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有村架純 × 本田翼

・若手女優世界王座戦

若手女優世界王座の王者である有村架純本田翼の挑戦を受ける。


入場している有村を本田が強襲攻撃。さらにストンピングを連発し、
コーナーに据えてベルトで殴ろうとすると、レフェリーが制止。


だが有村も向かってきた本田にケブラドーラコンヒーロから逆片エビ固め。
続けてアームロックで反撃に出ると、キックのコンビネーションからソバット。


さらに張り手、顔面蹴りで攻め立てる。


5分経過。ツームストンからチキンウィングフェースロックで締め上げるが
これは本田のロープエスケープ。


先ほどの怒りが収まらないかのように、ブレークしても有村はストンピング。
レフェリーが制止に入る。しかし背後から本田がサミング攻撃。


さらにフェイスバスター、ローキックとつなげる。

本田がアームロックを仕掛けると、有村がロープエスケープしても離さず。
怒った有村が逆水平チョップ、本田も打点の高いドロップキック。


場外に落ちた有村に本田が襲いかかり、ラフファイトを展開。



10分経過。攻めに攻め立てた後、リングに戻し
ここで本田がフィニッシュ予告ポーズ。


しかし振り切ったとこを有村がかわしスパインバスター。

デーモンボムの体勢にいくが、空中で頭部を殴られ本田が回避。


即効のショートレンジ式アックスボンバーから
本田が強引に押さえ込んで3カウント。初の若手女優世界王座を奪取。


有村架純は7度目の防衛に失敗した。


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白石麻衣・西野七瀬・生田絵梨花 × 桐谷美玲・南沢奈央・桜庭ななみ

白石麻衣西野七瀬生田絵梨花の乃木坂46が
桐谷美玲南沢奈央桜庭ななみのスウィートパワーと対戦。


先発の桐谷と白石は激しいエルボー合戦。桐谷がショルダーで倒すと、
再度エルボーでやり合い、何十発と打ち合うと、桐谷がボディースラム、ショルダー。


生田には南沢が呼応。南沢がロープに押し込み、額をつけてクネると、生田が前蹴り。
南沢がコーナーに押し込み、逆水平チョップ連打。


だが生田もミドルキックでやり返す。
桜庭が生田にボディースラムからラリアットを狙うも不発。


5分経過。西野が桜庭に串刺しニー。西野は場外戦で鉄柵に振り、
リングに戻して首投げからニードロップ。


西野がコーナーマットをはずした金具に背中から激突させ、アームドラッグ。
交代した生田が桜庭に逆水平チョップ、延髄エルボー、ヘッドロック。


対する桜庭もブレーンバスター。生田が桐谷にショルダータックル、
逆水平チョップ&エルボー。桐谷がナックルパート、ラリアットから
顔面へのナックル連打。桐谷がノーザンライトスープレックス、カウント2。


交代した西野もパワースラムで投げ返すと、桐谷とエルボー合戦。
桐谷のラリアットをかわして西野が頭突き。



ラリアットの打ち合いから桐谷がなぎ倒すと、西野もラリアットでお返し。
10分経過。


南沢が生田にジャンピング空手キック、ストンピング、パワースラム。
生田が飛びつき式フランケンシュタイナー、ジャーマンスープレックス。カウント2。



交代した白石がランニングニーを繰り出すも、桜庭がカット。
白石がドロップキック。桜庭が西野にフェースクラッシャー、ヘッドバット。


反撃した西野の観客アピールを阻止し、ボディースラムからコーナーに上がって
桜庭がダイビングヘッドを狙うも自爆。



西野はレフェリーの死角を突いてのサミング攻撃から
キルスイッチで3カウントを奪い取った。



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北乃きい・広瀬アリス・広瀬すず × 川口春奈・成海璃子・志田未来

北乃きい広瀬アリス広瀬すずのフォスターが
川口春奈成海璃子志田未来の研音と準決勝で対戦。


研音はゴングを待たずに相手軍の顔面にエルボー。そのまま場外戦となる。
成海と志田は客席に広瀬姉妹を放り込み大暴れ。
志田がアリスの頭を鉄製看板で殴りつけ、成海はすずをイスで襲い掛かる。


一方、川口と北乃はいつの間にかバルコニーへ。
だが、北乃は川口を置き去りにしてリングに戻る。



5分経過。すずが成海にフェースバスター。北乃が首のサポーターを投げ捨てて足攻めに出るも
やはりダメージが大きくて自爆。すぐにコーナーに引っ込んでしまう。


アリスが成海にラリアット。さらにフィニッシュを狙おうとしたところ、
突然バルコニーに残ったままだった川口が絶叫しながらリングイン。


アリスめがけてスピアーを食らわせた後、相手チーム全員を標的にしようとするが
コーナーから飛び降りたところを北乃にかわされて自爆。


北乃が3人がかりでのフィニッシュを狙おうとするが、
これを川口がかわして、今度こそ3人にスピアーを決め込む。


だがアリスも延髄切りからヘッドバット。
正面衝突になったところ、すかさず川口がバックをとりスープレックス。


10分経過。交代した志田がダイビングセントーンを落とすが、アリスがよけ自爆。


北乃が間髪入れずバックドロップからスイクル・デスを決め
フォスターが決勝へ駒を進めた。


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白石麻衣・西野七瀬・生田絵梨花 × 松井愛莉・高月彩良・佐野ひなこ

白石麻衣西野七瀬生田絵梨花の乃木坂46が
松井愛莉高月彩良佐野ひなこの地獄先生ぬ~べ~と対戦。


先発の生田と松井はサブミッションを展開。西野は力比べで佐野を圧倒するも、
佐野も左ヒザ攻めで対抗する。佐野がヘッドロックを仕掛けると、
西野は抱え上げてコーナーに運び込み、白石が逆水平チョップを連発しボディースラム。


西野が全体重で踏み付け、生田がミドルキック、ハイキックを連打。


5分経過。佐野に対し、白石が逆水平チョップ、生田がミドルキックを交互に打ち込み、
白石がエルボー連打。西野が踏み付け、コーナーで圧殺するも、カウント2。


佐野からようやくタッチを受けた高月が西野に腕十字固め。

生田は高月にローキック、スピンキックを打ち込むと、ハイキックを狙うが、
高月がかわしてジャーマンスープレックス。


交代した佐野は西野のチョップに苦しみながらも、ブレーンバスターを予告。
西野に抵抗されながらも、投げ切ってみせる。



だが西野はすぐに立ち上がると、最後はキルスイッチでフィニッシュを決めた。

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久松郁実・三吉彩花・松岡茉優 × 桐谷美玲・南沢奈央・桜庭ななみ

久松郁実三吉彩花松岡茉優のGTO2014が
桐谷美玲南沢奈央桜庭ななみのスウィートパワーと対戦。


先発は久松と桜庭。ロックアップから腕の取り合いとなり、一旦ブレーク。
松岡は南沢にヘッドロック。南沢がドロップキック。久松が桜庭とエルボー合戦。

桜庭が逆水平チョップ。南沢がストンピング、モンゴリアンチョップ。
対する久松もキャメルクラッチ、逆水平チョップ。


南沢が巻き投げ。松岡が飛び出すと、トレイン攻撃をかわして
南沢がひとりで相手3人に次々と襲い掛かる。


5分経過。桐谷が松岡にヒザ蹴り、バックドロップ。
南沢がフェースクラッシャー。松岡がブレーンバスター。
南沢にトレイン攻撃から久松がハリケーンラナ。三吉がドロップキック。


しかし三吉のチョークスラムはかわして南沢がドロップキック。
三吉が交代してきた桜庭にドロップキック、サマーソルトキック。


桜庭もランニングキックで反撃。



6人が攻守入り乱れる中、南沢が松岡にドロップキックから
スワンダイブ式のチョップを狙うが、松岡がキックで迎撃。


南沢はならばとジャーマンスープレックスで松岡をマットに沈めた。



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山本彩・渡辺美優紀・矢倉楓子 × 川口春奈・成海璃子・志田未来

2012年の優勝チームであるNMB48の山本彩渡辺美優紀矢倉楓子
川口春奈成海璃子志田未来の研音と対戦。

最初にNMB48が観客をあおりながら登場。3人も入場曲に合わせてポーズを決める。


先発は成海と渡辺。渡辺はタックルで倒すと、仲間とハイタッチ。
だが成海も相手チームを次々となぎ倒すと、渡辺の顔面にナックルを連発する。

山本は川口に見せ付けるように筋肉アピール。力比べでは互角。
山本が顔面をかきむしると、川口がボディースラム。

矢倉が志田にドロップキック、ヘッドシザース。



5分経過。志田が矢倉にドロップキックを決め、すかさず矢倉の決めポーズをモノマネ。
矢倉は場外で2人に志田を痛めつけさせると、NMB3人がかりの合体キック。


渡辺が成海の顔面をかきむしり、ナックルを連発。

山本がヘッドバット。矢倉がニードロップ、変形のメキシカンストレッチ。


志田がキック、ミサイルキックで反撃。
成海が渡辺にアラビアンプレス。


渡辺がリフトアップしてマットに投げ捨てる。


10分経過。川口が矢倉にラリアット、マンハッタンドロップ、カウント2。
しかし矢倉もスピアーをかわしてDDT。コーナーに上がったところを
今度は川口がマットに投げ捨てる。


山本と渡辺は川口を合体タックルで倒すと、
成海が渡辺にハンドスプリングキック、プランチャ。


最後は川口が乱戦の中、矢倉に強烈なスピアーを叩き込んで勝利した。



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横山由依・川栄李奈・入山杏奈 × 北乃きい・広瀬アリス・広瀬すず

AKB48の横山由依川栄李奈入山杏奈
北乃きい広瀬アリス広瀬すずのフォスターと対戦。


先発はすずと入山。川栄が介入するも、すずがかわし、
逆にアリスが飛び込んで2人を場外へ誘い出して次々とダイブ。

すずが川栄に619、アリスがダブルニーアタック。
だが入山もアリスをつかまえて合体顔面キックでお返し。


横山が顔面を踏み付ける。北乃はタックルで横山を吹っ飛ばし、
串刺しプレス、スティンクフェース、頭突き。


これに対し横山が一本背負い、クロスボディー。



5分経過。川栄と入山がすずを場外へ追いやり、北乃に合体タックル。

しかしリングに戻ったすずとアリスが横山を捕獲すると、
北乃が横山と川栄にダブルのラリアット。


残った入山に北乃がボディープレスで圧殺した。


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PPV 希望的リフレイン

10月5日開催 WWWE~若手女優.comのPPV


・ルーザーリーブマッチ

堀北真希 × 白石麻衣


・若手女優世界王座戦

有村架純 × 桐谷美玲

・WWWE王座戦

川口春奈 × 渡辺麻友


・US王座戦

生田絵梨花 × 宮脇咲良


・IC王座戦

久松郁実 × 高月彩良


・シングルマッチ

武井咲  × 夏帆


・WWWEタッグ王座戦

柏木由紀・入山杏奈  × 広瀬アリス・広瀬すず



堀北真希 × 白石麻衣


・ルーザーリーブマッチ



堀北真希と乃木坂46の白石麻衣の一戦には
負けたらWWWEでの選手としてのキャリアを終えなければいけない
ルーザーリーブマッチが懸けられた。


この形式の試合で今年、黒木メイサ新垣結衣大島優子
同じ1988年生まれの女優から三戦全勝の堀北真希。

それだけに白石麻衣には不利ともとれる。



エルボーの打ち合いから堀北がエルボーを連発して場外へ出すも、
堀北が場外へ追い掛けて出ると同時に白石がリングイン。


白石は堀北の足をつかんで倒しにかかると、さらに腕ひしぎ逆十字固めを狙う。

白石は場外で堀北を鉄柵に振るが、
堀北もお返しの場外マット上へのボディースラム、顔面鉄柱攻撃。


さらに鉄柵に打ち付けると、白石は一回転して場外へ転落。
リングに戻った白石にキチンシンクを2連発。


5分経過。張り手の打ち合いから堀北がキチンシンク、ニードロップ、
エルボードロップ、コブラツイスト。

なおも串刺しラリアット、スロイダー。カウント2。
白石もドロップキックで反撃に出ると、スライディングキックで場外へ落とす。


すぐにリングに戻して白石がミサイルキック。


10分経過。堀北がボディースラム、チョークスラム。カウント2。

さらにバックドロップでマットに突き刺すと、
ラストライドの体勢に持ち上げるが、白石が切り返す。


さらに白石は低空ドロップキック、ラリアット、
ボディースラムからコーナーに上がりフロッグスプラッシュ2連発。


なおも頭突きで意地を見せるも、堀北がスリーパーで捕獲し
ツームストンドライバーへ移行。


白石はこれを切り返し、腕ひしぎ逆十字固め、
アームロックを仕掛けるが、堀北がロープエスケープ。


堀北はさらにショートレンジでラリアットを連発。



15分経過。ここはまずいと感じた白石が投げっぱなしバックドロップ。
さらに背後からスリーパーで組み付き、ガッチリとホールドする。


グッタリとなってしまった堀北にレフェリーがゴングを要請した。


レフェリーストップで勝利した白石麻衣が
堀北真希のルーザーリーブマッチの連勝を止めた。



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有村架純 × 桐谷美玲

・若手女優世界王座戦

若手女優世界王座の王者である有村架純桐谷美玲の挑戦を受ける。


挑戦者の桐谷がジャンピングリングインする。


有村が先にチョップを仕掛けると桐谷も呼応。
互いの意地をむき出しにした逆水平チョップの打ち合いで、
有村が先にブレークを取ると、桐谷の足元を崩して顔面キック。

有村がヘッドロックでガッチリとつかまえると、桐谷がチョップでお返し。


5分経過。有村が再びヘッドロックで捕獲。エプロンに連れ出し、
パワーボムを狙うも、桐谷がリバースし有村はそのまま場外へ転落。


場外カウント15でリン グに戻ると、今度は桐谷がヘッドロック。
有村が串刺しエルボーを狙うと、桐谷がキャッチしてそのまま投げ飛ばす。


さらに桐谷がショルダースルー、逆水平チョップ、ボディースラム。


10分経過。桐谷がブレーンバスター、逆エビ固め。
有村がロープエスケープ。有村はブレーンバスターで投げ返すと、
顔面蹴り、ラリアット。さらに顔面を踏み付け、キックを打ち込んでから
AKOを狙うが、桐谷が逆につかまえてバックドロップ。


気迫みなぎる串刺しラリアット2連発からブレーンバスター、
相手を寝かせてスターダストプレス。


決まったかと思ったが、有村はカウント2.5で返す。


15分経過。有村はトップロープに飛び乗って、
エプロンに立つ桐谷を場外へ蹴り落とすと、ノータッチトペ。


リングに戻し、フロムコーナートゥーコーナー、串刺しエルボー。
桐谷も猛スピードで追いすがるが、キックで振り切ると、
コーナーの桐谷をつかまえてデーモンボム。カウント2で返される。


桐谷が逆水平チョップを打ち込み、チョップ合戦となると、
さらに桐谷がラリアット、グロリア。カウント2で有村返す。


ジャンプして技を狙おうとした桐谷に有村は電光石火の
AKO(飛びついて、片腕で相手の首をホールドする
ジャンピング式のダイヤモンド・カッター)を決めて勝利。


有村架純が6度目の防衛に成功した。


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