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柏木由紀・入山杏奈 × 石橋杏奈・佐野ひなこ

・WWWEタッグ王座戦


王者組であるAKB48の柏木由紀入山杏奈
石橋杏奈佐野ひなこの挑戦を受ける。


ゴングを待たずに試合開始。ゆきりんが石橋をつかまえ、入山がダブルチョップを打ち込んで
さらに王者組が合体チョップ。気迫をみなぎらせ、エルボーを打ち込むと、
石橋も張り手でやり返し、コーナーに詰めてチョップ連打。

佐野がストンピング、エルボー、ラリアットを打ち込むと、
入山はあえて仁王立ちで耐えてみせる。


タッチを受けたゆきりんがスイングDDT。入山がエルボーで続くと、
佐野がニーリフト、サッカーボールキック。石橋は「何がゆきりんだ」
「鼻ニンニクが」と対戦コーナーにいるゆきりんを見ながら
入山へチョップ、ヘッドバット、ストンピング、ボディースラム。


交代した佐野がエルボードロップ。


5分経過。佐野が入山に頭突き、ボディースラム、エルボードロップ、
ラリアット、逆片エビ固め。佐野がストンピング、頭突き。


交代した石橋の「何があんにんだ、このヤロー!杏奈とか名乗るな」という挑発には、
客席からも「おまえも同じ名前だろ!」という当然のツッコミが入る。


石橋のパワーボムは入山が自力ではね返し、
ゆきりんのアシストを得て石橋にドロップキック。


ゆきりんが石橋に頭突き。入山がブレーンバスター。佐野がカット。
入山は延髄へのアックスボンバーから逆水平チョップ連打。


コーナーに上がり、セイバーチョップを肩口に決めるも佐野がカウントを阻止。
石橋が入山にバックドロップ。カウント1。


10分経過。石橋のバックドロップを耐えた入山だが、
2発目、3発目が決まると、ついに3カウントを許した。


SUPERSTAR OF THE YEAR 2014


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