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WWWE CUP 2014


2月23日開催 WWWE~若手女優.comのPPV


WWWEカップ決勝戦

・若手女優世界王座戦

 戸田恵梨香 × 武井咲

WWWEカップ 準決勝第二試合

WWWEカップ 準決勝第一試合

・IC王座戦

 渡辺麻友 × 西野七瀬

・WWWEカップ 準々決勝

 大島優子 × 吉高由里子

  山本彩 × 瀧本美織

 白石麻衣 × 新垣結衣

 桐谷美玲 × 小嶋陽菜




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小嶋陽菜 × 吉高由里子


吉高由里子とAKB48の小嶋陽菜の88年対決が決勝戦となった。

小嶋がハイアングルボディスラム、ショルダータックルで先制。

それでも吉高がローキック連射で反撃するが、小嶋が蹴り脚を取って
強引に持ち上げ、場外へ放り投げる。

その途端、セコンドのAKB48メンバーが一斉に襲撃。

これで吉高は動きが止まってしまい、小嶋が踏みつけ攻撃、
ネックハンギング、ハンマーブロー連射などでいいようにいたぶり続ける。

しかし吉高は、次のジャンピングボディプレスをかわして自爆させ、
ローキック連射で反撃。そして自分を羽交い絞めにした島崎遥香
小嶋のタックルを誤爆させ、ジャンピングカラテキックを小嶋の後頭部へお見舞い。


5分経過。ここから吉高は、膝蹴り連射、バイブレーション式踏みつけで追い討ち。
さらに小嶋をコーナー最上段へ固定し、ボディにジャンピングニーアタック。

そしてフェイント式ニールキック、グラウンドでの膝蹴り連射、
バッククラッカーと一気に畳み掛け、スリーパーホールドを極める。


しかし小嶋が後ろに倒れ込んで吉高を押し潰し、場外へ落とす。
そして、またもやAKB48メンが試合介入。
怒ったレフェリーが、全員を退場させた。


だが吉高は思うように動けず小嶋がブレーンバスター、ジャンピングボディプレス、
バックフリップで追撃。10分経過すると、小嶋がコーナー最上段から
フロッグスプラッシュを繰り出すも、吉高が回避してキックをお見舞い。


続いて吉高は、ローキックとハイキックで小嶋をひざまずかせニーに行く。
これを小嶋が受け止めてサモアン・スパイクを狙うが、
吉高が腕に飛びついて三角絞め。

しかし小嶋がその体勢から投げっぱなしパワーボムで叩きつけ、
串刺しボディアタック、ラリアットで追撃。


さらに小嶋はサモアン・スパイクをさく裂させてフォールに行くが、吉高が返す。
すると小嶋はショートレンジ式ラリアットを仕掛けるが、
吉高が飛びつき腕十字に切り返し、小嶋がロープエスケープ。


15分経過。小嶋は吉高の首を鷲掴みにするが、
吉高がその場でジャンプして顔面にキックを浴びせる。


そして横向きに担ぎ上げて前方に落とし、顳かみを蹴り上げる技を
2連続で決め、吉高由里子が優勝を決めた。


3月開催予定のPPVで本田翼が保持する
WWWE王座挑戦権が与えられた。




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戸田恵梨香 × 武井咲

若手女優世界王座


チャンピオンの戸田恵梨香が30人バトルロイヤル
準優勝者である武井咲の挑戦を受ける。

戸田と武井はリング上で額をつけてにらみ合い。
戸田のセコンドには、30人バトルロイヤルで優勝した有村架純が就く。

戸田と同じ事務所とは言え、防衛を果たした場合先輩と3月のPPVで王座をかけて当たる
有村の心境はどのようなものなのだろう。


ゴングが鳴ると武井がドロップキックで場外へと誘い出し、トラースキックを炸裂。
リングに戻し、右ヒジにニードロップを突き刺すと、サーフボードストレッチで捕獲。


戸田は武井のエルボーに対し、右ヒジでのエルボーで対抗すると、
武井のヘッドバットに反則のナックルで反撃する。

武井は場外でダウンしたまましばらく動けず。


5分経過。リングに戻った武井に戸田がストンピング、ローキック。
エルボーの打ち合いから戸田が顔面を踏み付け、
右ヒジを気にしながらもフェースロックで捕獲。


なおもエルボーを打ち込むと、武井も挑発しながら強烈なヘッドバット。

戸田のフロントハイキックに武井もドロップキックでやり返すと、
タランチュラ式の首4の字固め。戸田も場外へと蹴り落とし、
串刺しハイキック&ランニングニー。


だが突進はかわされて、戸田が鉄柱に誤爆。
すかさず武井がスプリングボードハイキックを放つ。


10分経過。戸田がキッチンシンク、ロープホイップ、スピアー、ランニングニー。
しかしこれはカウント2で返される。

起き上がった武井がトラースキック2連発からキックを打ち込むと、
フューチャーショックDDTを狙うが、不発。


エルボーの打ち合いから武井がヘッドバットで意地を見せるも、
戸田は強烈なエルボーを乱れ打ち。たまらずダウンした武井だが、
カウント2でキックアウト。

だが戸田はすかさずEKO(空中首切り落とし弾)でピンフォール。


勝利しベルトを観客に向かって右手で保持する戸田の姿を、
セコンドに就いていた有村が凝視していた。





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小嶋陽菜 × 新垣結衣


新垣結衣とAKB48の小嶋陽菜の88年対決。


ゴング直後から激しいエルボー合戦となり、
そこからこじはるが串刺しボディアタックに行く。


だがガッキーがカウンタートラースキックを見舞い、ラリアットを発射。
しかし2連続で受け止めたこじはるが、反対にラリアットでガッキーを倒した。


するとガッキーはスリーパーホールドで逆襲。

しかし、こじはるが後ろ向きに走って
ガッキーを青コーナーに激突させ、バックフリップで逆転。


こじはるの攻撃は続き、ランニングボディアタック、串刺しボディアタック。

そしてショートレンジ式ラリアットを放つも、
ガッキーがかわし、飛びつき式DDTで逆襲。

ジャーマンスープレックスホイップ、ランニングパントキックで畳み掛ける。


5分経過。次にガッキーはコーナー最上段からダイブするが、
こじはるが受け止めてサモアン・スパイク。


そして最後はショートレンジ式ラリアットを決め、優勝決定戦へ進んだ。




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吉高由里子 × 山本彩


吉高由里子とNMB48の山本彩の対戦。

渡辺美優紀の介入はあるものの、大方の予想を覆しさや姉が準決勝戦へ。


激しいエルボー合戦を吉高が制し、山本をエプロンまで追い込む。

そして、ロープを挟んでさらにエルボーを浴びせるが、
山本がトップロープ越しの腕ひしぎ逆十字固めで逆襲。


場外戦になり、セコンドのみるきーが吉高にイス攻撃。

そのみるきーにレフェリーが気を取られている隙を突き
山本が反則攻撃で吉高に追撃する。


5分経過。ようやくリングへ戻り、山本が吉高の腕に集中攻撃。
長時間に渡って試合の主導権を握り続ける。


しかし吉高は、フェイント式ニールキックで巻き返し、
コーナーでバイブレーション式踏み付け攻撃。
これを山本が途中で立ち上がると、
カウンターのジャンピングカラテキックで吹き飛ばす。


10分経過。吉高はリバースパワースラムを狙うが、
山本が腕に絡みついて逆襲。そしてチキンウィングアームロックで強烈に絞り
ギブアップを迫る。しかし吉高はみるきーを蹴散らし、
山本をコーナー最上段へ固定。

ガラ空きのボディへランニングニーアタックを見舞うと、フィニッシュを狙う。


だが山本がカウンタースリーパーホールドで捕まえ、脇固め。

これを吉高がロープエスケープしても山本はなおも腕を取り、
前方へ投げ飛ばす。ところが吉高が腕を取られたままジャンプし、
山本の頭部へ膝蹴りを食らわす。


そして横向きに担ぎ上げて前方に落とし、顳かみを蹴り上げ逆転勝利を収めた。


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渡辺麻友 × 西野七瀬

IC王座チャンピオンのAKB48渡辺麻友

1月のPPVに開催された30人バトルロイヤル戦で最後の4人まで残ったものの

乃木坂46の西野七瀬の乱入劇により

トップロープから場外へ転落させられ失格になった因縁がある。


その両者がベルトを懸けて今回のPPVで対戦。




西野はまゆゆの両腕をつかんだ状態でブリッジを決めると、
まゆゆも左腕をつかんで執ように痛めつけ、コブラツイストで捕獲。


西野も即座にコブラツイストでやり返してきたため、まゆゆがキーロック。
さらに背中へのフットスタンプを繰り出すと、西野がブレーンバスター、
ヒモを使ったチョーク攻撃。なおもスリーパーで締め上げていく。


5分経過。西野はロープを使い、ヒモを用いたチョーク攻撃を仕掛けると、
ドロップキックを突き刺し、逆片エビ固めで捕獲。

まゆゆはたまらずロープエスケープ。


まゆゆがアゴ砕き、延髄斬りを打ち込むと、西野の肩口を
鉄柱にぶつけてからワキ固めへ。ロープエスケープされるとDDTで突き刺し、
バックドロップを狙うが、これは西野がこらえて逆にケブラドーラコンヒーロ。


さらに西野は旋回式バックブリーカー、
ファルコンアローから変形の腕極め式ボストンクラブを仕掛けるもこれはニアロープ。



まゆゆがロープブレークするも、西野は技を解こうとせず。

レフェリーが必死に引き離そうとしたところ、
西野がレフェリーの頭をつかんで投げつけたため、反則裁定が下された。


試合終了となっても西野、さらに白石麻衣がまゆゆを襲撃。
するとAKB48メンバーが駆け付け、王者のまゆゆを救出した。



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吉高由里子 × 大島優子


吉高由里子とAKB48大島優子の88年対決。


ロックアップから始まったが、大島はクリーンブレイクと見せかけストンピング。
さらに吉高と素早い攻防を繰り広げると、お尻ペンペンで場外へと逃げる。

そして、隙を突いて吉高の背後からリングに戻り、後方から襲撃。
さらに吉高にコーナーに追い詰められると、
セコンドのAKB48メンバーが吉高を襲撃して大島をアシスト。


調子に乗った大島は吉高のようにロープを掴んで反り返るポーズまで決めてみせる。
勢いに乗る大島はコブラツイストを極めて脇腹攻め。さらにコーナーに逆さ吊りにし
低空のドロップキックを顔面に炸裂させる。

ここまで押されっぱなしの吉高だったが、コーナーでのチョップ攻撃を
食らいながらもチャンスを伺い、カウンターでジャンピングカンフーキックを決める。


5分経過。吉高は延髄斬りからコーナーでバイブレーションを見せると、
大島をコーナーに腹這いにさせてヒザを発射。
一度は逃げられたもののすぐにハイキックで追い討ちし、しっかりとヒザを炸裂させる。


大島もカウンターのドロップキックで反撃。リング中央でエルボーの打ち合いに挑むと
大島は吉高が仕掛けてきた回転キックをかわすと、ドリームキャストを逆に炸裂。


そして、リバースのDDTで叩きつけた大島。さらに中腰の吉高の首筋に
ダイビングフットスタンプを投下し、コーナーからのヒップアタックの体勢へ。

しかし、吉高はこれをキャッチしスープレックスで反撃。


10分経過。大島を横向きに担ぎ上げて前方に落とし、顳かみを蹴り上げる。
しかし島崎遥香らがレフェリーの注意を引きつけてカウントさせない。
その隙に大島はイスで吉高のヒザに一撃。
悶絶する吉高にダイビングフットスタンプを投下し再び流れを変える。


それでも屈しない吉高はこれをカウント2で返し、大島を下から蹴り上げ、
続けて後頭部にドロップキックを炸裂させる。
しかし、次の攻撃に移りたくてもヒザのダメージが大きいのかなかなか動けない。


その隙にリングの四方で騒ぐAKB48の面々。

ようやく起き上がった吉高は彼らを一人ずつエルボーで蹴散らしていくが、
その隙に復活した大島がスクールボーイを仕掛けてくる。

吉高は間一髪これをキックアウト。
粘る大島をナックルで黙らせると、正面からドロップキック。

ここはなんとかカウント2で返した大島に、
すぐに大島を横向きに担ぎ上げて前方に落とし、顳かみを蹴り上げる。


これで勝負あり。吉高が3カウントを奪い、準決勝へと駒を進めた。


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瀧本美織 × 山本彩


瀧本美織とNMB48の山本彩の対戦。



手四つから山本のバックを取る瀧本。そこから両者はリストを取り合う。
山本はグラウンドに瀧本を引き込むと、変型のキャメルクラッチ。
これは瀧本がロープエスケープ。


再びリストを取り合う両者。山本が瀧本をヘッドロックで固めると、
瀧本はロープに飛ばしてショルダータックル。
さらに場外にエスケープした山本に追撃のプランチャ。

瀧本は山本をリングに戻すと、エルボーを叩き込んでいく。
 
すると、山本もエルボーで反撃。瀧本は山本をロープサイドまで落ち込むと、
反対側のロープに走りこむも、待っていたのはセコンドの渡辺によるイス攻撃。


5分経過。場外戦に移ると、山本がレフェリーの視線をそらしているスキに、
渡辺美優紀が瀧本にイス攻撃。そしてレフェリーがみるきーに
注意を与えているスキを見て山本はマイクコードで首締め攻撃。


リング上、山本は瀧本にダブルリストロックを極めていく。
これは瀧本がロープエスケープ。
そして瀧本は山本のサッカーボールキックを受け止めると
コーナーに押し込んで雪崩式のバックドロップ。

山本もお返しとばかりに串刺し顔面キック、
そして倒れ込んだ瀧本の胸板にサッカーボールキック。
お互い一進一退の攻防を繰り広げる。


10分経過。スタンドで張り手合戦を展開する両者。

山本は瀧本の攻撃を交わして一本足頭突きを狙うが、
逆に瀧本がカウンターの頭突き。そして山本を抱え上げるが、
これは山本が足をばたつかせてエスケープ。


ここでみるきーがエプロンに立つと、瀧本はキックで蹴散らす。
このスキに山本が瀧本を攻め込もうとするが、から足を踏んでヒザを痛めたのか
リング上に倒れ込んでしまう。


このスキを勝機と観た瀧本はスープレックス。さらに抱え上げブレーンバスターへ。
だが山本は瀧本のバックに着地するとスリーパーホールド。
そしてパイルドライバーを狙うが、これは瀧本がリバース。

15分経過。瀧本はハワイアンスマッシャーを狙うが、
これを暴れて切り抜けた山本は、
スリーパーからパイルドライバーを敢行。

瀧本の頭上をマットに突き刺した山本が、準決勝進出を決めた。

試合後、笑う様子から、ヒザの負傷も「芝居」だった模様。



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白石麻衣 × 新垣結衣


乃木坂46の白石麻衣新垣結衣の対戦。


序盤は静かな立ち上がり。バックの取り合いから白石がリストを取るも、
すかさずガッキーは振り払う。
その後、ガッキーは張り手から白石を対角線にハンマースルー。


コーナーに叩きつけられた白石は、勢い余って前方に倒れ込んでしまう。
反撃とばかりに、白石はガッキーのリストを取って寝かせると、
その右腕にヒザを落としていく。


ガッキーはタックルで白石を抱え上げると、そのまま対角線に押しつけエルボー連発。
白石もミドルキックで反撃するが、ガッキーはトラースキックで黙らす。
続いて場外へ。ガッキーは白石をフェンスに叩きつけ、
さらにフェンスに固定すると ナックルを落としていく。


5分経過。ガッキーは白石をリング上に戻すと、キャメルクラッチで締め上げる。
そして、滞空時間の長い投げっぱなしのダブルアームスープレックス。
ペースを握ったガッキーはさらに白石にナックル、そしてヒザを打ちつけていく。


白石はガッキーのエルボーを受けながらも、雄叫びを上げて打ち返していく。
さらにコーナーでガッキーを座らせると、対角線上を走りこんで低空ドロッ プキック。


そしてハーフハッチスープレックスから、キーロックでガッキーを締め上げる。
しかし、ガッキーはそのまま白石を持ち上げると、力任せにバスター。
そしてSTFでギブアップを迫っていく。これはなんとか白石がロープエスケープ。




10分経過。ガッキーが追撃を狙ってロープに飛ぶと白石はカウンターのヒザ蹴り。
そしてローキックからアームブリーカー、さらに腕取り卍固めを極めるが、
これはガッキーがロープエスケープ。


続いて白石はバックドロップから、グラウンド状態のガッキーの腕や背中にキックを叩き込む。
そして、とどめとばかりに白石はローダウンを狙うが、
そこをガッキーが体勢を崩して入れ替えデスバレードライバーで迎撃。


これが見事に決まり、新垣結衣が逆転のカウント3を奪取した。


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桐谷美玲 × 小嶋陽菜


桐谷美玲とAKB48の小嶋陽菜の対戦。

開始早々小嶋のパワーに押されていた桐谷だが、上手く足をすくってダウン。
低空のドロップキックを炸裂させて先手を取った。


ここで桐谷は場外に逃げた小嶋を追いかけるが、
小嶋は桐谷を鉄柵に叩きつけて逆襲。リングに戻すと踏みつけからボディスラム。
圧倒的な体格差で桐谷を攻め立てる。


さらに桐谷の腰にハンマーを叩き込み、いためつける。
桐谷をコーナーに叩きつけ、思いっきり助走をつけて飛び込んだ。

ところが桐谷は待ってましたとばかりにカウンターの低空ドロップキックを
小嶋の左ヒザに発射。小嶋の動きを止めると、場外に連れ出す。
そして、鉄柵に小嶋の左足を固定すると再びドロップキック。


5分経過。リングに戻れば、スワンダイブ式のミサイルキックを左足に炸裂。
ロープ超えの顔面へのドロップキックも決めてみせる。

これでもまだまだ攻撃の手を緩めない桐谷は低空のドロップキックを再び炸裂させ
変形の足4の字固めで追撃。



しかし小嶋も簡単にはギブアップしない。ここをなんとか逃れた小嶋は
ロープから飛んできた桐谷を空中で捕獲。
サモアンドロップで叩きつけて、一瞬で形勢逆転。

さらに小嶋はラリアットで桐谷をなぎ倒すと、必殺のラリアットの体勢に。
しかしここは桐谷が背後からのドロップキック脱出。
逆にスクールボーイでフォールを狙う。


10分経過。フォールを小嶋に返されると、さらに逆さ押さえ込みで焦らせ、
再び流れを掴んだ桐谷はカウンターのジャンピングエルボーアタックを決める。
続いて延髄斬りから小嶋の巨体をジャーマンスープレックスで投げ飛ばしてみせた。


そして必殺のスターダストプレスへ。
ところが小嶋はこれを間一髪スルー。
続くコーナースプラッシュはかわされたものの桐谷のスイング式DDTも防いでみせる。

桐谷の強烈な張り手で一度は動きを止められても、再び飛び込んできた所をキャッチ。
喉輪で桐谷を捕まえマットに叩きつける。

最後はショートレンジのラリアットで小嶋陽菜の勝利。
準決勝へと駒を進めた。



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