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BACKRUSH2013

4月21日開催 WWWEのPPV 対戦カード


・若手女優世界王座戦

堀北真希 × 吉高由里子


・WWWE王座戦

本田翼 × 剛力彩芽


・若手女優世界王座次期挑戦者決定戦

新垣結衣 × 夏菜


・シングルマッチ

黒木メイサ × 大政絢


・WWWE王座次期挑戦者決定戦

武井咲 × 大島優子(AKB48)

・シングルマッチ

能年玲奈 × 惣那汐里


・IC王座戦

小嶋陽菜 × 新川優愛


・WWWEタッグ王座戦

山本彩 渡辺美優紀(NMB48) × 榮倉奈々 川口春奈




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堀北真希 × 吉高由里子

若手女優王座


試合が始まると、序盤は実力比べから吉高由里子の先制へと流れた。
吉高は、フロアへ下りて距離を置こうとする堀北真希を追撃、
最上段からのダイブで堀北を仕留めると、
実況テーブル上でポーズをきめて場内を沸かせた。


しかし、リング上での攻防が再会されると、
堀北が追い詰められながらキックで迎撃に成功、

逆に吉高を畳みかけた。吉高は自力で脱出して
ブルドッグから反撃の火蓋を切った。



堀北は最上段から仕掛けたレッグドロップを吉高にかわされたが
ムーンサルトからのカバーを返し、
逆エビ固めに捕まりながらもロープへ逃げきった。



堀北はコーナーに追い詰められたところで延髄切りを繰り出し
吉高からダウンを奪うと、再度最上段からの攻撃を仕掛けたが
吉高は空中で堀北を捕獲し、そのまま横向きに担ぎ上げて
前方に落とし、顳かみを蹴り上げ、ピンフォール勝ちを収めた。

吉高由里子が新王者となった。


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本田翼 × 剛力彩芽

WWWE王座

試合が始まると、本田翼剛力彩芽の力がぶつかり合う展開となり、
序盤では本田が豪快なパワースラムで剛力から先にダウンを奪った。

剛力は本田に投げ叩きつけられながらも、ロープを引いて
本田をフロアへ落とすと、テーブルを持ち出してリングに差し入れた。

本田は、剛力の反撃をねじ伏せ、コーナーに立てたテーブルへ放り投げ
テーブルごと潰してみせた。しかし剛力は本田をコーナーで自滅させて
エルボーを落とし、水車落としに持ち込もうとした。

ところが、本田は立ち上がり剛力の攻撃を寸断した。

本田は、剛力を抱え上げたが、剛力は切り返してブレーンバスターで
本田を投げ叩き沈めた。剛力は、本田が立ち上がったとことで
飛びついて絞め技へ持ち込んだものの、
本田は強引に投げ落として剛力にダウンを強いた。

剛力はカウントをカットして立ち上がると、向かってきた本田を
アキレス腱固めで仕留めてダウンを強いると、
再度テーブルを投入し、組み上げた。

そして、本田のスパインバスターを切り返して
DDTで本田をテーブルめがけて投棄、
本田はテーブルを2つに割りながらダウンしたが、剛力は10カウントを奪えない。

本田は最上段からの攻撃を狙った剛力を捕まえてスパインバスターを敢行、
剛力をコーナーに引きずって、イスで足首を潰そうとしたが、
剛力はキックで応戦、スピアーで本田もろともフェンスを破壊してしまった。

両者はダブル・ノックダウンから立ち上がると、
客席さらには機材ブース周辺で激しい攻防を展開、
互いにダウンを奪うものの、10カウントを奪えない。

剛力は本田をスリーパーでひれ伏させ、テーブルに乗せてダイブを敢行したが
本田はまだ立ち上がってくる。剛力は消火器を手にして本田の顔に噴きかけ始めた。

まるで“本田翼退治"しているような攻めに、場内は大きく湧いている。

剛力は本田をリングに戻して、攻撃で追い詰め、
動けなくなった本田めがけて2度、スープレックスで投げる。

やっとダウンを奪ったが、それでも本田はフォールを返す。
剛力はスープレックスの体勢へ持ち込もうとしたが
本田がさせまいと耐える。

ここでなんと、なかなか決着がつかないことに苛立って
惣那汐里が乱入し、本田を殴打。

剛力と二人掛りでストンピング。


しかしここで、反対側の花道から西内まりやが猛ダッシュでリングイン。
惣那に殴りかかって、リングから追い出す。
両者は場外戦へ。


最後はフラフラになった剛力をスパインバスターで沈め、王者が防衛を果たした。


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新垣結衣 × 夏菜

若手女優王座の次期挑戦者決定戦。

裁く特別レフェリーはLAWのGMでもある
篠田麻里子。観客の声援に応えながら入場する。

新垣結衣はハーレーに乗って登場。
リング四方を一周し終わった後にリングイン。対する夏菜にも入場時、
「純と愛」の滅茶苦茶効果(?)で観客が沸く。

この試合は失格判定がとられない“何でもアリ"のルールで、
ギブアップかピンフォール判定で決着する“ノーDQ形式"で行われた。

試合が始まると、夏菜は真正面から新垣へぶつかっていき、
竹刀を持ちだして攻め込んだ。しかし、新垣は圧倒的パワーで夏菜の攻撃を寸断、
竹刀を紙くずのようにへし折り夏菜を追撃、豪腕で痛めつけた。

夏菜はハシゴを投入しようとしたが、新垣に阻まれ、
リングの上で劣勢を強いられた。新垣はハシゴ、イス2枚を持ち込むと、
イスを橋脚のように組み、その上にハシゴを横たわらせると、
カバーを返して抵抗する夏菜をハシゴに乗せ、コーナー・スプラッシュを敢行した。
ところが夏菜はこれをかわしてDDT、スタナーと畳みかけたが
新垣はカバーを跳ね返した。

夏菜はイスを持ち出して新垣を追い回しながらイス攻撃で畳みかけたが、
スピアーでダウンを強いられた。しかし、立ち上がってキック、
2度目のスタナーで新垣を狙うがかわされ
タックルで場外へ吹っ飛ばされてしまう。


夏菜の顔にサディスティックな表情が浮かぶと、
場外からイスを取り出し、リングへ戻る。

しかしすぐに新垣にとられてしまい、新垣がイスを振りかざすが、
夏菜はよけ、イス越しからのキックで倒す。

ついにピンフォール勝ちを収めて場内を大きく沸かせた。



たが、特別レフェリーをつとめた篠田麻里子がバックステージに戻ろうとすると、
バックステージ付近にいたインタビュアーがVTRを再生して見るように促す。


VTRではフォールの瞬間、すぐに新垣が片足をロープに掛けているが、
夏菜越しで見えなかった為、カウントを3つたたいてしまった篠田の姿が。

これについてどう思われるか、と聞かれると篠田は
「Oh、shit・・・」と言って去っていった。

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黒木メイサ × 大政絢

両者は革ベルトでつながれた状態で、どちらが先に4つのコーナーの
すべてにタッチするかを争う。筋力に勝った側が有利なのは言うまでもない。

開始のゴングが鳴ると、黒木メイサ大政絢を嘲笑するかのような
フェイント攻撃で場内を沸かせ、大政を引き倒してタッチを始めた。

しかし、大政が簡単に4コーナー・タッチを許すはずがない。
大政は革ベルトをメイサの下肢に巻きつけてタッチへ向かったが、
メイサは大政をロープに叩きつけて反撃、タッチを始めた。

大政は強烈な一撃でメイサをフロアへ叩き落とし、
立ち上がったメイサにベルトを巻きつけてリングへ引き込み、
肩口へ担ぎあげながらタッチを始めた。しかしメイサは脱出、
大政がベルトをまたいだ瞬間にベルトを股間へ叩きつけて反撃に成功、
ベルトで大政をめった打ちにしてタッチへ向かった。

大政は、メイサをスパインバスターで沈めたが、
フロアへ逃れたメイサを深追いしてしまい、
鉄柱に叩きつけられてしまった。

メイサが3つのコーナーをタッチして、最後の1つに向かおうとした時、
大政はメイサを担いで一本背負いを狙ったが、
メイサは脱出してトラースキックを炸裂、
大政からダウンを奪って4つ目のコーナーにタッチして勝利を収めた。


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武井咲 × 大島優子(AKB48)

WWWE王座の次期挑戦者決定戦。

この試合は、相手に“降参した"と言わせるまで続けられる過酷な試合形式だ。

試合は開始直後から両者がフロア上で潰し合いながら降参させようとする
激しい展開になった。大島優子武井咲の左手潰しを狙うが、
武井は竹刀で大島の左足首をめった打ちにし、
さらに大島をロープに絡ませた状態で
胸板をめった打ちにしながら強制降参を狙っていった。


武井は、ロープ越しに大島のアームブリーカーに捕まったが、
大島を殴り落とし、イスを手にした。しかし大島はエプロンに上がった
武井の隙を突いてドロップキックで反撃、キック攻勢で試合の流れを変えると、
武井をロープに釘付けにした状態で竹刀でめった打ちにした。

武井は力技で巻き返し、得意の攻撃パターンで畳みかけたが、
大島はアームブリーカーで切り返して見せた。
しかし、武井も負けじとアンクル・ロックで大島を仕留めた。
見かねたセコンドは、ついに白タオルを掴んだが、大島は“投げるな"と叫ぶ。



武井は大島をコーナーに乗せ、雪崩式のリバースDDTを狙う。
しかしコーナー上で抵抗し、武井を落とす。

すぐにコーナーからヒップアタックを敢行。
ここで武井が大島をキャッチし、バックドロップで投げる。

すると、大島が投げられた状態で武井の腕を捕獲、
アームブリーカーに移行し、武井は抵抗してみせたものの
“アイ・クイット(降参)!"と叫んで決着となった。

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能年玲奈 × 惣那汐里

衝突は、試合開始のゴングが鳴る前だった。
能年玲奈が入場中の惣那汐里に対して、背後から奇襲をしかけた。

能年は惣那に同伴していた剛力彩芽を一蹴すると、
惣那をリングへ押し込み試合が始まった。

しかし、能年は短期決着を狙ったのか、
フェースロックを仕掛けたところで反撃されてしまった。

両者は場外戦に移行し、互いに相手をフェンスに叩きつけながら激しい攻防を展開。
惣那が主導権を握ったと思われたが、
惣那はジャンピング・ニーをかわされて金網に激突。

膝を痛めてしまった。能年は的確に攻める戦術を展開、
惣那は剛力による援護を得ながら嵐のような反撃を展開して
飛びつき式のリバース・ブルドッグで能年を沈めたが、決着しない。

すると、剛力がイスを持ち出し、レフェリーを振りきってリング内へ投入。
惣那はイス攻撃から再度飛びつき式のリバース・ブルドッグを狙ったが、
痛めた膝が体を支えきれずに姿勢を崩し、能年の猛反撃にさらされてしまった。

能年は惣那の膝へ容赦ない攻撃をくわえ、惣那は苦悶の表情を浮かべ
悲鳴を上げている。ついには4の字固めで仕留められたがロープへ逃れ、
リバースで能年を引き離した。

能年はリングから逃げようとする惣那をイスで殴りつけて落とすと、
コーナーを登り、お返しとばかりに最上部からハンマーを取り出した。
しかし、惣那に引きずり下ろされてしまい、ハンマーを奪われてしまった。
能年は惣那の攻撃をかわすと、今度はシャープシューターで惣那を仕留めた。

すると、なんと剛力がリングに侵入して妨害を試みた。
能年はホールドを解くと剛力を捕らえてスープレックスで投げ、
続けて攻撃をしかけてきた惣那もスープレックスで沈めて場内を沸かせた。

しかし、惣那がカバーを返すと歓声はどよめきに変わった。
能年は意を決してハンマーを持ちだした。
ところが剛力が起き上がり、背後から能年の後頭部を攻撃してしまった。

惣那はハンマーを手にすると、やっとのことで立ち上がり、ロープへ腰掛け、
立ち上がった能年の額めがけてハンマーを叩き込んだ。

惣那は膝の痛みをこらえながら能年を担ぎあげると、
渾身の力で飛びつき式のリバース・ブルドッグを敢行、
しかし体勢を入れ替え、能年がフェースロックにかかる。

ついにタップアウトしてしまい、能年玲奈が勝利した。

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小嶋陽菜 × 新川優愛

IC王座


試合は、両者が真っ向からぶつかる形でスタート。

やがて小嶋陽菜が強烈な打撃で新川優愛の動きを止めて、主導権を握る。

新川はこじはるの関節技に捕まり、ねじ伏せられながらも
自らコーナーへ突進してこじはるをターンバックルにぶつけて脱出した。


こじはるはヒップドロップを浴びながらも
空中で半回転して頭部を蹴り上げる変形ハイキックである
「トラブル・イン・パラダイス」を回避。

新川は正面から相手の脇へ体を潜り込ませて、
足を振りかぶって大外刈のように相手の足を刈りながら
前方に回転して相手を背面から叩きつけ、そのままカバーする。


が、判定はニア・フォール。
さらにこじはるも、新川が狙った最上段からの攻撃を封じ
キャンバスへ投棄したが、新川もカバーを返してみせた。

新川は、トップロープからのクロスボディを返され、
エプロン際でこじはるのタックル攻撃を食らったが、
意表を突くトラブル・イン・パラダイスでこじはるを仕留めた。

新川はこじはるをリングへ押し戻してカバーに入ったが決着しない。

今度はこじはるが意表を突く丸め込みを狙ったが、
新川は跳ね返してキック攻撃を連続。

しかしこじはるはキックをかわすと、
バランスを崩した新川を捕らえてラリアットを敢行。
頭からキャンバスに叩きつけられた新川はカバーを返せず敗北、
こじはるが王座防衛に成功した。


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山本彩 渡辺美優紀 × 榮倉奈々 川口春奈

試合は榮倉奈々渡辺美優紀が、
山本彩川口春奈が同時にぶつかり合う形でスタート。


川口がさや姉をロメロ・スペシャルで捕らえたところに、
榮倉が低空ドロップ・キックを叩き込んで場内を沸かせた。

しかし、みるきーが猛反撃を開始、以後は両チームの攻守がめまぐるしく
入れ替わりながらの激しい攻防が展開された。

試合が大きく動いたのは、川口がみるきーをデスバレーボムで仕留めた時だった。
榮倉がさや姉をけん制し続けたが、さや姉は隙を見て川口を攻撃して
みるきーを援護。榮倉はさや姉をビックブートで沈めたが、

みるきーがスピアーで榮倉を貫き、全員がダウンしてしまった。

最初に立ち上がったのはみるきーで、川口を攻め始めたが、
反撃してきた榮倉を川口にぶつけた。


榮倉はチョークスラムでみるきーを沈めようとしたが、
さや姉がコーナー最上段から捨て身の攻撃を敢行。

みるきーが再度スピアーで榮倉を倒したが、
川口が最上段からみるきーへ攻撃、みるきーへキックの連打を仕掛け、
デスバレーボムへ持ち込もうとした。

しかし、みるきーは強引にカタパルトへ持ち込んで川口をロープへ射出、
エプロンにいたさや姉がキックで川口を仕留めた。


川口はダウンしたまま榮倉にタッチするが、
みるきーが川口を榮倉へ担ぎあげると、
さや姉はコーナー最上段から榮倉を攻撃し、
カットに入ろうとした川口を一蹴、

最後は榮倉をロープに振り、みるきーがスラップジャックの要領で
上空に放り上げて足を掴み、さや姉が榮倉の頭部を空中でキャッチし
ダイヤモンド・カッターの基本形に移行しマットに叩きつける
「カモネギックス」でピンフォール勝ちを収め、タッグ王座防衛に成功した。


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