイドにはこれまでともに戦ってきたチームA、チームK
そしてチームB、各チームの主要メンバーが見守っていた。


大島がフルネルソンに捕えると、前田はすかさず尻もちをスっとついて
下から回転エビで丸めこむ。カウントは2。しかしすかさず
大島も逆に丸めこみ、これも2で返される。


前田も負けておらず、ロープに振られたところを逆にコーナーに上がり
ボディアタック、ローリングソバットで大島を場外に落とす。


さらにはすぐに、側転→横半ひねり→トペコンヒーロと流れるように
場外にいた大島に浴びせていった。ここで場内が沸きに沸く。


すぐに前田は大島をリングに戻し、投げっぱなし → そしてフィッシャーマンの
スープレックスを決めるがこれも2で返される。


さらにはバックドロップを決めようとするが、これはパンチで回避される。
しかしすぐにショルダーアタックで大島を倒し、エプロン越しから
攻めようとしたが、ここも大島にパンチされてしまう。


もみ合ってるうちに、なんと前田がエプロン越しから場外へブレーンバスター。
優勝するためには手段を選ばないといった所であった。


ようやく大島が立ちあがるが、すぐにリング上にいた前田にドロップキックで落とされる。
さらにはコーナー最上段からキックを浴びてしまう。
ここで両者が場外で大の字ダウン。


チームAが全員、前田に。そしてチームKも全員、大島に
「いけ、いけ!」と掛け声をかける。


ここからもAKB48のチームとしての団結力がうかがえる。

なんとかリングに戻り、前田がボディスラム → ひねりを加えた
フライングボディプレスでフォール。しかしこれもカウント2止まり。


一連の大技を受けてから、やや精彩を欠いている状態の大島。
しかし、コーナーに上ろうとするところを背後から前田に反撃し
ここからなんと、雪崩式のリバーススープレックスを敢行。


すぐにフォールにいって、これがカウント3!!



総選挙の投票状況同様、大逆転劇でコリスが第2回の首位を獲得!
チームのメンバーがそれぞれ、前田、大島を囲みにいく。


大島優子はチームKのメンバーに肩車され、優勝の祝福を受けた。
8月発売予定のシングルでセンターをつとめることが決定。


AKB48の歴史に、新たな一ページがここに刻まれたのであった。


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板野友美(チームK) × 篠田麻里子(チームA)

AKB48同士の同門対決第1段!
中間発表ではチームKの板野友美が昨年7位→3位と大躍進!!

それに対し、マリ様ことチームAの篠田麻里子
昨年3位から5位へと順位を落としていた。


ともちんといえば一時期はブログで「私はAKB48に必要なのかしら?」と
自身に問いかけるような記事を書いていたが、
その悩みや不安を糧にし、それが今回の大躍進につながったと言ってもよいでしょう。


身長差は15cmあるものの、小柄なら小柄ならではの戦い方を身につけ
前半から篠田をかき回していく板野であった。

篠田もパワフルな攻勢を仕掛けながら、何度も倒しにかかるが
対する板野も後半からの猛攻に苦しみながらも粘るが決定打が出ない。


中間発表でのハウスショーではタッグマッチながら篠田からフォール勝ちした板野。
その自信からか、次第に自身のペースへ引き込んでいった。


篠田は板野の空中戦や、関節技返しで苦しむ場面が多かったが
豪快な技で板野からピンフォールを狙うが、カウント2でことごとく返されてしまう。


AKB48がデビューした時、前田・小嶋ととも「3強」と言われたマリ様に
ここまで喰らいつくとは誰が予想したのだろうかと解説陣がうなる。



だが最後は、板野が篠田の首元に飛びついてその状態から丸めこもうとした所を、
ツームストンパイルドライバーでダウンさせ
さらにはビックブートからの片エビ固めでフォール勝ち。
実に20分を超える大一番であった。




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渡辺麻友(チームB) × 成海璃子

チームBの顔でもあるまゆゆこと渡辺麻友がチーム尾木3連戦、
対抗戦5連戦のファイナルを飾る。昨年は予想を覆してのベスト4に輝き、
今年はベスト3も確実かと言われながら、最終集計で惜しくも5位になった。



対するは映画「武士道シックスティーン」「書道ガールズ」で主演の成海璃子
こちらもたかみな同様、WWWEのPPVには久々の出場。


U-17代表のアイドルと、U-17代表の若手女優の対決だけに
1つ1つのムーブで一進一退を作れている安定感のある内容であった。

成海がリコサルトなど空中戦を出していけば、それに沿うように
まゆゆも出していく。人気ではまゆゆだが、若手女優界ではまだ
1つ1つの演技やインパクト、技のスケールアップで課題が残る展開であった。


コーナーに上がったまゆゆを突き飛ばし、雪崩式の攻撃を狙うも、
まゆゆがエルボーで落とし、トップロープからのダイビングニールキック。

しかし、成海はこれを2で跳ね返すと、逆水平チョップをかわしてのジャーマンスープレックス。
さらに頭突きからコーナーに振ると、まゆゆがスワンダイブ式キックを狙うが、
成海はこれをかわしてウォール・オブ・リコ(逆エビ固め)の体勢へ。

まゆゆはこれを切り返して丸め込むが、カウントは2。
ならばと成海は相手の膝の上に乗ってからの延髄切りを決めるも、カバーにいけず。

今度はまゆゆがバックドロップで投げるも、これもカウント2。
座った状態でのエルボーの打ち合いからまゆゆがスタンディングでのキックを仕掛けるが、
成海が再度ウォール・オブ・リコでとらえると、まゆゆは何とかロープに逃げようとするが、
成海がリング中央に引き戻して、タップアウトを奪った。


AKB48と若手女優の対抗戦は、3勝2敗で幕を閉じたのであった。



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高橋みなみ(チームA) × 岡本玲

チームAのリーダーでもあり、核弾頭でもあるたかみなこと高橋みなみの登場で
入場時から、場内が沸きに沸く。まさにフィーバーそのもの。

昨年は見事ベスト5、今年は6位になったものの、2年連続でメディア選抜入りを決めた。


それに対するはTBSドラマ「タンブリング」で主演の岡本玲
こちらもたかみな同様、WWWEのPPVには久々の出場。


ゴングと同時に、たかみなが相手をコーナーポストにふり、ジャンピングタックル。
さらにはストンピング、ヒザ攻撃で攻めていく。岡本もキックで反撃する。

グラウンドに展開すると、たかみなが腕ひしぎを決めようとするが
岡本が必死に上体を反らして抵抗する。


それでもなかなか腕を離さないので、岡本がエルボーで反撃。
更には肩で抱えあげて、リング中央にたかみなを叩きつける。


フォールを2で返すたかみなに対し、ロープにいったん走ってから、
相手を挑発するようにして近づき観客にアピールしてから、
エルボー・ドロップを放とうとするが、寸前でたかみなが回避。


だがたかみなが走ってきたところを、岡本がヒザ蹴りで回避。
ダウンした相手をリバースのスープレックスで投げる。


さらに岡本は観客にアピール。しかしここはAKB主催のリングのため
当然場内からはブーイングが湧きおこる。


それを気持ちよく受け、笑みを浮かべながら岡本は試合を進める。
波状攻撃を受ける時間が続いたが、たかみなはアンクルロックで脚を
捕えられそうな時に上体をクルっと反らし、逆に相手の足元をすくうように
うまく回転して丸めこんで、電光石火のカウント3を奪取!!


たかみなの逆転劇で早くも対抗戦の勝ち越しを決めた。




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小嶋陽菜(チームA) × 桐谷美玲

若手女優 × AKB48 対抗戦は2連勝の好スタート!
第3戦目はチームA所属のにゃんにゃん、こじはること小嶋陽菜の登場。


昨年の総選挙は6位、今年は7位になり、2年連続メディア選抜を果たした。


対するはテレビ朝日ドラマ「女帝薫子」で主演の桐谷美玲
前回のPPVでは小嶋が勝利し、リマッチを返り討ちにしたい所だ。



ベーシックな内容で試合が始まるが、桐谷は前回の敗戦のトラウマなのか
ドラマ撮影のせいなのか定かではなかったが、序盤から疲労モードで試合を運んでいた。


それに対し、選挙ではランクダウンしたものの、小嶋は実にのびのびとやっていた。
確かに今回のPPVはAKBメンバーのホームグラウンド状態であり、
桐谷としては非常にやりづらい状態でもあった。

だがなんとか反撃の糸口をつかみ、肩で小嶋を抱えあげて
スタンピートを狙うが、それを小嶋がうまくかわして
バックをとってジャーマンスープレックス。これはカウント2


さらにロープの反動を利用して飛びつこうとするが、
ここは桐谷にスパインバスターで返されてしまう。


ここで桐谷はコーナーに上ってランディングボディープレスを狙う。
しかし寸前でかわされ、今度は小嶋が相手が立ちあがるまで
勝負を決めるぞ!というポーズをとる。



コジコジカッターでまず倒してフォール。しかしこれも2で返される。
さらに助走をとってコジコジネックブリーカーを決め、
とどめのラリアートを決めようとするが、ここは電光石火の
フランケンシュタイナーを決められて、見事にフォールをとられてしまう。


7:3で押されていたものの、なんとか桐谷がリマッチを制した。


これで対抗戦は2勝1敗。
次はいよいよチームAの核弾頭、たかみなの登場であった。



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柏木由紀(チームB所属) × 荒井萌

続いてはチームB所属、ゆきりんことチームリーダーの柏木由紀が登場。


昨年の総選挙は9位、今年は8位になり、2年連続メディア選抜を果たした。


対するは荒井萌だが、実はこの両者
NHKドラマ「激恋」のナビゲーターと主演女優の関係であった。


このドラマでは荒井は主演をつとめ、U-15若手女優の世界でも
注目を浴びる存在に近づいたが、試合では序盤の攻めで連続攻撃ができなくなる。

柏木はグラウンドで腕攻めで支配する展開に。


しかし寝技に徹していたせいで、飛び技の感覚をつかめなくなり、
荒井がなんとかロープエスケープし、再びスタンディングになった時に
関節技を返され、ドロップキックやヘッドシザースドロップで動きが止まってしまう。


荒井はなんとか腕の痛みをこらえながら、空中戦でかき回していくが
再び出したフライングヘッドシサーズドロップの時に、レフェリーも巻き込んでしまい
レフェリーがダウンして、フォールをとれず。

最大の勝機を逃してしまったが、
荒井はこれにめげず、ダウンしている間に場外へ柏木を投げる。


すぐさま、ロープの反動を利用してのラ・ケブラータで柏木に突進する。
両者場外でダウン。しかし当然、レフェリーはカウントを数えられない。


荒井が先にリングへ戻り、エプロン越しからリングへブレーンバスターで投げる。
そしてリングでダウンした柏木めがけて、ショルダーアタックを狙う。

しかし柏木はカウンターのパンチを荒井の顔面に浴びせ、リバースDDT、
旋回式ブレーンバスターとつないでレフェリーが起き上がってきた所を
みはからって、見事フォール勝ちを収めた。


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宮澤佐江(チームK所属) × 川口春奈

いよいよ待望のAKB48 2010年度 第2回選抜総選挙が開幕!
その結果が6月9日JCBホールで行われた。


そしてその上位のメンバーが今回、AKB48主催のWWWEのPPVに参加できるという
スペシャルイベント!AKB主催興業は昨年の7月に行われた第1回以来、約1年ぶり。


トップバッターはチームK所属の宮澤佐江が登場。


昨年の総選挙は14位、今年は9位になり、見事メディア選抜を果たした
”イケメンアイドル”の宮澤。

対するは同じAKB48の渡辺麻友からUS王座を奪取した
TBSドラマ「ヤンキー君とメガネちゃん」に出演中の川口春奈

年齢は違えど、宮澤164、川口165cmとともに上背はほぼ互角。


川口はドラマで現在、ヤンキーキャラを演じており
そのままの勢いがこの試合でも注目されていた。


対する宮澤もそれまではグループ内では主要メンバーのサポート的なポジションであったが
ここで見事にベスト10入りを果たし、最近では男女からともに人気を得ている。



序盤からの力比べも互角、パワーの川口に対して
宮澤は徐々にグラウンドの展開に移行していく。


しかし川口も現US王者。
そこは事前に練習してきたのか、これまた関節技で返していく。

オーソドックスなレスリングが続くが、
後半からはお互いの投げ技の応酬に変わっていく。


川口がジャンピングニーで倒しにかかれば、
宮澤は技をキャッチして、フロントスープレックスやダブルアームで投げつけていく。


しかしスープレックスでさらに投げようとしたところを
川口がデスバレーボムで切り返し、リング中央で敢行。
これで片エビに固めたが、返され、3カウントを奪取できない。

これが決め技であっただけに、悔しがる川口。


尚も、もう一発と狙うが、持ち上げられた時に宮澤が全身を揺らして
この体勢から回避に成功。

そしてバックをとって、滞空時間をつくってからのジャーマンで見事3カウント!


初戦を見事飾った宮澤はコーナーによじのぼって喜びを爆発させた。


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