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瀧本美織 × 島崎遥香

SWITCHBLADE2014 #21




AKB48の島崎遥香瀧本美織の対戦。


ロックアップで試合が始まり、そこから島崎が瀧本を突き飛ばす。


さらに島崎は、瀧本を吹き飛ばしてコーナーに激突させ、ショルダータックルでなぎ倒す。
だが、瀧本がロープをずらして島崎を場外に落とし、プランチャで追撃。


さらに瀧本は、ローキック、ストンピング連射、ロープを利用した膝折り攻撃で追い討ち。
ところが、島崎が逆襲に転じ、ラリアットで瀧本を場外へ追いやる。


5分経過。場外戦となり、島崎が鉄柵攻撃、イス攻撃。そして、リングへ戻ると、
顔面攻撃、ブレーンバスター、エルボードロップ3連発などでいたぶり続ける。


すると瀧本は、追走式ラリアットで逆襲。それでも島崎が倒れずにいると、
2回目の追走式ラリアットでなぎ倒す。

そして、串刺しニールキック、顔面へのヘッドバット、ローリングラリアットで追撃。
続いて瀧本はスープレックスを仕掛けるが、島崎が踏ん張り、変型ネックハンギングバスターで逆襲。


さらに、串刺しバックボディアタック、ラリアットで追い討ちをかけ、ジャンピングボディプレスを繰り出す。
これを瀧本が回避し、駆け込んできたところをフランケンシュタイナーでカウントを奪った。



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白石麻衣 × 川口春奈

LAW2014 #21(1月27日開催)


一月開催の30人バトルロイヤルで有村架純が優勝し、
三月下旬開催のPPVで戸田恵梨香が保持する
若手女優世界王座挑戦を表明した為、今年のWWWE CUPトーナメントは
優勝者にはWWWE王座挑戦権が与えられる。

ハウスショーで16名による予選を行い、勝ち上がった8名が2月開催のPPVで優勝を争う。


現タッグ王座の乃木坂46白石麻衣
川口春奈の対戦。


試合開始直後から激しいエルボー合戦となり、場内がヒートアップ。
そこから白石がカウンターキチンシンクを食らわせ、強烈なエルボーで川口を吹き飛ばす。


さらに白石は、川口をコーナーへ追い込み、エルボー連打。
ところが、川口がカウンタージャンピングフロントハイキックで逆襲。

続いて川口は、顔面攻撃で追い討ち。すると、白石が膝蹴り連打で逆襲し、
同じ乃木坂の橋本奈々未が場外からロープワークを妨害。
そして、鉄柵攻撃で川口の動きを止める。


5分経過。白石がリングへ戻ると、川口がストンピング連射、マウントパンチ連射、
逆水平チョップ連射、ボディスラムで追撃。だが、次のセントーンは白石がかわし
ミドルキック、エルボー連打で逆襲。

さらに白石は串刺し低空ドロップキックで川口を打ち抜く。
それでも川口はブレーンバスターに行くが、白石が背後へ着地し、スリーパーホールド。
しかし、川口が素早くバックドロップに切り返す。

ここから川口は、ジャンピングフロントハイキック、デスバレーボムと猛攻。
そしてスピアーからフォールするが、白石がキックアウト。


10分経過。場内が「白石」コールに包まれる中、白石がスピアーをかわし、スリーパーホールドで捕獲。
これを川口がロープへ逃れると、高角度のジャーマンスープレックスホイップで叩きつけ、
左右のローキックを連射。次に白石はショルダーアームブリーカーで追い討ちし、
最後は腕極め卍固めで勝利を収めた。


本日の入場テーマ曲「制服のマネキン」が流れる中、
「タッグに続いてトーナメントも獲ってやるって!WOOOO!」と叫んで
大声援の中、花道を去っていった。


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ROYAL BATTLE RUMBLE 2014

1月26日開催 WWWE~若手女優.comのPPV


・30人バトルロイヤル

前編  後編


・WWWE王座戦

堀北真希(王者) × 本田翼


・若手女優世界王座戦

戸田恵梨香(王者) × 剛力彩芽



・US王座戦

久松郁実(王者) × 吉田朱里(NMB48)

・WWWEタッグ王座戦

白石麻衣・橋本奈々未(乃木坂46・王者) × 横山由依・川栄李奈(AKB48)





三十人バトルロイヤル 後編

ここで十六人目の西内まりやが登場。

2013年は十代だけのトーナメントで優勝、IC王座獲得等
活躍の年だっただけに勢いでバトルロイヤル優勝も獲りたい所。


次々と襲いかかるが、西内のパワーに圧倒される。
しかし武井咲は隙をついて顔面にサミング攻撃。


今だ、と三人掛りで西内を場外から転落させる。
続けて板野友美島崎遥香を転落させる。
だが板野も背後から武井に襲われて転落させられてしまう。

十七人目は期待のホープ、新川優愛が登場。
武井のダークな雰囲気で占領されている中、その空気を壊すかのように立ち向かう。

残っているスターを次々と倒していき武井ともやり合う。
ここでSKE48の松井玲奈が登場。

続けて十九人目の早見あかりが登場。
さらに二分後にはAKB48の高橋みなみが登場。

高田里穂をヘッドシザースで倒し、
早見をフライングヘッドバットで倒すと、たかみなはまゆゆと目が合う。

その勢いでまゆゆも倒すが、背後から早見にやり返されてしまう。
しかし次の攻撃をよけ、早見をエプロンに立たせると
トップロープからのドロップキックで場外へ転落させる。


勢いをつけたたかみなは、スワンダイブ式のドロップキックで武井に向かうが
キャッチされて、そのまま場外へ落とされてしまった。


ここで二十一人目の大島優子が登場。
ヒップアタックで武井咲を倒すと、ジャイアントスウィング三十回転を披露。
リング上でガッツポーズ。続いて小嶋陽菜が登場。

二分後にはNMB48の渡辺美優紀も登場。
その後には実写版パトレイバーに主演の真野恵里菜が登場。

歓声に応えるように階段をゆっくり駆け上がりリングインすると、
セコンドにガウンを預かるよう指示。その時背後から武井が襲い場外に転落。
こちらも滞在時間僅か三十秒足らずで終了。

二十五人目は柏木由紀が登場。
松井玲奈とエプロン越しの攻防でやり合うと、松井が起き上がってきた所を
こじはるがラリアットを敢行し、松井玲奈を場外へ転落させた。

両者はさらに渡辺美優紀を転落させると、ここで二十六人目の山本彩が登場。
コリス大島優子とエルボー合戦を展開。


二十七人目の桐谷美玲が登場し、山本に延髄切りを見舞わせる。
一人目の渡辺麻友が登場してから四十分以上が経過し
若干中だるみ状態になってはいたが、有村架純の登場で一変する。


迎えられる大声援。
向かってくる者を次々とラリアットで倒し、まずはゆきりんを転落。
山本彩とにらみ合い、やり合う。

コーナーに投げられ向かってくる所を避け、山本彩が転落。
しかし桐谷に膝を蹴られ、トラースキックを見舞われダウン。

だが襲ってくる所を肩で持ち上げ、桐谷美玲を場外へ落とす。


ここで瀧本美織が登場し、有村を倒す。
続けて新川をも倒し場外へ落とそうとする。



そしてラスト三十人目は前田敦子
トリッキーな技で次々と倒していき、まゆゆとやり合う。


その横では新川と瀧本がやり合い、瀧本は新川を担ぐがすぐ背後に回り、
勢い余った瀧本はトップロープを超えるがエプロンで何とか粘る。
しかし新川のラリアットで場外へ転落。

多部と前田がやり合い、ローリングキックで前田が倒す。
起き上がった所を再び倒しにいくが、回避され前田はトップロープを超え
エプロンに着地。多部の延髄切りがヒットし前田が転落。


新川と高田里穂がエプロン越しのこじはるとやり合うが
両者ともこじはるに倒されてしまう。

しかしすぐさま武井がこじはるに襲い掛かり場外に転落させる。

多部、高田が今度はコリスに標準を定めると
ロープ越しでやり合う三人をまとめて武井咲が場外へ追い出す。


これで残ったのは最初に登場した渡辺麻友、新川優愛。
有村架純、そして今回一番転落をさせている武井咲の四人。


転落した三人に向かってざまあみろと言い放つと、背後から有村がスパインバスター。
その有村に新川がバイスクルキック。
さらに新川にまゆゆがランニングニー。

武井がまゆゆに襲いかかるが、まゆゆがキックで回避。

しかしここで乃木坂46の西野七瀬が乱入し、
まゆゆをトップロープから場外へ転落させ、場外戦へ展開。
これでまゆゆが失格。

新川が有村を倒し、WWWE FESの看板を指さしアピール。
バイスクルキックを決めようとするが回避され
有村もフィニッシュを決めようとするが回避され、新川のラリアットをよける。


これでトップロープを超えるが、新川がエプロンで粘る。
そこに武井咲がスピアーをヒットさせ新川が失格。

すぐさま有村が武井の両足を持ち上げて転落させる。



有村架純が優勝し、三月下旬開催のPPVで戸田恵梨香が保持する
若手女優世界王座挑戦を表明!



有村架純


若手女優新時代の幕明けなるか、今から楽しみである。




ROYAL BATTLE RUMBLE 2014 メニュー
シトルリンXLプレミアムで今から逞しい男になろう



三十人バトルロイヤル 前編

毎年恒例の30人バトルロイヤルが開催!

LAWSWITCHBLADEからそれぞれ15人を選出し
優勝者は春に開催のWWWE FESでの最高王座の挑戦権を獲得!


一人目は現IC王座チャンピオンでもあるAKB48の渡辺麻友
続いて多部未華子が観客席から階段を下りてきてリングイン。

開始のゴングが鳴り、両者がやりあう。
解説者が2分ごとにスーパースターが登場し、
トップロープから場外に転落した場合失格、とルールを説明。

まゆゆがクローズラインを決め、こいつは終わりだとアピール。
そこに三人目の松井愛莉がリングイン。

まゆゆに殴り掛かり、多部とともにリングから転落させようとする。
ここで「まゆゆ」コールが起き、まゆゆが二人相手に奮闘。

四人目は”悩めるエース候補”島崎遥香が登場。
チャンスを貰ってもWWWEではなかなか結果が出せず、その鬱憤を晴らすように
松井に襲いかかる。松井もやり返す。

松井をリバースDDTで倒すが、すぐに背後から多部にやられてしまう。

今度はまゆゆと松井がやり合い、松井の攻撃を交すと、勢いそのまま場外に転落してしまう。
松井愛莉が今年のバトルロイヤル失格第一号となってしまった。

まゆゆと島崎が多部を落とそうとした所に宮澤佐江が登場。
AKB48勢からの攻撃を回避した多部とやり合う。


コーナーに飛ばしてラリアット→サイドスラムで倒す。
とどめを刺そうとするが、エルボー、顔面パンチで顔を覆う。

この隙に多部が宮澤を場外へ転落させる。登場時間は僅か一分弱であった。

続いて峯岸みなみがランチパック剛力ダンスをしながら登場。

多部がニールキックをかますと、それを振り払うかのように対応。
場外に転落させようとするが、トップロープを両手でつかみ、多部はなんとか回避。
続けて仲間である島崎にもトラースキックと峰岸は暴れ放題。

リング中央で剛力ダンスを真似する御調子ぶりに場内からはブーイング。
そこにSKE48の松井珠理奈が登場。
御調子者の峰岸とやり合う。珠理奈コールが沸き起こる。


八人目の南沢奈央が登場。
猛ダッシュでリングインし、まゆゆに襲い掛かる。
勢いつけてまゆゆを落とそうとするが、エプロンに粘られてしまう。
ターゲットを峰岸に変えてやり合う。

九人目の北乃きいもダッシュでリングイン。
多部にアトミックドロップ、リング上に残ってるスター達にエルボーを見舞わせる。


新曲をリリースした板野友美が十人目で登場。
襲い掛かる相手を次々にエルボー、パワースラムと倒していくが
峯岸のナックルで倒されてしまう。しかし峯岸も袋叩きにされてしまう。

その勢いで複数掛りで峯岸が場外へ落とされてしまい、
続けて落とされてしまった南沢を峯岸がキャッチ。

この時点で南沢は場外に両足をつけてないので失格ではない。
その南沢を鉄柵で痛めつけてるとこにサブレフェリーがお前は失格だからと
峯岸を花道へと引き上げさせる。


鉄柵上に何とか立てた南沢は周りを見計らって、リングのエプロンへ着地に成功。
再びリングインし、これには場内が沸く。


十一人目はハリウッド女優の高田里穂
その南沢に襲い掛かる。続いて入山杏奈が登場。

スワンダイブ式のドロップキックで高田を倒し、島崎に殴りかかる。
レッツゴーANNAコールが沸き起こる。

テレ東の好調なドラマ「三匹のおっさん」に女子高生役で出演している三根梓が登場。
AKB勢に襲いかかるがすぐにやられてしまい、滞在時間僅か三十秒足らずで場外転落。

続けて北乃きいが場外へ追いやられてしまう。


十四人目は昨年「低視聴率女王」の不名誉な名をつけられた川口春奈
しかし人気は衰えていなかった。登場時に歓声が沸き起こる。

まずは松井珠理奈を場外へ転落させると、残りのスター達も立ちすくんでしまう。
それでも方々がやり合う中、十五人目の武井咲が登場。
今年は是が非でも優勝を掲げ、リングイン。

武井は次々に攻撃を加え、リング中央で雄叫びを上げる。
まずは南沢奈央を場外に転落させる。


しかしすぐに背後から入山に襲われるも、スピアーで反撃。
勢いをつけて入山も場外から転落させる。

勢いをつけて襲いかかろうとした川口には
トップロープを引っ張りながらこれを避け、転落させる。


バトルロイヤル後編
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堀北真希 × 本田翼


WWWE王座



本田翼が左腕をつかむと、堀北真希は軽快な動きで切り返す。
すると堀北は足攻めに移行。

本田がヘッドシザースを仕掛けようとしているのに気づき、強引に振り切るも、
堀北の首を両足でロックしてヘッドシザース。
さらにリバースインディアンデスロックの形から変形メキシカンストレッチへ。


5分経過。本田がドロップキック、ソバット、ジャンピングハイキック。
だが、ラ・ケブラーダは堀北が足をつかんで阻止。

堀北は鉄柵を利用しての左腕を本田めつけると、リングに戻してなおもヒジ攻めを続行。
左ヒジにニーを落として捻り上げていく。




10分経過。堀北はなおも本田の左腕攻めを続けるが、
コーナーから飛んでいったところを本田が下からキックで迎撃。

本田はソバット、ドロップキックからDDTを狙おうとするも、堀北が腕をつかんで阻止。
コーナー上で腕をつかんだ状態のままニーを突き刺すと、
アームロックで捕獲するも、これはニアロープ。

なおも堀北は後頭部へのニーからダイビングボディープレスを狙うが、ヒザ剣山でブロックされる。




15分経過。本田はニールキックで堀北をひざまづかせると、キックのコンビネーションから、
DDTに行くと見せかけて丸め込むが、カウント2。


堀北が腕十字固めを仕掛けると、花道から同じ事務所の黒木メイサが登場。
リングインし、堀北を助けるかと思いきや、隠していたハンマーで堀北を殴打。
すぐさま観客席の方へサっと逃げていき、本田は堀北にラ・マヒストラル。



3カウントを許し、本田翼が去年の秋以来のWWWE王座奪取に成功した。




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戸田恵梨香 × 剛力彩芽

若手女優世界王座


ゴングを待たずに挑戦者の剛力彩芽がトラースキックで奇襲攻撃。
戸田恵梨香の顔面にナックルを振り下ろし、張り手をぶち込むと、
戸田も強烈な逆水平チョップでお返し。


さらに頭突き、エルボーを繰り出すと、剛力も戸田の髪の毛を掴んで場外へ落としてプランチャ。
観客に「ゴーリキ」コールを強要するが、ブーイングで返される。

その腹いせとばかりに戸田を鉄柵に打ち付け、
「気色悪いんだよ」と毒づきながら、西側客席でチョップ合戦を展開。

しかしこの発言から場内から「ブーメラン」コールが沸き起こる。


5分経過。互いの胸板を真っ赤に腫らしながらも、両者一歩も引かず。
すると剛力はパイプイスをつかんで戸田の背中に振り下ろし、鉄製の仕切りにぶつけていくが、
戸田も床の上でブレーンバスター、DDTと反撃。


さらに剛力の顔面を鉄柱に打ち付け、2分以上に渡る場外戦の末に、ようやく両者リングに戻る。



10分経過。剛力は気迫のこもった逆水平チョップ2連発からフィッシャーマンバスター、
顔面蹴り、袈裟斬りチョップ。だが戸田も張り手、
ブレーンバスターから腰ヒモを使ったチョーク攻撃に出ると
止めに入ったレフェリーを場外へ投げ捨て、なおもチョークを続行。


レフェリーがたまらず試合を止めようとするも、
サブレフェリーが「止めるな」とリングに上がり交代。
ロープに上って高い目線から両者をにらみつけ、そのまま試合を続行させる。


15分経過。剛力は逆水平チョップ連打からトラースキックを打ち込むも、
戸田もラリアット、垂直落下式ブレーンバスター。


さらに駆け込んできたところを剛力がカウンターのラリアットからゴーフラッシャーで叩きつけると、
ショートレンジの豪腕ラリアット2連発。グッタリした戸田を強引に起こして、もう1発打ち込むと、
まだカウント2で返してきた戸田にゴーフラッシャーを再度狙う。



しかしこれを交わして切り替えし、
電光石火のEKO(空中首切り落とし弾)でピンフォール。



戸田が王座防衛に成功した。


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久松郁実 × 吉田朱里(NMB48)


US王座


先月のPPVで王座を獲得したCanCam所属の久松郁実
NMB48から吉田朱里が王座挑戦を表明。

次世代を代表するモデル×アイドルがここに実現。



互いに相手の出方を伺い、ロックアップすらもしない慎重な立ち上がりから、
久松がローキックで距離を詰めると、アキレス腱固めを狙うが、これはニアロープ。

久松は再びローキックから低空タックルを仕掛けると、フロントネックロックで捕獲。
だが吉田がストンピングで振り切り、場外で顔面鉄柱攻撃&鉄柵キック。

久松の体を鉄柵めがけて投げつける。



5分経過。リングに戻った久松は吉田にジャンピングハイキック2連発。
さらに担ぎ上げて後方に投げ落とすと、ランニングキックからヒールホールド、
逆片エビ固め。グイグイ締め上げるも吉田が何とかロープエスケープ。



なおも久松はローキックを連発していくが、
吉田も勢いをつけたドロップキック2連発から串刺しニー、
バックドロップとたたみかけると、エルボーでダウンを奪う。


10分経過。吉田のPKはかわされるも、すぐに卍固めでかためる。
久松がロープに回避すると、すぐにジャーマンスープレックス。




最後はPKを決め勝利。NMB48から初のUS王者が誕生した。


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白石麻衣・橋本奈々未 × 横山由依・川栄李奈


・WWWEタッグ王座戦


2014年若手女優.comのPPV
年明け第一戦は白石麻衣橋本奈々未の乃木坂46に
AKB48から横山由依川栄李奈の横栄が挑戦!


先発の横山と橋本はスピーディーな攻防を展開。
白石は川栄をサーフボードストレッチで締め上げ、橋本もこれに続く。


川栄がローンバトルを強いられる中、5分経過。
橋本が川栄をスリーパーで捕獲。川栄が「チョーク入ってるよ」と
レフェリーに猛アピールしている隙に横山が背後から橋本にドロップキック。


川栄ともども吹っ飛ばされ回避。
川栄は橋本にコリス直伝のヒップアタック、転がるように横山にタッチ。


横山は橋本にランニングエルボーを打ち込むも、水平チョップはかわされ、
アゴ先にキックを浴びてダウン。そこへ白石がブレーンバスター、
スピニングトーホールド、足4の字固め。



だが横山は自力で脱出すると、今度こそ水平チョップをクリーンヒット。
連発する度に場内から「Wooo!」が起き、十回目でダウンさせる。
すかさず白石をカバーするが、カウント2で返される。



15分経過。川栄は横山のアシストを受けて、白石にラリアットを炸裂させるもカウント1。
チームが分断される中、橋本が川栄にバイスクルキックからの丸め込みで3カウントを奪取した。


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川栄李奈のプロフィール、画像、水着、写真集、DVD

川栄李奈


 このページでは川栄李奈の活動履歴について紹介をしています。


 ▼川栄李奈のプロフィール

 1995年2月12日生まれ。血液型はO型
 神奈川県出身。身長152cm。AKS所属。

 2010年7月、AKB48第11期研究生オーディションに合格。
 2010年11月13日、AKB48研究生「シアターの女神」公演で公演デビュー。

 2012年5月、26thシングル「真夏のSounds good !」の表題曲の選抜メンバーに入る。

 2013年の『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』では25位、アンダーガールズに選出される。

 2014年4月からセーラーゾンビでドラマ初主演として出演する予定。


 川栄李奈 オフィシャルブログ
 http://ameblo.jp/rina-kawaei-blog/



 ▼WWWEでのキャリア

 現在はSWITCHBLADE所属。

 タイトルはWWWEタッグ王座 1回









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