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篠田麻里子 × 宮崎あおい × 堀北真希

LAW2012 #10

ROYAL BATTLE RUMBLE2012の30人バトルロイヤルを制した篠田麻里子が登場。
10000人近くを動員した場内の観客からは声援が上がる。

リングインし、マイクを手にすると新垣結衣が保持する
若手女優世界王座に挑戦したい事をアピール。

そして渡辺麻友が同じ渡り廊下走り隊のメンバーでもあった平嶋夏海と
いずれかはWWWEタッグ王座を狙いたいと話していた事も告白。


何かと最近揺れるAKB48、そして自分がWWWEでのキャリア制度が
25歳まで(正式には25歳と364日まで)なので、一度も巻いていない
若手女優世界王座を現在の若手女優界の顔である新垣から奪取することが
自分にとっての使命であると発言。


現所属のswitchbladeからLAWの移籍を表明。


ここでCOO(最高執行責任者)の宮崎あおいが登場。
移籍の件については了承し、3月に行われるWWWE FESでの挑戦も承諾。


と同時に3月11日に篠田麻里子が新垣に勝利すれば、
AKB48を卒業するまで、WWWEとしての選手のキャリアを延長すると発言。


この特例で場内がどよめく。
篠田はリングを降り、花道へと引き揚げていく。

宮崎あおいが再びマイクを手に取り、WWWEのスケジュールを発言しようとすると
場内が暗転し堀北真希がゆっくりと登場。場内がさらにどよめく。
リングに上がり宮崎あおいと相対する。

堀北は宮崎あおいが去年11月でWWWEでの選手としてのラストマッチは、最後ではない。
その勝利は何の意味もない。私と対戦するまで終わっていないんだ、と言う。


堀北が向いの天井にあるWWWE FESの方向を振り返った後、
宮崎あおいに喉を掻っ切るアピールし今回のLAWは終了した。


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PPV REAL CATASTROPHE 2012

2月19日開催 WWWE~若手女優.comのPPV


・若手女優世界王座戦

新垣結衣 × 仲里依紗 × 佐々木希 × 大島優子(AKB48) × 忽那汐里 × 松井玲奈(SKE48)


・シングルマッチ

榮倉奈々 × 大政絢

渡辺麻友 × 志田未来

・US王座戦

竹富聖花(王者) × 高田里穂

・WWWE王座戦

吉高由里子 × 黒木メイサ × 桐谷美玲 × 瀧本美織 × 成海璃子 × 前田敦子(AKB48)



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新垣結衣×仲里依紗×佐々木希×大島優子×忽那汐里×松井玲奈

若手女優世界王座

対象となるドラマ、映画
「麒麟の翼~劇場版 新参者」「ラッキーセブン」「アフロ田中」

3kmの鎖、総重量10tの鋼鉄を編みこんだ直径10m、高さ5mの金網の中に
4つのガラスで出来た小部屋とリングが存在する中で行われる試合。

基本的に6人で行われる試合形式で、最初に2人がリングで戦い
他の4人はコーナーサイドのガラス部屋に閉じ込められて待機する。
試合開始3分経過後はガラス部屋で待機していたレスラーが3分間隔で
1人ずつ開放され試合に加わる。フォール、ギブアップで退場。
最後まで残った人が勝者となる。

ゴングが鳴る前にまずは忽那がリングイン。
すぐにマイクを持ちだしここ最近のPPV2大会でタッグ王座、IC王座を獲得し
今大会でも若手女優世界王座を奪取し、LAWが管轄する全ての王座を独占してやる
とアピール。ここで松井玲奈が入場。松井玲奈 vs 忽那汐里で試合開始。

忽那が倒していく。玲奈が忽那を跪かせ蹴り倒す。鎖にぶつける。喉を踏みつける。
ロープに脚をのせヒップ・ドロップ。レッグ・ロック。忽那が蹴り飛ばす。
エプロンの玲奈をリング内へのブレーン・バスター。
カウント2。鉄床へ投げ出す。踏み越える。
3分経過。忽那はガッキーのケースの前に立ち待ち受けるが3番手は仲里依紗
忽那がガッキーに見せ付けるように仲の胸に張り手。仲を鉄床に投げ出す。
玲奈を鎖にぶつける。忽那が鎖にもたれた仲に突進するもかわされ自爆。
コーナー上の仲を捕まえ鉄床に投げ捨てる。リングに戻り玲奈にジグザグを狙う。
玲奈が逃れチョップでブロック。脚攻め。仲がリングに戻り忽那にチョップでブロック。
同時に玲奈が忽那にラリアットを叩き込む。玲奈が仲にラリアットを決め出す。
鎖にぶつけていく。ケースにぶつける。仲も玲奈を鎖にぶつけ殴りまくる。

3分経過し4番手佐々木希。佐々木が玲奈にヒップ・トス。忽那が玲奈にヒップ・トス。
仲が忽那にチョップでブロック。佐々木が仲、玲奈を鉄床に出す。
ガッキーを指差した後出て2人にチョーク・スラムを狙う。
仲、玲奈が逆にブレーン・バスター。2人で引っ張り佐々木希をリングに戻そうとするも
背が高すぎる。諦めて仲が玲奈に殴りかかる。ムーンサルト。カウント2。
佐々木希を鎖にぶつけ痛めつける。

3分経過し大島優子が登場。玲奈、仲をなぎ倒す。ヒップアタックを決める。
玲奈に脳天チョップ。忽那と向き合う。忽那はクローズラインをかわすと
ジグザグ(飛びつき式のロシアン・レッグ・スイープ)を決め、カウント3。
大島優子が脱落。忽那はガッキーのケースの前で待ち受ける。
コーナー上に上ると天井からガッキーを捕まえようとする。
鎖に拳をぶつけると鎖が解け穴が出来る。忽那が中に入っていく。
ケースの中でガッキーにヘッド・バッド。喉に足を押し付ける。
3分経過し新垣結衣のケースが空く。ガッキーがサミングから逃れようとする。

佐々木がガッキーを捕えケースにぶつけるとケースが壊れる。
リングに戻しチョーク・スラム。玲奈が忽那にビッグ・ブーツ。
ニーを叩き込んでいく。ロープにもたれた忽那にビッグ・ブーツ。
佐々木希が不意をついて玲奈を丸め込む。カウント2。
仲が忽那にラリアット。鎖を使ってもう1発。
リングに倒れこんだ忽那にDDT。玲奈がダイビング・エルボー・ドロップ。
仲がカバーしカウント3。忽那が脱落。仲がやったぞ、とほえる。
佐々木希が不意を突いて丸め込み。カウント3。仲脱落。


天国から地獄に落とされた仲は佐々木希にラリアットを狙うが
チョークスラムで返り討ち。大の字状態でのびてしまう。

玲奈がリングに戻ってきてカバー。カウント2。鎖にぶつけていく。
鎖に腕を通して固定すると蹴りにニー。ビッグ・ブーツ。
リングに戻りガッキーと殴り合い。
ガッキーがコーナーを使って裏に回ろうとするもミス。
ガッキーが玲奈にデスバレードライバー。

カウント2で返されるもSTFへ。ぎりぎりで防がれる。
雪崩式技を狙う。玲奈が突き飛ばしロープを跨ぐように落とすと
ダイビング・クローズライン。鉄床に転がり出たガッキーを持ち上げると
鎖にパワーボムで投げ捨てる。ガッキーの頭部をケースの扉で挟む。
更に扉を叩きつけ潰す。リングに戻しカバー。カウント2。
玲奈がちょっかいを出してくる。
防がれるもロープの上に落とし顔面蹴り。
ガッキーが不意をついてダイビング・ニー・ストライク。
ケースにぶつけていく。リングに戻すとコーナー上へ。
玲奈が突き飛ばしガッキーの体勢を崩す。
後頭部をケースにぶつけるとケースが壊れる。
雪崩式RKOを狙う。佐々木希が玲奈を殴りつける。
玲奈にスーパープレックスを狙う。玲奈が突き飛ばしてダイビングエルボー。
しかしかわされ自爆。ガッキーが玲奈にダイビング・ヘッド・バッド。
佐々木希が玲奈をカバーしカウント3。松井玲奈脱落。


最後はガッキーと佐々木希の戦いに。佐々木希が笑って握手を求める。
ガッキーは手を取ると見せかけて一本背負い。さらには串刺しドロップ・キック。
前回をPPVでの試合を邪魔された怒りを込め蹴りを叩きこむ。
それでも倒れない佐々木希の側頭部を蹴り倒しカバー。カウント2。
串刺しドロップ・キックを狙う。佐々木希がかわしアッパーブロー。カウントは2。
ガッキーがDDT。ダイビング・ヘッド・バッドへ。佐々木希はかわすとチョークスラム。
カバーするもカウントは2。
唖然とする佐々木希をすかさずガッキーがSTFに引きずり込む。
佐々木希が何とか体を起こそうとするもマットに押し付けられタップ・アウト。

トータルタイム30分を超える熱戦を新垣結衣が制した。


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榮倉奈々 × 大政絢

現在木曜夜9時のドラマといえば
「最高の人生の終り方~エンディングプランナー」と「聖なる怪物たち」


同時間帯作品出演の若手女優の対戦。


大政絢が連続で仕掛けるタックルを受け止め、一発で吹っ飛ばしてみせた榮倉奈々

だが、大政は場外へ誘い出してソバット、鉄柱上からのダイビングフットスタンプ。
リングへ戻し、再度フットスタンプを見舞うと、
さらにローキック連打からダイビングニードロップ。

だが、榮倉はボディースラムを狙おうとしたところを押しつぶし、
連続で串刺し攻撃を繰り出すと、豪快なスタンディングドロップキック。

大政もソバット、ジャーマンで食い下がり、エルボーの打ち合いからソバット、
ダイビングフットスタンプ。カウント2。
 

5分経過。大政は長身の榮倉をバックドロップで投げる。場内はどよめくが、カウントは2。
榮倉は大政をマットに投げつけると、ラリアット、張り手を食らいながらも
ラリアットを4連続で打ち込み、アルゼンチンバックブリーカーでギブアップを狙う。


苦しそうな大政。だがサミングを食らわせなんとか回避。
膝をついた榮倉に低空ドロップキック、さらには顔面を蹴り上げる。

榮倉がダウンし、フォール。カウントは2.8。
聖なる怪物たちだけではなく、現在平均視聴率15%台と
この時代では高視聴率に値するストロベリーナイトに2回出演した事もあり
大政勝利の期待が大きいこの試合。


10分経過。大政がハイキック、エルボーとたたみかけると、
顔面ウォッシュから変形のリバースフェースバスター、スタンド式スリーパー。
榮倉は自力でロープに逃げると、至近距離からラリアットを打ち込み両者ダウン。

大政はエプロンからロープ越しにスリーパーで締め上げ、
そのままエプロンに連れ出そうとするが、榮倉に踏ん張られバックドロップ。


休むことなく榮倉が再度アルゼンチンの体勢へ持ち込み、タップアウト。
苦しみながらも榮倉が久々のPPVで勝利した。


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渡辺麻友(AKB48) × 志田未来

今やドラマ「さばドル」でも主演し、女優活動も本格的となった渡辺麻友
2月29日にはシングル「シンクロときめき」でソロデビューも決定している。

そんな中、女優なめんなよと噛みついてきたのが志田未来
だがまゆゆはこのPPVの試合で早速、
「あなたなんて戦うに値しない、退場しなさい」とロープを下げる。

これに対して当然芸歴13年の志田は黙ってはいなかった。
まゆゆをはたき、倒して蹴りつける。

さらにはコーナーにまゆゆを投げ、コーナーのサードロープに立ち
上からまゆゆにパンチの雨を降らせる。


観客も「ワン、ツー、スリー、フォー・・・」とパンチが振り下ろされる度にカウント。
まゆゆはフラフラになりながら、フレアーばりにダウン。

さらに攻めてこようとする志田に、まゆゆが「No」ポーズ。
志田はヘッド・バッドを決めるも、うまく反撃されてしまい
今度はまゆゆがコーナーに投げ、コーナーでチョップ連発。

こちらもまゆゆがチョップを繰り出す度に観客が「フォー!フォー!」と連呼する。
だが志田がこうやるのよ、とチョップで反撃。さらにコーナーに上ろうとする。
まゆゆが突き飛ばして落とす。場外でマウント・パンチ。リングに戻る。

カウントギリギリで戻ってきた志田に襲いかかる。チン・ロック。
志田が振りほどきサモアン・ドロップ。コーナー上へ。
まゆゆが捕まえスーパープレックス。両者ダウン。


10分経過。志田がはたきラリアット。スーパー・キック。
そしてシザースキック。カウントは2。場外に転がり出たまゆゆをリングに戻す。
志田がまゆゆをコーナーにぶつけ、ブレーンバスター。


15分経過。ここで志田はヤノトール式の鬼殺しに行こうと持ちあげるが
空中で体勢を入れ替え、着地と同時にトラースキック(mayuu makes music)
相手の上体にかぶさるようにフォールし、カウント3。


勝負が決まると、フラフラになりながら場外へなだれ込むまゆゆ。
劇的勝利に場内の観客も沸きに沸いた。


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竹富聖花 × 高田里穂

試合開始のゴングが鳴るやUS王座現王者の
竹富聖花を場外へ突き落とし
高田里穂がノータッチトペ。
突発的な攻めで場内の観客を沸かす。
さらにリングへ戻してミサイルキックを打ち込み、
雪崩式の攻撃を狙うも、竹富がこれを切り返して619。

しかし、高田もスイングDDT、スライディングキックを放つと、
竹富がスワンダイブ式ボディーアタック、レフェリーを利用した延髄キック。
さらにトラースキックから変形デスバレーボムを繰り出し、
三角飛び式ハリウッドスタープレスでフィニッシュへと畳みかける。


怒涛の攻撃でなんとかカウント3ギリギリで返す王者。
ここで5分が経過。

追い打ちをかけるように挑戦者の高田がエルボー連打で向かっていく。
竹富のキックを食らいながらもラリアットでダウンを奪う。
エルボーの打ち合いから高田がブレーンバスター予告を繰り出すも、
踏ん張られてなかなか持ち上げられず。


ここで王者が意地のボディースラムで反撃、
ギロチンドロップ、サッカーボールキックを繰り出す。


10分経過。アームボンバーを連発で打ち込んだところで、
立ち上がりざまにもう1回狙うが高田が丸め込みで切り返す。

今度は高田がタックルからのラリアットで倒し、フォール。
これはカウント2で返されるも、続くキン肉バスターの体勢を狙うが
体勢を崩されて高田の足元がふらつく。


先程の攻め疲れがここに来て現われたのか、
その隙を見逃さなかった竹富がスルリと背後に着地し、
ジャーマンスープレックスホールドでカウント3。初防衛に成功した。


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吉高由里子 × 黒木メイサ × 桐谷美玲 × 瀧本美織 × 成海璃子 × 前田敦子

WWWE王座

対象となるドラマ、映画
「麒麟の翼~劇場版 新参者」「ハングリー」「平清盛」
「最高の人生の終り方~エンディングプランナー」「13歳のハローワーク」



3kmの鎖、総重量10tの鋼鉄を編みこんだ直径10m、高さ5mの金網の中に
4つのガラスで出来た小部屋とリングが存在する中で行われる試合。

基本的に6人で行われる試合形式で、最初に2人がリングで戦い
他の4人はコーナーサイドのガラス部屋に閉じ込められて待機する。
試合開始3分経過後はガラス部屋で待機していたレスラーが3分間隔で
1人ずつ開放され試合に加わる。フォール、ギブアップで退場。
最後まで残った人が勝者となる。


王者の吉高由里子vs瀧本美織で試合開始。ロープ・ワークになる。
瀧本が跳躍してロープを飛び越え切る。丸め込みの応酬。
吉高が瀧本を横向きに担ぎ上げて前方に落とし、顔面から胸の付近を
膝で蹴り上げる技を狙う。瀧本は押して逃れるとレッグ・ラリアット。

レッグ・ドロップを狙う。吉高がかがんだ瀧本を蹴り上げる。
鉄床に戦場は移り瀧本が持ち上げる。吉高は膝から着地して脚を打ち付ける。

瀧本が鎖へのスリング・ショットを狙う。吉高が体勢を入れ替え
ケースへのスリング・ショット。続いて鉄床へのブレーン・バスター。
リングに戻しカバー。カウント2。

3分経過し3番手桐谷美玲が加わる。向かってきた吉高を殴りつけ鎖にこすりつける。
肩の上に吉高を担ぎ上げ鉄床へ叩きつける。
鎖に捕まると脚を上に上げる運動をしてみせる。
その後そこからフェイスクラッシャー。リングに戻しカバー。カウント2。

瀧本にスプラッシュを決め、吉高にも狙うがかわされ自爆。
ここで王者と瀧本が交互に技を決めていく。
同時にスプリングボードにいくもかわされ空中激突。
吉高が瀧本をカバー。カウント2。

3分経過し成海璃子が追加。桐谷に鉄床へのヒップ・トス。
ロープ越しに飛びレッグ・ドロップ。コーナーに上ろうとした成海に
吉高がハイ・ニー。スーパープレックス。カウント2。
瀧本が吉高に変形ハイキックを狙う。
吉高はかわすと鉄床へ投げ捨てる。成海の目の前のコーナーに登ると見せ付けながら
成海にダイビング・エルボー・ドロップ。
吉高がカウント3奪取で成海脱落。その直後に桐谷が丸め込む。
吉高が体勢を入れ替える。瀧本が側頭部を蹴り飛ばす。
邪魔してきた桐谷を鉄床に出してから吉高をカバー。カウント2。


3分経過し前田敦子が追加。コーナーの吉高に変形ラリアット。
コーナー・ポストにぶつける。瀧本をケースにぶつけ鎖に押し付ける。
桐谷に鉄床へのショルダー・スルー。カウント2。
起き上がりかけた瀧本をターン・バックルにぶつける。蹴られるも突き飛ばす。
吉高が突進してきた前田を担ぐ。前田が逃れバックドロップを狙う。
逃れられるもDDT。カウント2。吉高が前田にパワー・スラム。
カウント2で返されるもワキ固め。

3分経過し最後の黒木メイサの登場。吉高はワキ固めを外して待ち受ける。
吉高が膝蹴り、黒木がスピアーを狙う。黒木が逃れブルドッグからスピンキック。
カウント2。桐谷が不意をついて事務所の先輩である黒木を丸め込む。
黒木はカウント2で返すと延髄斬りからのジャンピングDDT。
黒木が桐谷からカウント3とり、桐谷脱落。


吉高がスリング・ショットで黒木を鉄床に出す。ケースに後頭部をぶつける。
黒木は凌ぐとケースの中に入り閉じこもる。吉高がこじあけ殴りつける。
黒木は吉高の腕を取ると扉を叩きつける。扉で吉高を潰す。
瀧本がカウンターで鉄床の上で黒木にフライングエルボー。
前田が黒木をカバーするもカウント2。瀧本がカウンターで前田に
コーナーを使ったシーソー・キック。コーナー上へ。
前田が捕まえスーパープレックスを狙う。吉高が下に入り前田にキック。
カウント2。瀧本がケースの上に上る。
そこから吉高、前田にダイビング・クロス・ボディ。前田をカバーするもカウント2。

黒木が瀧本にフェイスロックを決めタップさせる。瀧本脱落。
黒木は中々離さず、決まった後も鎖に叩きつけたりする。
吉高が前田を蹴り飛ばすと前田は扉から場外に落ちてカメラマンと激突。
前田は完全にうずくまり試合は一時中断しレフェリーが前田の容態を確かめている。

黒木がここで吉高を不意打ち。吉高は取りあえず目の前の敵に集中する事に。
蹴り倒すもカウント2。ニー・パッドを外しハイ・ニー。カウント2。
スプリングボードへ。黒木がキャッチしラリアット。カウントは2。
黒木は唖然としながらも吉高を殴りつける。コーナーの吉高に突進。
吉高はかわすと黒木を横向きに担ぎ上げて前方に落とし、
顔面から胸の付近を膝で蹴り上げる。カウント3。これで黒木が脱落。

入場曲が鳴り吉高の勝利がアナウンスされる。
前田は試合続行不可能で脱落扱いとなった様子。


トータルタイムは約30分の熱戦となった。


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日置響子 × 竹富聖花

SWITCHBLADE 2012#10


今話題の若手女優と言えば黒木メイサであるが、
その事務所の後輩である竹富聖花US王座に挑戦。


王者の日置響子は鬼をイメージしたマスクをつけながら入場。
選手権宣言が読み上げられている間に日置はコールを受けながら
マスクを観客席に投げ入れ、ポーズを決める。


腕の取り合いから日置がヘッドロックでとらえると、
ハイスピードでの技の読み合いから2人で場外へ転落。
鉄柵をはさんでの攻防から、竹富が北側ステージに登ってケブラーダを仕掛けようとするも、
日置が足を引っ張って阻止し、逆に自分がステージへ。

記者席の机を2つタテに並べた上にベンチを横に置き、
まずはその下をくぐってスライディングキックを打ち込むと、
今度は上に登ってケブラーダを決める。場内は割れんばかりの歓声。



リングへ戻った日置は竹富の足関節を締め上げると、さらに逆水平チョップを打ち込む。
竹富はロープの反動を利用しての攻撃を狙うが、場外から日置のセコンドが足を引っ張り阻止。

すると竹富はセコンドを蹴落とし、日置も場外へ落としてダイブすると、
場外マット上へそのセコンドをボディースラムで投げる。





10分経過。竹富は日置の空手チョップを阻止してフェースクラッシャー。
さらに観客アピールからエルボーを決めると、日置もハイキックで反撃。
さらにコーナートップに据えて雪崩式の攻撃を狙おうとするが、
竹富が切り返して逆に飛びつき式の投げ捨てパワーボムで投げる。


15分経過。ナックルの打ち合いから日置がハンドスプリングキック、垂直落下式DDT。
カウント2。しかし、竹富も延髄キック、低空ドラゴンスープレックス2連発から
ラリアットを打ち込むと、もう1発ドラゴンスープレックス。

さらに波動拳からローリングソバットを狙うが、
日置が切り返し、ハイキックで倒してからスワンダイブのドロップキック。カウント2。



20分経過。日置が雪崩式の攻撃を狙おうとするも、竹富が踏ん張って阻止。
竹富はそのまま場外へ投げようとするが、日置は前方回転エビ固めで切り返す。
しかし、竹富は丸め込みの応酬からソバットを決めるが、
これをカウント2ではね返されたため、肩車で担ぎ上げてから、
そのままジャーマンスープレックスで後方に投げこれでカウント3を奪取した。



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ROYAL BATTLE RUMBLE 2012 結果


1月29日開催 WWWE~若手女優.comのPPV


・30人バトルロイヤル

前編  後編


・若手女優世界王座戦

新垣結衣(王者) × 仲里依紗

・WWWE王座戦

篠田麻里子(AKB48・王者) × 吉高由里子

・バトルロイヤル出場決定戦

黒木メイサ × 武井咲

・US王座戦

松井珠理奈(SKE48・王者) × 日置響子

・IC王座戦

桐谷美玲(王者) × 忽那汐里







30人バトルロイヤル2012 後半戦

現在リング上は、前田敦子柏木由紀
秋元才加のAKB48勢と若手女優では夏菜ひとり。




16番手は大島優子、17番手は長澤まさみ
前田がエプロンの夏菜に蹴り。夏菜は場外に手をついて耐える。
脚をエプロンから押し出されるも逆立ちして耐える。
そのまま鉄階段まで行って着地。見事にリングに復活する。

18番手小嶋陽菜。19番手瀧本美織
ゆきりんが瀧本を落とす。また秋元が長澤を背後から落とそうとするが、勢い余って両者転落。

20番手は先程王座戦に敗れた篠田麻里子がここで登場。
リングに上がりアピールしまくる。21番手は桜庭ななみ
王座戦で疲れが取れてないマリ様にクローズライン。
あわやトップロープから転落しそうになるが、粘る。
こじはるがさっさと外に出ろと言わんばかりにななみに襲いかかるが、
かわしたななみがこじはるに変形ぺディグリー。次に襲いかかってきたコリスを落とす。

その隙を突いてこじはるがななみを落とす。


22番手には今回のPPVでプッシュされているSKE48の松井玲奈
夏菜を落とす。続けてゆきりんも落とし、エプロンで前田の胸を殴りまくる。
23番手には同じく松井珠理奈

24番手高橋みなみ。25番手宮澤佐江
26番手高城亜樹。27番手横山由依


28番手戸田恵梨香。リングの選手全員に技を決め、観客に向けアピール。
背後から襲い掛かってきたじゅりなを落とし、ついでにこじはるにロープを使ったDDT。
たかみなを落としゆいはんにEKO。ゆいはんを落とす。
29番手は成海璃子。あきちゃを落とす。


最後の30番手は先程出場決定戦を制した黒木メイサ
宮澤佐江を引っ張り落とす。抗議する佐江に
KOパンチを叩き込んでからリングに入る。
その後、こじはる、成海、前田敦子と立て続けに落とす。


戸田恵梨香、黒木メイサ、篠田麻里子、松井玲奈の4人がリングに残っている。
3人が黒木に襲い掛かるも黒木が跳ね除ける。戸田が玲奈にEKOを狙うが、
玲奈が戸田をキャッチして落とす。その隙を突いて黒木が玲奈を落とす。


残り2人。どちらが勝っても初優勝。
黒木が勝てば去年の堀北真希に続いてスウィートパワーが2年連続。
マリ様が勝てばAKB48からは初の優勝者となる。

マリ様がブルドッグを防ぐと同時にその勢いを利用して落とそうとする。
黒木は防ぐとセカンド・ロープからミサイル・キック。
マリ様がバック・ブリーカー。黒木をスプラッシュマウンテンの状態から持ちあげ
落とそうとする。黒木が後ろに逃れクローズライン。

エプロンに留まったマリ様に三角飛びドロップ・キック。マリ様はダウンするも
何とかエプロンに留まる。黒木が突進。マリ様がロープ越しに飛びカウンターの
フライング・ショルダー・タックル。ボディ・スラムで場外に落とそうとするも
ロープを掴んで防がれる。黒木はブロー・キックをかわすと逆エビ固めへ。
両者の攻防が10分近く続く。


黒木が勝ちを確信したかのように腕を上げるとと突進。
カウンターでショルダー・スルーを食らうもエプロンに着地しコーナー上へ。
マリ様が着地しスーパープレックスを狙う。殴り合って両者エプロンに転落。
リングに戻り黒木がシャイニングウィザード。
カバーに行きかけるもこのバトルロイヤル・ルールでは無効。

押し出そうとする。耐えるマリ様に張り手。マリ様が怒りの表情でブロー・キックへ。
かわされるもシャイニングウィザードをキャッチし落とそうとする。
エプロンに留まられるもブロー・キックでけり落とす。


篠田麻里子が初優勝!!




篠田麻里子




彼女が今年3月開催予定のWWWE FESのメインイベントに出場!
それを祝福するかのように会場内で花火が打ち上げられた。






30人バトルロイヤル 前半戦へ
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