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前田敦子(AKB48) × 堀北真希

1月のPPVでのバトルロイヤルを制した堀北真希
その胸中が注目されたが、前回のPPVの翌日のLAWハウスショーに突如出現。

すでにGM香里奈の了承を得て、2月28日付で
LAWに移籍した事を観客たちに報告。この結果に場内は騒然となった。

そして若手女優世界王座のチャンピオンでもある
AKB48の前田敦子が登場。

AKBのメンバーを従えての登場だけに嫌な予感があったが、堀北がマイクで
次のPPVでお前の王座に挑戦することを宣言した途端、前田はメンバーとともにストンピング。


とんだ歓迎を受けてしまった堀北だが、春の恒例PPVであるWWWE FESには
2005年から今年で7年連続参戦。現在6連勝と無敗記録を更新中。


これに対し前田は、ハウスショーでは手荒い歓迎を実行したものの
WWWEが行った昔のインタビューでは「元々女優になるのが夢。彼女のような存在に憧れる」
といったような事を話しているだけに、それだけ彼女の中で堀北の存在は大きいものなのだ。


最近では両者が「似ている」という話もどこからか広まっているだけに、
この無敗記録更新?それとも連勝記録ストップ?といった一戦は
若手女優界の中でもかなり注目されているのである。

特に現王者の前田は昨年10月のPPVで同王座を奪取してから半年保持。
長期政権に突入しているだけに連勝中の堀北から見ても難しい相手だ。

試合開始直後から猛打の応酬で始まった。実況席の専用ブースが破壊され、
スティールステップ、スティールチェアが駆使された凄絶な展開となった。

あまりにも容赦のない前田のチェアショットに客席からブーイングが起きたほどだ。
だがそれだけ追い込まれていると言っても過言ではない。

前田は序盤からバックドロップを放っていったにもかかわらず
堀北から3カウントを奪えず、ついには堀北のフィニッシュ技でもある
ツームストーンパイルドライバーを敢行した。

それでも堀北はカバーを返してみせて場内をどよめかせた。
映画「白夜行」の悪女ぶり的な恐ろしさが前田を包み込もうとしていた。

万策尽きたと思われた前田は、ベルトを持ち出してそれを凶器代わりに
堀北に殴りかかろうとした。ところが、堀北はかわして、虚を突いて
ドラゴンスクリューを敢行し、すぐに足4の字固めに捕える。


ほぼリング中央なだけに前田にとっては苦しい。


セコンドについていた多数のAKB48メンバーたちが
エプロンを叩いて前田にゲキを飛ばす。

しかしここは必死に手を伸ばし、なんとかロープエスケープに成功。


AKB48メンがレフェリーと揉み合っている隙に、再び前田は
先程のベルトを握ったものの、遠のく意識の中で落としてしまう。

両者ここまで全身全霊の力を出していた為、前田の足元がフラつく。


ここで堀北は後頭部への飛び蹴りから、前田をツームストンの状態に捕え
リング中央で敢行。レフェリーがすぐにカウントをとり、3奪取。


これで堀北真希は前田敦子の長期政権をストップさせ、
前人未到のWWWEフェス7連勝を記録。

前田敦子は王座陥落とともに、連勝阻止を果たせなかった。


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宮崎あおい × 長澤まさみ

宮崎あおい長澤まさみ
かつてはジュニアアイドルとしても注目され、その頃から女優としても注目されていた。

最近では仕事としての出演が昔に比べ少ないせいか、
WWWEでもかつての輝きがないような雰囲気になっている。


しかし両者の対戦は今でもゴールデンカードと言っても過言ではない。


この大舞台で再び輝きを取り戻したい長澤。
宮崎はWWWEの年齢制限制(25歳まで)という事もあり、最後の春の祭典となった。


序盤からグラウンドで長澤が宮崎の首あたりを締め上げていく。
その後も重いチョップを一発一発繰り出していく長澤。

なんとか反撃したい宮崎はエルボーを放つが、長澤の長い脚が顎元を捕えた。
そのまま場外へ転落し、なんとかリングで戻るのが精いっぱい。


長澤はここ最近連続ドラマの出演はなかったものの、
3月には「屋上のあるアパート」、4月にも単発ドラマ、
そしてNHKでは「探偵Xからの挑戦状!」でナビゲーターとしてレギュラー出演し
映画も決まっている。今までの沈黙を破るかのような活動的な動きは
この試合でもいかされていたのであった。


その宮崎をコーナーに叩きつけて、ストンピングを繰り出す長澤。
さらにはロープに振るが、ここは宮崎にスパインバスターで叩きつけられる。


そして宮崎はコーナーに上り、フライングショルダーを食らわせる。
それだけにはとどまらず、場外に転落した長澤にトペコンヒーロを見舞わせる。


飛び技を繰り出すのは実に珍しい展開に、実況席もどよめく。
だが先に戻ったのは長澤で、後からリングに戻ってきた宮崎に
チョップを繰り出そうとするが、ここはよけられ再びスパインバスターを食らう。


ここで宮崎は観客にアピール。ペディグリーの体勢に入るが
ショルダースルーで返され、背後からアイアンクローのような状態で
頭部を締め付けられる。苦しむ宮崎に場内からコールが沸き起こる。


なんとか腕を外す事には成功するが、後頭部にヘッドバッドを打ちこまれる。
再び長澤がクローを狙うが、ここはよけて再びペディグリーへ。

見事に必殺技が決まり、宮崎が逆転の3カウントを奪取した。



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吉高由里子 × 篠田麻里子(AKB48)

WWWE王座選手権は吉高に対して、
挑戦者は「大切なことはすべて君が教えてくれた」の篠田麻里子

この後のメインで行われる若手女優世界王座といい
今年の春の祭典はAKB48のメンバーが参戦している事から
いかにAKBが若手女優界をも席巻してきているかがわかる。


試合は、序盤からフロア上での攻防が見られるほどの激しい展開となった。
篠田は場外戦で吉高が痛めた左肘に集中攻撃を展開するが、
吉高は王者ならではの動きで対抗した。

途中、セコンドについていたAKB48メンバーの介入があったが、
映画「GANTZ」で共演した夏菜が救出に入る。

吉高と篠田はカウンターの応酬を経てフィニッシュの狙い合いとなった。
篠田は吉高のサブミッション技から脱出に成功し、ビックブートから
チョークスラムへとつなごうとするが、腕をとってラ・マヒストラルで丸めこまれる。

しかしこれはカウント2.8。


ここでなんとAKBメンバーが乱入。

たかみながセントーンを繰り出し、大島優子
ダイビングヘッドバットを敢行しようとするが、ここは瞬時によけられる。

さらには先程救出した夏菜が再びリングインし、大島を場外に放り出す。


吉高が完全に起き上がらないうちに篠田はエルボードロップ、
溜めを作ったブレーンバスターで叩きつける。

コーナーに上り、フライングボディアタックを狙う篠田に対し
飛んできたところを吉高はミドルキックで回避する。
腹を抑えて痛がっている篠田に必殺のG2S(腹部へのヒザ蹴り)。

すぐにフォールで固め、3カウント奪取。王座防衛に成功!
篠田は吉高の救出に入った夏菜を睨んでいたが、
吉高が去ったあと、チャンスを生かせなかった自分に憤怒の表情を見せていた。



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香里奈 × 松下奈緒

リング上には数種類の凶器。そして中央にはラダーが建てられていた。
そのラダーの上にはGMの権利書が入っているブリーフケース。

GM決定戦三連戦最終戦はこのケースを巡って
「美咲ナンバーワン!」現GMの香里奈
ドラマ「コントロール」の松下奈緒の両者で争われる。


試合序盤では、リング上にある凶器は使用せず、GM権を争うにふさわしい、
正統的ともいえる試合が展開された。しかし香里奈の連続攻撃を食らった松下は
劣勢を感じた途端、イスでキックを避け、そのイスやバケツを使って香里奈を攻撃。


両者は互いにラダーに上ってケース奪取を目指すが、頂上付近で髪や首を掴んで
なんとか振り落とそうとする展開が続く。

執念でキックアウトしてみせ、場内を沸かせる香里奈。
声援はやはり現GMの方が多く、なんとかケースに手をかける。

しかしここで、下で倒れていた松下がラダーごと倒しにかかる。
その高さから香里奈はそのまま場外に転落。

先程ラダーから落とされた恨みがあるのか、松下は
場外へ降り、実況席上でとどめのチョークスラムを敢行。


リングへ戻り、ラダーを建てて松下がケース奪取に成功。


長く続いた香里奈のGM権は、4月から松下奈緒のものへとなってしまった。


WWWEで、香里奈の再登場はあるのか?


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武井咲 × 大政絢

「美咲ナンバーワン!」の大政絢
「大切なことはすべて君が教えてくれた」の武井咲の一戦。

両ブランドから将来有望な若手女優同士の一戦は、未来のゴールデンカードになるのでは?
と実況席が語る中、仕掛けたのは武井。無作法に大政殴りつける。

しかしロープを利用しての逆エルボーアタックで大政が武井を倒しにかかる。
場外に転落し、リング戻ってきた所を大政が隙をついて丸めこむ。カウント2。
その後も大政は軽快に攻めていく。武井も攻めようとするがコーナーに誤爆し、
大政が武井にスーパーキックを決めフォール。これもカウント2。

武井はレフェリーの目をそらした所からカウンターを決め、
同時に隠し持っていた粉を大政の顔面にぶつけ、視界を塞ぎにかかる。


相手が見えないのをいい事に連続攻撃を叩きこみフォールへ。
しかしレフェリーは粉をぶつけていたのを見逃してなかった為、
このフォールはカウントをとらない。


さらに武井は大政をいたぶっていく。
そんな武井の一瞬の隙を見逃さず、大政が延髄切りで武井の動きを止めにかかる。
休む間もなく背後に回り込み、スリーパーで武井を締め上げる。

その状態から今度はスイング・スリーパーホールドで武井をぐるんぐるん回す。
10回転した後、相手を放り投げるが、回した大政はフラフラになってしまう。


疲れるのを待っていたかのように、背後から武井がフェイスクラッシャーを敢行。
その後はネック・ブリーカーを食らわせ、クラッチの位置が通常のリバースフルネルソンよりも
深く、相手の腋の下から腕を通してからのフューチャーショックDDT。

これでフィニッシュとなり3カウント奪取に成功。


4月から「アスコーマーチ」に主演する武井咲が勝利をもぎとった。


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黒木メイサ × 多部未華子

多部未華子はコーナーに押し込むとエルボー。
それに対し黒木メイサはロー・キック。
多部がロープに走った黒木にフラップジャック。カウント2。

黒木はコーナーに振り返されるもコーナーを使ってヘッド・シザース。
多部は突進してきた黒木にショルダー・スルーを決め鉄床に落とす。
コーナーに上り、黒木が体勢を崩した時にリング内への雪崩式ハリケーン・ラナ。
しかしこれもカウント2。

場外戦へ突入し、黒木が多部を突き飛ばし何度も場外フェンスにぶつける。
なんとか流れを自分へと向かせようとこの攻撃をしばらく続ける。

そしてリング内に入れカバー。カウント2。
コーナーに振り突進。多部がカウンターで
ドロップ・トー・ホールドを決めターン・バックルにぶつける。

フラフラになった黒木の背後からドロップキック。
再びターン・バックルにぶつけてしまい、多部がコーナー上から
ドロップキックを狙うが、ここは飛んできた多部をスピアーで捕えられる。


リング中央で崩れこんだ多部ににヒップ・ドロップ。
なんとか起き上がろうとする多部にジャンピングDDTを見舞わせフォール。
しかしこれはカウント2.8。悔しがる黒木。


ならばと観客に見せつけるようにフィニッシュを狙うが、
多部にスルリとかわされ、逆に振り向きざまにトラースキックを見舞われダウン。
多部がフォールするがカウント2。今度は多部が黒木が起き上がるのを狙って
再びキックを狙うが、足をキャッチされ張り手 → 飛びつき式のDDTでダウン。


黒木が余裕を持って固めに入り、これで3カウント。


ドラマ「デカワンコ」の高視聴率もなんのその、
黒木がどや顔で花道を引き揚げていった。

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北川景子・夏帆 × 上野樹里・井上真央

WWWEタッグ王座戦が春の祭典で開催!


まず王者組が優位に試合を進める。夏帆が井上を前に持ち上げ投げ捨てる。
井上は一旦場外に逃れる。エプロンに上がると掴んできた夏帆に蹴り。
夏帆を捕まえる。夏帆は上野にフロント・ヘッド・ロックを食らいながらも
自陣に推し進め投げ飛ばしてタッチ。北川が勢いよく攻める。
ここで場内の観客からも声援が飛び交う。


上野の上に井上を投げ落とす。さらには上野にコブラツイスト。
グイグイ締め上げるが、井上のカットで邪魔される。


これで上野が井上にタッチし、北川も夏帆と交代。
夏帆が井上を攻めていきアバランシュ・スラム。
その際上野が手を伸ばしタッチ。
上野が不意をついて襲い掛かりリバースのDDT。


タッチしてから夏帆にドロップ・キックを決め落とす。
ここで上野がコーナーにいた北川に襲いかかり、
試合権利のある井上が夏帆にスプラッシュを決めカウント3。


NHK大河ドラマの「江」の上野樹里
4月からNHK連続テレビ小説・おひさまに出演の井上真央
新王者チームとなった。


一方「LADY~最後の犯罪プロファイル」の北川景子
「外交官・黒田康作」の夏帆の”スターダストプロモーション”
コンビはドラマの視聴率さながら、険悪なムードが漂っていた。


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戸田恵梨香 × 大島優子(AKB48)

前回のPPVでの王座戦でことごとくいい所をAKB48の大島優子
邪魔されてしまった戸田恵梨香。本来ならそのPPVで
シングル王座を奪取し、この春の祭典でメインイベントをはる予定だった。

しかしそれはドラマ「大切なことはすべて君が教えてくれた」の視聴率同様、
うまくいかない結果となってしまった。

それに対しコリスはユニット not yet でデビューし、こちらもオリコン1位!
相手は波に乗っているだけに、余計に怒り心頭であった。

今回の春の祭典で前半にラインナップされてる事も納得がいかなかった。



コリスの入場を、戸田が待ち構え、リングインと同時に蹴りかかる。
コリスの反撃をかわすとさらに殴りつけ、頭部を場外から拾ったゴミバケツで叩きつける。

すぐに場外戦へ誘う戸田。だがコリスが蹴り飛ばし突進。
さらにはエプロンからのヒップアタックで戸田の顔面を襲いにかかる。

鉄床でダウンする戸田。コリスは無理矢理起こしてリングに戻す。
コリスは戸田に打撃を叩きこんでいく。だがここで戸田は
やられるふりをしながら様子をうかがっている。


相手に一瞬の隙が出来ると、いきなり蹴りかかり
ターン・バックルに頭をぶつけにかかる。

さらにはスタンディング・ドロップキックでカバー。カウント2。
コリスの反撃を逃れると飛びつき式のEKO(空中首切り落とし弾)
を決めるも、場外戦で痛めた首の痛みのせいですぐにフォールにいけない。

そうこうしているうちに、コリスがロープ越しから
ダイビング・ヒップアタック。カバーするもカウント2で戸田が返す。


ここでコリスがEKOのアピールを真似する。
コーナーにのぼって、ダイビング・ヒップアタックを狙うが
寸前でキャッチされ、スープレックスで投げられる。


ここで両手の拳でバン!バン!とマットを叩いて
相手が起き上がるのを待つ戸田。場内のボルテージも最高潮に。


起き上がった所でEKOを決め、とカウント3。
戸田恵梨香が見事に前回PPVでのリベンジを果たした。

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相武紗季 × 川口春奈


WWWEの年齢制限制度(25歳まで)の事もあり
今回の春の祭典で選手としてのキャリアを終える事にした相武紗季

最後の相手に同じ身長、最近メキメキと実力をつけてきた川口春奈を指名。


まず川口はバック・ブリーカーをかわすとドロップ・キック。
脚を取ろうとする。相武はすぐロープを掴んで場外に逃げ倒れこむ。
川口は追いかけ蹴りつける。相武はエプロンの川口を突き飛ばし鉄柱にぶつける。
鉄階段にぶつけてからリングに戻す。カバー。カウント2。

落ち着いて川口を攻めていく。コーナーに振る。
川口がコーナーに駆け上がりダイビング・クロス・ボディ。両者ダウン。
膝をついて殴り合う。起き上がり川口がダブル・チョップからドロップ・キック。

観客にアピールをしてデスバレーボムへ。
全身を揺らされ回避されるも、コーナーを使ったダイビングキックで倒す。

さらに相武にダイビング・クロス・ボディへ。カウントは2。
相武が反撃を狙うが、川口はヘッドバッドを叩きこみ倒す。

相武が担ぎ逆にデスバレーの体勢にいこうとするが、
川口が前方回転エビ固めでフォール。カウント2で返される。



川口が相武に襲いかかりロープから引き離し技を狙う。
相武が回転してのスラムに切り返す。カウント2。

ここですぐに相武は起き上がり、コーナーから助走をつけて突進。
川口はかわすと引っかかった相武にネック・ブリーカー。

デスバレーを観客にアピールするも、背後から相武のスピアーが待っていた。
一発喰らって、さらに相武はフォールにいかず連続スピアー。



これでカウント3を奪取し、優秀の美を飾ると同時に、この技を川口春奈に託した。



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板野友美(AKB48) × 桐谷美玲

まず板野が桐谷美玲に対して挑発する。
気を取られた桐谷にセコンドの河西智美が襲いかかる。
実況席に叩きつけようとするが、
攻撃を防いで河西を実況席に叩きつけていく。

すぐにリングに戻るが、コーナー上から板野が飛び殴り倒す。
フォールするがカウント2で返される。

怒った桐谷は拳で板野をパンチ。
さらに拳を使う桐谷をレフェリーが引き離そうとする。
その隙をついて板野がサミング。場内からブーイング。


桐谷はトップ・ロープからムーンサルトを敢行。
これがうまい具合にクリーンヒットし、すぐにフォール。
しかし板野の脚がロープにかかりカウント2。

さらに桐谷が攻撃を仕掛けるも板野は、
リバース・スープレックスで返す。


桐谷が気合いですぐに起き上がると、
板野を持ち上げ、押し飛ばしてトップロープに喉をぶつける。

苦しさに悶絶する板野。
さらにはショルダー・スルーを食らい、
その間にコーナー上からのボディ・プレスを桐谷が敢行。
だが惜しくもカウント2.9!

桐谷がロープに飛ばして、攻撃を狙うがリング下の河西に足を捕まれ
動けない状態に。ここで板野がクローズラインを叩きこむ。


さらには裏DDTとつないで
トップロープからのプレスで桐谷を固める。

これで3カウントを奪取し、板野友美
IC王座の防衛戦を制した。


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フェロチカホーク男性用香水を非モテたちが購入する理由とは





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