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川口春奈 × 川島海荷

SWITCHBLADE 2013#17


QUEEN OF TEENS 2013一回戦のカード。

川口春奈川島海荷の次世代若手女優対決。


川口がヘッドロックで締め上げると、エルボーの打ち合いからハイキックでやり合い
タックル合戦でうみにーがダウンを奪う。だが、川口もエプロンに寝かせてヒザを打ち込み
うみにーをリングに戻して顔面を踏み付ける。


5分経過。川口がうみにーを逆さ吊りにして、低空のドロップキック。
さらにうみにーをマットに投げつけると、腕十字固めを仕掛けるが、
うみにーが足でロープエスケープ。なおも川口がヒザ蹴りをぶち込むと、うみにーもタックル
スカッドミサイルで倒しにかかる。

川口がフルネルソンスープレックス、バックドロップ。
だが、うみにーもカウンターのラリアットで反撃に出ると、エルボー、
両手を使ってのハンマー。川口のジャーマンは何とかカウント2で返す。


10分経過。うみにーがハンマー、体勢が崩れながらの投げっぱなしパワーボム、
ラリアット、バックドロップとたたみかけにくるが、空中でクルリと回転し、
着地してから、背後からのスピアーで川口春奈が勝利。


これで後、西内まりや橋本愛高田里穂の3人とととに
7月開催予定のPPVで優勝を懸けての参戦が決定した。


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高田里穂 × 島崎遥香

LAW2013 #17

QUEEN OF TEENS 2013一回戦のカード。



『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』では12位だった島崎遥香
7月から「悪霊病棟」「リミット」の出演が内定している
アイドルグループ「fortune cookie」の元メンバー、高田里穂の対戦。


ローキックの打ち合いから張り手の応酬となり、一旦ブレーク。
再び互いの顔面を張り合うと、島崎のビンタで高田がダウン。
立ち上がった高田がエルボーを連発し、首投げからスリーパーで締め上げる。



5分経過。島崎のキックを受けた高田が場外へエスケープ。
追い掛けてきた島崎を鉄柵、鉄柱に打ち付け、リングに戻してチンロック。
だが、島崎もサッカーボールキックで反撃に出ると、高田を鉄柵に振り
さらに南側通路に連れ出してエルボーを打ち込むと、
ランニング式の攻撃を狙うが、高田がキックで迎撃。

そのまま通路でエルボー合戦を繰り広げると、場外カウント18でリングに戻る。
島崎がランニング串刺しラリアット。高田が長身をいかしてのパワースラム、
ダイビングラリアット、STF。島崎がロープエスケープ。

島崎はキックでダウンを奪うと、ボディースラムからダイビングギロチンドロップ
ミドルキック。高田もドラゴンスクリュー、スワンダイブ式ミサイルキック。


15分経過。高田が張り手、キックを連発するも、島崎もラリアットで反撃。
両者張り手の応酬から島崎のハイキックがクリーンヒット。
カウントは惜しくも2。

場内から「ぱるる」コールが起こる中、島崎がダイビングギロチンドロップを放つと
バックドロップを狙うが、高田はこれを切り返してうまく丸め込み、
レフェリーの死角をついて、片手でロープを握りながら抑えこんで3カウントを奪取。

唯一AKB48から参戦している島崎遥香から金星をゲットした。


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橋本愛 × 荒井萌

SWITCHBLADE 2013#16


QUEEN OF TEENS 2013一回戦のカード。

「あまちゃん」に出演中の橋本愛
7月から2本のドラマのレギュラーが内定している荒井萌の対戦。


橋本は場外へ連れ出し、イスで殴りかかるラフファイトを展開。
荒井もなんとかイスで応戦し、橋本も相手の顔面をかきむしりロープで絞首刑。

リングに戻り、再び顔面をかきむしると、ラリアットの相打ちとなる。
荒井が串刺しラリアット、エルボー&キックの打ち合いから
橋本がヒザを打ち込み、ダブルアーム式DDT。


5分経過。荒井がスパインバスター、ジャーマン、ラリアットとたたみかけると、
トップロープからダイビングボディープレスを敢行。


しかし橋本が両ヒザを立てた剣山で回避。
腹部をおさえて苦しむ荒井を首固めに丸め込むがこれはカウント2。


最後は荒井をヘッドロックで仕留め、
そのままキャンバスに叩き落として試合をモノにした。


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西内まりや × 竹富聖花

LAW2013 #16

2012年に第一回大会が開催された10代限定の
次世代若手女優達によるトーナメント「QUEEN OF TEENS」

記念すべき第一回の優勝者は現在WWWE王座
チャンピオンでもある本田翼

この大会をきっかけに、WWWEのトップ戦線に君臨しただけに
今回の第二回大会も注目されるのでは、と番組解説陣が語る。

一回戦のカードは夏ドラマ「山田くんと7人の魔女」に主演の
西内まりやと「仮面ティーチャー」に出演予定の竹富聖花


長身モデルの美形同士の対決だけに
両者に対する観客のチャントも盛り上がっていた。


ロックアップから西内がロープに押し込み張り手を見舞うと、
竹富のチョップを受け止め、右手をロック。さらにローキックを連打する。

竹富は気迫をみなぎらせながらチョップを連打するが、西内のローキックにダウン。
場内からは「聖花」コールが発生する。竹富はその声援に応えるかのように
ドロップキック3連弾からブレーンバスター。

さらにコーナートップに立ち上がり、「立てよ」と挑発してミサイルキックを狙う。
しかしこれは竹富にかわされてしまう。


5分経過。西内がエルボーを連発していくが、竹富の強烈なハイキック一発が
飛んできた。しかし、これを西内がキャッチし、アンクルホールドへ。

苦しむ竹富だが、なんとかロープエスケープで回避。

前半は押され気味だったが、竹富がトップロープに西内をホイップし
ダイビングボディープレス、エルボー、場外へのトペコンヒーロと畳み掛け
試合の主導権を変えていく。断崖式のノド輪落としを狙うが、
ここは西内が切り返してのエルボー。

続いてローリングエルボー、タイガードライバーで最後は西内まりやが勝利した。

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さよならクロール (AKB第5回選抜総選挙)

6月8日開催 WWWE×AKB48選抜総選挙のPPV 対戦カード


・スペシャルシングルマッチ

大島優子 × 吉高由里子

渡辺麻友 × 新垣結衣


・WWWE王座戦

本田翼 × 柏木由紀



・SKE48頂上対決545

松井玲奈 × 松井珠理奈



・ノースリーブス頂上対決

小嶋陽菜 × 高橋みなみ



・シングルマッチ

板野友美 × 宮澤佐江


島崎遥香 × 横山由依


・WWWEタッグ王座戦

山本彩 渡辺美優紀(NMB48) × 能年玲奈 有村架純


大島優子 × 吉高由里子

今回の総選挙で見事1位を獲得した指原莉乃だが、
当日の試合にラインナップされていない件に不満を抱き
LAWGMである篠田麻里子へ問い詰めた。

すると篠田は「お前はHKT48のメンバーでありAKB48ではない。
そしてWWWEのCOO(最高執行責任者)が、WWWEの選手として契約してないから無理。」
と話す。それでも納得のいかない指原に、篠田があるアイデアを。


メインの試合に特別レフェリーとして参戦する許可を出したのだ。


多少ふてくされた表情で受諾する指原は大島優子
吉高由里子よりも先に入場。

その後、両者が入場。

吉高は八つ当たりともとれるレフェリーの介入を受けながらも
サンセットフリップ、アッパーを繰り出すと、
指原がコリスを場外へ引きずり出すが、吉高は動じず。

だが、場外へ出てコリスを追いかけていたところへ、
死角から指原がカウンターのラリアット。
吉高はたまらず場外マット上でダウンするが、
そこへコリスが鉄柵へ背中を打ち付け、さらにイスに座らせてドロップキック。

吉高はカウント14でリングに戻るも、コリスがストンピング。


5分経過。コリスがロープを利用したチョーク攻撃、ナックル、延髄エルボー。
コリスが低空ドロップキック、逆水平チョップ。

吉高もお返しとばかりに低空ドロップキック、フライングフォアアームから
指原の妨害を蹴散らしてサマーソルトドロップ。

続けて場外へのハイフライアタックでコリスを倒すと、
ロープ越しのドラゴンスクリューからテキサスクローバーホールド。

これはコリスがロープに逃げる。


だが、コリスもオーバーヘッドキックで反撃に出ると、エルボー合戦から
延髄斬り、フットスタンプ、ドロップキック、延髄へのダイビングヒップアタック。
カウント2。

コリスはまたダイビングヒップアタック放つが、かわされて自爆。
吉高がスリングブレイド、ダルマ式ジャーマン。


15分経過。コーナーに上がった吉高を指原がつかまえ妨害すると、
コリスがジャンピングヒップアタック。

さらには指原が場外からイスを持ち込み、吉高めがけて振るも
よけられコリスの脳天にヒット!


吉高は続けてファイヤーマンズキャリーの体勢で抱え上げ、
コリスを目の前に落とすと同時に胸元にカウンターで左膝を叩き込み
フォール。指原は同様しながらカウントを数えるも3つ入ってしまった。



吉高が勝ち名乗りを上げると、場内は静寂に包まれた後
指原は恐る恐るリングを後にしていった。


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渡辺麻友 × 新垣結衣

この試合はLAWGMの篠田麻里子
裁くことになり、入場時からも「麻里子様!」と声援が飛び交う。


対戦する渡辺麻友新垣結衣も後からひとりずつ入場。

まずは様子を見るように慎重な立ち上がりとなるも、
力比べからガッキーがブリッジを見せ、互いの腕をロックしたまま同時にブリッジ。

さらにガッキーは倒立でまゆゆを威嚇(いかく)する。


腕の取り合いからガッキーがリストクラッチ。逃げようとするまゆゆを
コントロールすると、まゆゆもドロップキックで反撃。

コーナーに倒立したところをキックで落とし、トペで飛び込むと、
リングに戻してミサイルキック、延髄キック。

だが、ガッキーもエルボー、頭突きで反撃する。



5分経過。まゆゆがバックドロップ。カウント2。
丸め込みの応酬にレフェリーすらも追いつけなくなる中、
ようやく離れたところへガッキーがダブルアームスープレックス、
腕十字固め。カウント2。


さらにガッキーが串刺しキックを突き刺すと、雪崩式サイドスープレックス。
カウント2。ならばとコブラツイストで締め上げ、頭突きを炸裂。



15分経過。両者ダウンとなる中、先に動いたガッキーが
ダイビングボディープレスを狙うが、
レフェリーの篠田がまゆゆの頬を叩き目覚めさせる。

気づいたまゆゆがヒザ剣山でプレスを回避。


さらにまゆゆはジャーマンからエルボーを打ち込むと、
ブリッジをきかせたジャーマンスープレックスホールドで3カウントを奪取。

レフェリーの巧妙な(?)アシストもあり、渡辺麻友が勝利を飾った。


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本田翼 × 柏木由紀

WWWE王座


柏木由紀本田翼の所有する
WWWE王座に挑戦。


試合開始のゴングの後、珍しくガッチリと握手。
腕の取り合いからチョップ合戦となり、ゆきりんが本田を場外へ落として
バック転を連発すると、リング下をくぐって背後に回った本田が後ろから攻撃。


しかしゆきりんは変形のバックブリーカーで締め上げ、ニードロップを放つ。


5分経過。本田は右腕を痛めながらもフェースバスター。
ゆきりんをコーナーに逆さ吊りにして「この鼻ニンニク野郎!」と
叫びながら顔面蹴りを見舞い、拷問式の逆エビ固めで締め上げる。


ゆきりんがエルボーで反撃に出るも、本田がスパインバスター。
するとゆきりんはミドルキック、ハイキックでダウンを奪い、
ジャンピングカカト落とし。再び場外に出て
リング下をくぐって出てきた本田に対し、
その動きを読んでいたゆきりんが側転式トペ。



10分経過。ゆきりんが張り手、ハイキック。本田がチョップ、
変形スイングネックブリーカードロップ、リバースブレーンバスター。

さらにトラースキックを打ち込み、ドロップキックでダウンを奪うと、
トップコーナーに乗せて雪崩式不知火。カウント2。

ならばとスプラッシュを繰り出すも、これもカウント2。



15分経過。ゆきりんのスワンダイブ式ファイヤーバードスプラッシュを
本田がヒザでブロック。コーナーに上った本田にゆきりんが飛びつくが
本田はそのまま雪崩式ブレーンバスターでマットに投げ落として
3カウントを奪い取り、王座防衛に成功した。



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松井玲奈 × 松井珠理奈

SKB48のアイコン×アイコン対決。


松井玲奈は左ヒジ、松井珠理奈は左太ももにテーピングを巻いて入場。
腕の取り合いから、玲奈を場外へ落として珠理奈がノータッチトペを見舞うと、
リングに戻してダイビングクロスボディー。さらに逆水平チョップ、串刺しエルボー
キャメルクラッチ、滞空式ブレーンバスター。


5分経過。珠理奈が逆水平チョップ、水面蹴り。玲奈のハンドスプリングエルボーは
肩車で阻止する。だが玲奈もスイングDDT、ムーンサルトとたたみかけると、
ハンドスプリングキックで場外へ誘い出し、鉄柱超えのトペコンヒーロ。
カウント19でリングに戻った珠理奈にキックを打ち込む。



10分経過。玲奈のスワンダイブ式キックを珠理奈がキックで迎撃。
ガットレンチからのサイクロンボムでマットに叩きつけると、
さらにコーナーに上がるが、玲奈が起き上がってきて、
トップロープからの雪崩式フランケンシュタイナー。


カウントは2.9。場内が沸きにわく。


その後、フルネルソンスープレックスはかわされる。
すかさず珠理奈が波動拳からクロイツラスを狙うが、
玲奈は丸め込みで切り返す。ナックルとエルボーの打ち合いから、
玲奈がエルボー。 


15分経過。珠理奈がバイシクルキック、玲奈がスリングブレイド、
再びフルネルソンスープレックスを狙うが、珠理奈はこれをヒザ剣山で
ブロックすると、肩車して玲奈の左足を抱え込み、
さらに首を抱えながら開脚ジャンプして、玲奈を上下逆さまにマットに叩きつけ、
フィニッシュを決めた。



試合後は両者の健闘を讃えるかのように抱き合った。

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小嶋陽菜 × 高橋みなみ

小嶋陽菜は試合が始まっているにも関わらず、
手鏡を手に自分チェックに夢中。

高橋みなみはドロップキックでこじはるを場外へ落とすと
こじはるが男性客に紛れて戻ってこないスキに、こじはるの手鏡を強奪。



すると、慌ててこじはるが戻ってきたためたかみながダイブ。
こじはるはスライディング式に手鏡をつかんでひとしきり自分の顔を見つめた上で、
両手を後頭部に腰くねダンスでたかみなを挑発。さらに足4の字固めで締め上げる。


5分経過。たかみながストンピング連打からボディースラムで投げ、
コサックダンスキック。さらにリング内を一周スキップした後、
エルボーを放つが、これはこじはるにかわされる。

その後、丸め込みの攻防からたかみなが延髄斬りを放つと、こじはるも顔面蹴り。
だが、たかみなもハリケーンドライバーでマットに叩きつけると、
助走をつけたセントーンを狙うが、かわされて自爆。

ならばとたかみながナックルを打ち込もうとしたところ、
こじはるはレフェリーを盾にして打たせず。


直後にこじはるはラリアットを浴びせ、パワースラムでマットに叩きつけるが、
フォールの際にたかみなが首固めで丸め込んで勝利した。

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