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PPV SUMMER BLOOM 2010

8月22日開催 WWWE~若手女優.comのPPV


・若手女優世界王座戦

松下奈緒(王者) × 新垣結衣


・WWWE王座戦

黒木メイサ(王者)× 吉高由里子

・GM権利争奪戦 スペシャルマッチ

上戸彩 × 長澤まさみ × 多部未華子 × 綾瀬はるか

・IC王座戦

大島優子(AKB48・王者) × 桐谷美玲

・シングルマッチ

佐々木希 × 前田敦子(AKB48)

仲里依紗 × 夏帆

・WWWEタッグ王座戦

志田未来・比嘉愛未(王者組) × 板野友美・渡辺麻友(挑戦者組・AKB48)

・US王座戦

川口春奈(王者) × 松井珠理奈(挑戦者・SKE48)



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松下奈緒 × 新垣結衣

ここにきてNHK朝の連続テレビ小説ドラマ「ゲゲゲの女房」が高視聴率を記録し
若手女優世界王座を獲得した松下奈緒

今年は夏にタッグ王座(現在は他チームに奪取されている)、
そして7月のPPVでシングル王座を獲得しているだけに、
早くも年末に開催予定のスーパースターオブザイヤー
トーナメントにノミネートされるのでは?という声も挙がっている。


それに対し、今回挑戦するのはこちらも映画が話題の
「ハナミズキ」主演の新垣結衣


久々のPPVではあるが、入場すると同時に大歓声に迎えられる。
ガッキー人気は相変わらず、さすが太陽の子のニックネームにふさわしいと
解説者もうなっていた。

新垣は松下に向かっていくが、パワーで圧倒されてしまう。
打撃だけでなくロープを使ってクロス・ボディへトライするが、
逆に受け止められてしまい、パワー・スラムで叩きつけられる。

その後、松下が新垣をストンピングで倒し、コーナーで痛めつける。
それをレフェリーが引き離す。レフェリーと口論になってる隙に
松下の背後にエルボー。それから松下をコーナーに振り突進。
ジャンピングの串刺しエルボーで松下を倒そうとする。


ここから新垣は猛攻を仕掛けていく。
とどめは松下をリング中央に寝かしてから、雪崩式のエルボードロップへ。
しかしこれはかわされ自爆。松下が新垣をロープで締め上げる。


新垣はこれをのがれると、相手とコーナーの高さを利用した
雪崩式ブルドッキング・ヘッドロックへ。見事に決まり、
フォールで抑えこむがカウント2。


ここで新垣が松下を持ちあげ、リング中央へ叩きつけようとするが
松下がこれを防ぎネックブリーカーを放つ。両者ダウン。


さらに松下はチョークスラムを決めるもカウント3が奪えずいらつく。
その隙をついて新垣が松下を持ちあげてリング中央へ投げる。
叩きつけてフォールの体勢へいくが、カウントは2.9。


ここでなんと、戸田恵梨香が乱入し
新垣、松下と続けて飛びつき式のEKO(空中首切り落とし弾)をヒットさせてダウンさせる。
レフェリーがゴングを要請し、王座戦はノーコンテストに終わる。


9月開催予定のPPVで3人はどうなるのか


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黒木メイサ × 吉高由里子

TBSドラマ「新参者」の黒木メイサの長期政権が続いている。
4月のPPVで自ら得た王座挑戦権を行使しWWWE王座を獲得。

4ヶ月がたち、今年の若手女優の顔といってもいいほどの活躍かもしれない。
しかしこれに対し、ドラマ「美丘」で主演をつとめている吉高由里子
試合前のインタビューで「反則裁定やリングアウトで防衛だなんて、逃げ回ってるだけの腰抜け」
と現王者を酷評した。

吉高としては、今年1月に開催されたPPV以来の王座戦であり
同じ88年世代の黒木とは初対決。


試合がはじまると、両者が組みあって力比べ。
吉高はホイップで黒木を投げ、黒木はそのまま場外へエスケープ。
この時、リングサイドにあらかじめ置いておいた木槌をスっと
体で隠すように持ちこもうとするが、これはサブレフェリーに気付かれ失敗。

リングに戻るが、試合は挑戦者の吉高が支配。
黒木は何回か吉高をロープにもたれさせ、ロープを利用したスリーパーなどで
苦しめようとするが、いまいち自分のペースに持ってはいけない。

ロープグレイク後、黒木とレフェリーが口論している中、
吉高がサイドからミサイル・キックを黒木に決める。
フォールするがカウント2。さらにロープに飛ばして飛びつきのエルボーを放つが、
これはかわされ、がバック・ブリーカーで動きを止められる。

ここで黒木がダイビング・クローズラインを狙う。
吉高に避けられるも、サイド・スラムを喰らわせてバック・ブリーカーへ。
だが吉高にDDTで切り返され、スプリングボード式セントーンを喰らう。

吉高がここで持ちあげて必殺のG2S(腹部へのヒザ蹴り)にトライするが、
体勢を崩され背後にまわられ、ローリングソバットで倒されてしまう。
黒木はもう一発ソバットを狙おうとするが、足をキャッチされ
そこからG2Sを喰らってしまう。


必殺技が決まり、カウントが数えられる。
だがこれは2.5で黒木が返す。

つづいて吉高はコーナー上から飛び掛るも
黒木の迎撃に真っ向から突っ込んでしまった形に。

そして黒木は「決めるぞ!」と観客の方を見てアピール。
吉高がその隙を突き、ジャンピングのカカト落としを狙う。

黒木がそれを受け止め、力でなぎ倒す。
だが吉高もすぐ起き上がり、黒木を蹴りつけると
スプリングボード式ドロップ・キック。ヘッド・シザース。

すぐにカバーするがカウント2。
もう一度G2Sの体勢にかかるが、上空の状態から
黒木は相手の首あたりを腕でロックしながら
飛びついたような形でDDTを敢行。

これで吉高がダウン。
さらには起き上がろうとするところを、
ロープの助走をつけてソバット。

これが顎にヒットし、黒木が片エビで覆いかぶさるようにフォール。
カウント3を奪取し、黒木が3度目の防衛に成功した。


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上戸彩 × 長澤まさみ × 多部未華子 × 綾瀬はるか

前回のPPVで黒木メイサは自身の持つ王座防衛だけでなく、
所属している番組であるSWICHBLADEのGMの権利も勝ち得ていた。

しかし黒木自身は番組のGMの座にはさほど興味がなく、
PPVのルールで勝利した場合、得る事ができるとなっていたので、
そのルールに従っただけとクールに答えた。

自身の王座だけ保守できればそれでいいので、今回のPPVで
元GMである綾瀬はるかを含め、
若手女優4人で、ラダーを使用した試合でGM権を争う事を提案した。


その出場者はNHKドラマ「10年先も君に恋して」、フジテレビスペシャルドラマ
「愛はみえる~全盲夫婦に宿った小さな命」に主演の上戸彩

TBSドラマGMの多部未華子
そしてフジテレビドラマ「GOLD」の長澤まさみ



ゴングが鳴るなり全員が長澤を攻撃。
その後、上戸がこっそりとラダーを立てて上る。
そしてリング中央上にあるGMの権利書が入ったケースを
とりにかかろうとするが、これは綾瀬に防がれる。
さらに綾瀬は上戸を場外に出し痛めつける。

だがここで長澤が復活し、ジャンピングニーやバックドロップで圧倒するも
再び他3人の協力攻撃を受けダウン。

今度は多部と綾瀬がラダーを持っている。
多部は綾瀬の攻撃を避けると延髄切り。
ラダーを上りケースに手をかける。脚を掴んで邪魔しに来た上戸にキックで応戦。

ここでその両者が天辺で殴り合いをし、隣のラダーでは長澤と綾瀬が戦う展開に。
4人でケースに手を伸ばすもバランスが崩れ、両方のラダーが倒れてしまう。



再びラダーをセットするも多部の蹴りを食らい全員ダウン。
ゆっくりと多部がラダーを上っていくもなぜかここで黒木が乱入し、
多部を落として、さらにはジャンピングDDTでKOさせてしまう。


この試合は反則(乱入)裁定がないため、試合は続行される。
ここで長澤が上戸にバックドロップを仕掛け振り落とす。
長澤が上っていきケースに手をかけるが、
綾瀬がラダーを倒し、もう一つのラダーを上りケースを奪取。
久々にGMの権利が戻り、ホッとする綾瀬であった。


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大島優子(AKB48) × 桐谷美玲

今年の第2回AKB48選抜総選挙で見事1位に輝き、WWWEでは
IC王座のチャンピオンでもある大島優子


対するは今年の4月から連続でPPVに出場し、ようやくシングルの王座に
初挑戦できるようになった桐谷美玲


テレビ朝日系ドラマ「女帝薫子」で主演を果たし、現在では
フジテレビの月9ドラマ「夏の恋は虹色に輝く」に出演中。


若手女優のキャリアを積んでいる中、対するチャンピオンの大島も
10月には同じ時間帯のテレビ朝日系ドラマにレギュラー出演が決定している。



今回のPPVはご存知の通り、AKB48ではなくWWWE主催の
年4回のビッグマッチのうちの1つであるにも関わらず
場内からは大「コリス」コールが沸いていた。



AKB48としてのアイドルだけでなく、若手女優界やWWWEでも
着実にキャリアを残している表れだろうと解説者が語る。


エルボーやジャンピング・ヒップアタックで桐谷を倒すと、
さっそく大島はコーナーに駆け上がる。

しかし桐谷もすぐに駆け上がり大島を投げ飛ばす。
ここで場内からは一斉に大ブーイングが。
その間に大島が一旦場外に逃げる。

だが桐谷も追いかけ、クローズラインを決め大島を場外で倒す。
さらには実況席に叩きつけフェンスの外に投げ出す。
カウント9でリングに戻し、桐谷が試合を優勢に運ぶために
スリング・ショットを決める。大島はリング中央でダウン。


桐谷がフラフラの大島を起こしてコーナーに振ろうとするが、
逆に振り返されてしまう。
さらには助走をつけたヒップアタックが顔面にヒット!

ここで大島がリング上で地団太を踏み、観客にアピール。
ジャンピングヒップアタック、コーナーからのヒップアタックを
連続で決めてフォール。しかし2.5で返されてしまう。

するとフィニッシュとばかりに雪崩式のリバース・スープレックスを狙うが
コーナー上で反撃に遭い、逆に雪崩式ハリケーン・ラナを喰らってしまう。

フォールされるが、なんとかカウント2.8で返す。
決まってしまうのか?、という雰囲気だっただけに
場内からはどよめきのようなため息があがっていた。

フラついている大島をコーナーに上げ、
桐谷が雪崩式フランケンを狙う。しかしここは大島が首から肩にかけ力を入れ
桐谷が決めようとした時、後頭部からガン!と鈍い音がするような感じで
頭を強く打ってしまう。


それをチャンスとばかりにコーナーから起き上がろうとした桐谷の
頭部にジャンピングヒップアタックを決め、
なんとか抑えこんでカウント3を奪取!!


大島優子が2度目の防衛に成功した。

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佐々木希 × 前田敦子(AKB48)

6月開催のAKB48主催の総選挙PPVのメインで大島優子に敗れてしまった
NHKドラマ「龍馬伝」に出演中の前田敦子

それだけでなく前回PPVの4ウェイ戦で自身が持つ
若手女優世界王座松下奈緒に奪われてしまった。

今回の対戦相手はその4ウェイ戦にも参戦していた
ドラマ「土俵ガール!」主演の佐々木希

前田はここで勝利して、再び王座戦の挑戦者としてアピールはしたいが、
今回はかなり人気のあるだけに、そうは簡単にいかない模様。

前田が立ち向かっていくが、身長のある佐々木には敵わない。
佐々木が攻めようとすると、前田がスっと場外に逃げる。
佐々木が追いかけて場外に出る。しーっと身振りをしてから胸に張り手を狙う。
しかし前田にかわされ鉄階段に誤爆。ここで佐々木が手を傷めてしまう。

なんとか作戦に持ちこめた前田は、手を中心に痛めつけて行く。
だが佐々木が反撃し、前田が手への関節技を狙うも佐々木を動かす事は出来ない。

ここで前田に至近距離のラリアット → ビッグ・ブーツを叩き込み
チョーク・スラムでマットに叩きつける。
だがカウントは2.7。

さらにもう一度ロープに飛ばし、ビッグ・ブーツを狙うが
ここは脚をキャッチされドラゴンスクリューで倒す。
そしてコーナー上からその脚へサンセット・フリップ。

痛がる佐々木の脚をとって、アンクルロックを決める前田。
だが背があるだけになんとかロープに回避されてしまう。

立ち上がってくる佐々木をドロップキックで倒し、
コーナーに上がり、ハイ・フライングを浴びせる。

しかしここはキャッチされ、
カウンターのパワースラムで投げられてしまう。
カバーするも今度は前田がロープをつかんで回避。


ここで佐々木が再びチョークを狙うが、
持ち上げた時に体勢を入れ替え、背後にまわる。
さらに佐々木の腹部にミドルキックを入れ、ドラゴンスクリューで倒し
再びアンクル・ロックを決めにいく。

これでタップアウトし、前田敦子が佐々木希から勝利を飾った。



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仲里依紗 × 夏帆

5月のPPVで自身初となるシングル王座であるIC王座
AKB48の大島優子に奪われた仲里依紗

しかしドラマや映画など、その活躍ぶりが評価され
最近ではWWWEでも上位との対戦が続いている。

今回の対戦相手は映画「きな子」主演の夏帆
若手女優のキャリアから夏帆に分があると解説者は語る。

試合は夏帆の相手の意表をついたドロップキックでスタート。
さらにはギロチン・チョークからクロス・フェイスへとつなげる。
ここ最近、PPVでは良い結果を残してないだけに
夏帆が攻めに攻め続ける。

場外戦になると、夏帆が仲を場外のサイドにあるケージにぶつけようとするも
逆にたたきつけられる。ここで流れが変わっていく。

リングに戻り、仲が反撃しフライング・ショルダー・タックル。
しかし2発目を防がれ、夏帆がバック・ブリーカーを決めるもカウント2。

さらには夏帆がアルゼンチンの体勢に捕えるが、
仲がエルボーを頭部に連発し、体勢を崩しにかかる。

なんとかこの体勢からのがれ、夏帆にDDT。
しかしこれもカウント2。今度は仲がスリーパーを決め、
夏帆の体を崩れ落ちさせていく。

ここで夏帆に対する声援がおき、これを糧に起き上ると
スリーパーをかけている仲を背負ってコーナーに上る。
後ろに倒れこんでマットにたたきつける。両者ダウン。


夏帆がフライング・ショルダー・タックル、ジャーマンと立て続けに決め
再びアルゼンチンへ。仲は近くにあったコーナーポスト付近のロープに掴まって
のがれると、夏帆の顔面をコーナーにケージにたたきつける。


すぐに立て直して、夏帆にタイガードライバーを決める。
だがこれもカウント2どまり。

仲はここで休むことなく、夏帆の頭部にランニング・ニーを放ち
そこから再びタイガードライバーを決めピン。

仲が夏帆超えを果たし、SWITCHBLADEGMの綾瀬はるか
この一戦を王座の次期挑戦者決定戦として査定してくれと志願。
その結果はいかに?



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志田未来・比嘉愛未 × 板野友美・渡辺麻友(AKB48)

AKB48の板野友美渡辺麻友がTBSドラマ
ハンマーセッション!のWWWEタッグ王座チームである
志田未来比嘉愛未に挑戦!!


序盤に志田が捕まるも、AKB48チームの攻防を
なんとか切り抜け比嘉にタッチ。
比嘉は渡辺、板野にそれぞれ投げっぱなしスープレックスを決める。
相手が今年のAKB48選抜総選挙のベスト5だけに、
ここは攻められる前に攻めていくしかないと判断。

だが渡辺がなんとか比嘉の攻撃をかわして、すぐに板野にブラインド・タッチ。
板野は比嘉を倒してから、サモアン・ドロップを決める。
カバーするもカウント2。さらにスーパー・フライへ。
ここで比嘉は両膝を立てて迎撃してから志田にタッチ。

だが板野が不意をついて、出てきた志田にスーパー・キック!
志田の顎元を捕え、スローな感じで倒れていく。
これで決まるか?とフォールしたが、2.9ギリギリで返される。

ここで逆エビに捕えようとするが、足で返されて志田が比嘉にタッチ。
比嘉がここで板野とやりあうが、試合中に膝を痛めてしまう。
チャンスとばかりに板野が低空ドロップキックや
関節技で比嘉の足を攻めていく。

だがなんとか粘りに粘って、チャンスを待つ比嘉。
渡辺に背後から比嘉を抑えてもらい、エルボーを狙うが
寸前でよけられこれは渡辺に誤爆してしまう。

それをチャンスとばかりに志田が渡辺を場外戦に誘う。

板野の背中に両膝を押し当ててから後ろに倒れこみ、
背中に衝撃を与える技で倒し、すぐに固めてピンフォール。

AKB48の執拗な攻めに苦しみながらも
見事防衛を果たしたハンマーセッション!チーム。
次回PPVでの防衛戦も期待される。





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川口春奈 × 松井珠理奈(SKE48)

5月開催のPPVでAKB48の渡辺麻友からUS王座
奪取した、U-15若手女優の顔となった川口春奈


最近ではドラマだけでなく、LismoのCMでも人気急上昇。

今回の挑戦者は新曲「ごめんねサマー」で2曲連続でオリコンベスト3に初登場し、
本隊AKB48に続いて、人気のアイドルグループSKE48の松井珠理奈が挑戦。

奪取すれば、13歳と5ヶ月のWWWE史上最年少王座の誕生に!


序盤から松井が身体能力の高さを活かして攻めるも、なかなかカウント3は奪えない。
ならばとセカンド・ロープからサマーソルト・セントーンへ。
ここで川口はは両膝を立てて迎撃するとスピンキックを放つ。
フォールするがこちらもカウント2で返されてしまう。


実は松井といえば、本来は去年開催された
第一回AKB48主催興行のPPVで同王座に挑戦する予定だったが、
渡辺麻友の総選挙の結果もあってそれは流れてしまった。

そんな過去があったりで、実力はあるもののなかなかチャンスに恵まれない、
といったイメージがWWWEでついてしまっているだけに
そのイメージをなんとか払拭したいものだと解説陣は語っていた。

両者がやりあう展開が続き、後半になるとなかなか倒せない松井相手に
川口が狂ったように襲いかかる。エルボーやキックを放つも
松井がネック・ブリーカーで反撃するなど、安定感のある攻めで支配。

フィニッシュを狙ったリバーススプラッシュを放つが、
ここは川口が避けると、着地したところを川口が松井にキックで応戦。
今度は川口が体勢を入れ替えてデスバレーを狙うが、松井が丸め込む。
惜しくもカウント2。さらに松井がクロスボディからまたフォール。
だがこれも奪えない。

松井はコーナーから助走をつけて突進するが、川口がこれを避け
フライング・クローズラインからデスバレーボムへ。
これで片エビに固めて3カウント奪取。

20分近い攻防で場内が沸きに沸いた一戦であった。



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