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PPV 希望的リフレイン

10月5日開催 WWWE~若手女優.comのPPV


・ルーザーリーブマッチ

堀北真希 × 白石麻衣


・若手女優世界王座戦

有村架純 × 桐谷美玲

・WWWE王座戦

川口春奈 × 渡辺麻友


・US王座戦

生田絵梨花 × 宮脇咲良


・IC王座戦

久松郁実 × 高月彩良


・シングルマッチ

武井咲  × 夏帆


・WWWEタッグ王座戦

柏木由紀・入山杏奈  × 広瀬アリス・広瀬すず



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堀北真希 × 白石麻衣


・ルーザーリーブマッチ



堀北真希と乃木坂46の白石麻衣の一戦には
負けたらWWWEでの選手としてのキャリアを終えなければいけない
ルーザーリーブマッチが懸けられた。


この形式の試合で今年、黒木メイサ新垣結衣大島優子
同じ1988年生まれの女優から三戦全勝の堀北真希。

それだけに白石麻衣には不利ともとれる。



エルボーの打ち合いから堀北がエルボーを連発して場外へ出すも、
堀北が場外へ追い掛けて出ると同時に白石がリングイン。


白石は堀北の足をつかんで倒しにかかると、さらに腕ひしぎ逆十字固めを狙う。

白石は場外で堀北を鉄柵に振るが、
堀北もお返しの場外マット上へのボディースラム、顔面鉄柱攻撃。


さらに鉄柵に打ち付けると、白石は一回転して場外へ転落。
リングに戻った白石にキチンシンクを2連発。


5分経過。張り手の打ち合いから堀北がキチンシンク、ニードロップ、
エルボードロップ、コブラツイスト。

なおも串刺しラリアット、スロイダー。カウント2。
白石もドロップキックで反撃に出ると、スライディングキックで場外へ落とす。


すぐにリングに戻して白石がミサイルキック。


10分経過。堀北がボディースラム、チョークスラム。カウント2。

さらにバックドロップでマットに突き刺すと、
ラストライドの体勢に持ち上げるが、白石が切り返す。


さらに白石は低空ドロップキック、ラリアット、
ボディースラムからコーナーに上がりフロッグスプラッシュ2連発。


なおも頭突きで意地を見せるも、堀北がスリーパーで捕獲し
ツームストンドライバーへ移行。


白石はこれを切り返し、腕ひしぎ逆十字固め、
アームロックを仕掛けるが、堀北がロープエスケープ。


堀北はさらにショートレンジでラリアットを連発。



15分経過。ここはまずいと感じた白石が投げっぱなしバックドロップ。
さらに背後からスリーパーで組み付き、ガッチリとホールドする。


グッタリとなってしまった堀北にレフェリーがゴングを要請した。


レフェリーストップで勝利した白石麻衣が
堀北真希のルーザーリーブマッチの連勝を止めた。



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有村架純 × 桐谷美玲

・若手女優世界王座戦

若手女優世界王座の王者である有村架純桐谷美玲の挑戦を受ける。


挑戦者の桐谷がジャンピングリングインする。


有村が先にチョップを仕掛けると桐谷も呼応。
互いの意地をむき出しにした逆水平チョップの打ち合いで、
有村が先にブレークを取ると、桐谷の足元を崩して顔面キック。

有村がヘッドロックでガッチリとつかまえると、桐谷がチョップでお返し。


5分経過。有村が再びヘッドロックで捕獲。エプロンに連れ出し、
パワーボムを狙うも、桐谷がリバースし有村はそのまま場外へ転落。


場外カウント15でリン グに戻ると、今度は桐谷がヘッドロック。
有村が串刺しエルボーを狙うと、桐谷がキャッチしてそのまま投げ飛ばす。


さらに桐谷がショルダースルー、逆水平チョップ、ボディースラム。


10分経過。桐谷がブレーンバスター、逆エビ固め。
有村がロープエスケープ。有村はブレーンバスターで投げ返すと、
顔面蹴り、ラリアット。さらに顔面を踏み付け、キックを打ち込んでから
AKOを狙うが、桐谷が逆につかまえてバックドロップ。


気迫みなぎる串刺しラリアット2連発からブレーンバスター、
相手を寝かせてスターダストプレス。


決まったかと思ったが、有村はカウント2.5で返す。


15分経過。有村はトップロープに飛び乗って、
エプロンに立つ桐谷を場外へ蹴り落とすと、ノータッチトペ。


リングに戻し、フロムコーナートゥーコーナー、串刺しエルボー。
桐谷も猛スピードで追いすがるが、キックで振り切ると、
コーナーの桐谷をつかまえてデーモンボム。カウント2で返される。


桐谷が逆水平チョップを打ち込み、チョップ合戦となると、
さらに桐谷がラリアット、グロリア。カウント2で有村返す。


ジャンプして技を狙おうとした桐谷に有村は電光石火の
AKO(飛びついて、片腕で相手の首をホールドする
ジャンピング式のダイヤモンド・カッター)を決めて勝利。


有村架純が6度目の防衛に成功した。


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川口春奈 × 渡辺麻友

・WWWE王座戦


WWWE王座の王者である川口春奈
AKB48のの渡辺麻友と対戦。


まゆゆはセコンドとともに「希望的リフレイン」に乗ってリズミカルに踊りながら入場。

ロックアップから川口がロープに詰めてブレーク。
グラウンドでの攻防からまゆゆがロープに振っての巻き投げ、
モンキーフリップ、「飛びます、飛びます」からのミサイルキック。


さらにドロップキックで場外へ落として花道を連れ出し、
ステージ前でのエルボー合戦から、まゆゆがステージに上がってムーンサルト。


5分経過。まゆゆが川口をリングに戻し、ニールキック。
押されっぱなしの川口も延髄キック。ランニングエルボー、パワースラム。


コーナーに乗せてエルボーを連打し、トップロープからの雪崩式ブレーンバスター。
これはまゆゆがカウント2で返す。


まゆゆもラ・マヒストラル。カウント2。



10分経過。まゆゆが回転エビ固め。セカンドロープからの雪崩式ブレーンバスター。
カウントしながらのムーンサルトは3発目でかわされ、
すかさず川口がダイビングエルボードロップ。


しかし、まゆゆも旋回式パワーボム。カウント2。
まゆゆは助走をつけたトラースを決めると、
カウント途中で起き上がらせて垂直落下式に脳天からマットに突き刺す。


だが川口はカウント2.9でギリギリはね返す。


川口はブレーンバスターで反撃に出ると、ヒザ蹴りを食らわせていく。


15分経過。川口がニーアッパー、ジャーマンスープレックスとたたみかけて
最後は助走をつけたスピアーで勝負を決めた。



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生田絵梨花 × 宮脇咲良

・US王座戦


US王座の王者である乃木坂46の生田絵梨花
HKT48の宮脇咲良の挑戦を受ける。


AKB48の新曲「希望的リフレイン」でセンターとして選ばれ
WWWEでも王座挑戦という大抜擢を受ける。


宮脇は串刺しラリアットからヘッドバットを狙うも、
これを生田はかわしてロメロスペシャルで捕獲。


すると宮脇は相手を翻弄するトリッキーな動きでこれを切り返し、
リングに降りたと思えばすぐにまたリング内へと戻る。


生田は少々ペースを乱され動きが止まってしまう。


ようやくリングに戻った宮脇に、生田は「もうどうなってもいい」と
決死の覚悟で襲い掛かるが、宮脇の顔が突然目の前に現れると、
動きが止まってしまい、その隙をついて宮脇がヘッドバット。


5分経過。生田は観客の声援をあおってペースを掴もうとするも
宮脇は生田の攻撃をかわしてボディーアタック2連発。


さらにヘアーホイップで投げるも、生田は側転で切り返す。
しかし宮脇も反撃。生田がチョップ、逆片エビ固め。

宮脇はボディースラムで投げ飛ばし、ボディーシザース。
そのままローリングクレイドルで回転し、
リバーススプラッシュを狙うも生田が切り返す。


10分経過。生田が宮脇に串刺しニー。エルボーの打ち合いから
生田がつかまえ、フィッシャーマンズスープレックス。

続けてニーアタックからミサイルキック。
しかし宮脇もブレーンバスターで投げる。

さらに相手の首に自分の腕を回して固定した後、
もう片方の腕で生田の片腕を掴み、大外刈のように足で生田の足を刈り上げて
後方へ倒し、そのまま自分の体重を浴びせながら押し倒そうとする。


この大技をなんとか生田が阻止し
生田が飛びつきながら丸め込んで3カウントを奪った。



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久松郁実 × 高月彩良

・IC王座戦


IC王座の王者である久松郁実高月彩良の挑戦を受ける。


ローキックでの探り合いから高月がミドルキック、エルボー。
だが、久松もパワースラムからミドルキックを打ち込むと、
高月がサッカーボールキック。

しかしも久松もやり返すと、高月はあえて自分から挑発し、
キックを打たせてみせた直後に、倍返ししていく。


久松はドロップキックで場外へ落とし、プランチャで飛び込むと
リングに戻ってきた高月にすぐさま串刺しエルボー、顔面ウォッシュ。


5分経過。高月がドラゴンスクリュー、串刺しハイキック、ミサイルキック。
フォールするがカウント2で久松が返す。


バックドロップは久松がこらえるも、高月は低空ドロップキックから
ヒザ固めに出ると、久松は必死にロープエスケープ。


久松はダウンさせると、ミドルキック、エルボー、ファイブナックシャッフル。


フィニッシュにいこうとすると、高月は強烈なミドルキックでお返し。
さらにランニングキック、バックドロップとつなげて
最後はファルコンアローで勝利。



久松郁実は3度目の防衛に失敗。

高月彩良は6月のPPVでのリベンジに成功し、新王者となった。



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武井咲  × 夏帆

武井咲夏帆の試合。

以前のように頻繁に王座戦線に登場しなくなった両者だけに
フラストレーションは相当溜まっていた。


それを解消するかのように武井が蹴って蹴って蹴りまくる。

しかし夏帆も隙を見つけると、3連続で丸め込みを仕掛けるがいずれもカウント2。

すると夏帆は低空ドロップキックで足元を崩すも、武井がすぐに強烈なキック。
武井は笑みを浮かべながらチョップを仁王立ちで受け止め、ヘッドロックで捕獲。


さらに滞空式のボディースラムでマットに叩きつけると、すぐさまもう1回。

エルボー連打を受けた直後に強烈な一撃でダウンを奪うが、
夏帆も突進をかわしてコーナーに激突させた直後にフェースバスター。


さらにラリアット2連発からフェースクラッシャーを繰り出す。


5分経過。武井が夏帆をつかまえてボディースラム。


夏帆もキックから丸め込みを仕掛けるも、武井が切り返して、
二段蹴り→ハイキックとつないで最後はDDTでフォール勝ちを収めた。



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柏木由紀・入山杏奈  × 広瀬アリス・広瀬すず

・WWWEタッグ王座戦


王者組であるAKB48の柏木由紀入山杏奈
広瀬アリス広瀬すずの姉妹コンビの挑戦を受ける。

先発は入山とすず。ロックアップからアームホイップでの投げ合いとなり
ブレーク。柏木とアリスは激しいエルボー合戦を展開し、柏木がヒップアタック。

姉妹が合体ドロップキックで倒し、ロープに掛けてすずがドロップキック。
だが柏木もお返しとばかりに2人がかりで顔面を踏み付けると、ドロップキック、
ダブルアームスープレックス。アリスが串刺しエルボー、ヒザ蹴り。


入山もエルボー合戦を挑むと、アリスが顔面ドロップキックを繰り出すが
入山もフィッシャーマンズスープレックス、ドロップキック。


5分経過。アリスが入山にストンピング、ケブラドーラコンヒーロ。
アリスは柏木にもエルボーを打ち込むと、入山に豪快なボディースラム。


しかし入山もスイングDDTで意地を見せる。

柏木がエルボー、ヒザ蹴り、ドロップキック。
アリスがジャンピングハイキック、柏木がジャーマン。

アリスが雪崩式ブレーンバスター。すずがミサイルキック2連発。
フォールするがカウント2。エルボー合戦からすずが丸め込むも

入山はこれもカウント2で返す。



10分経過。入山がすずに合体フットスタンプ。
柏木がギロチンドロップ。アリスがカット。


柏木のジャーマンはカウント2。
柏木はカウンターのエルボーでダウンさせると、
ダルマ式ジャーマンですずからフィニッシュを決めた。


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